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安全保障のニュース

アリババで下がり、ドイツテレコムで上がり、DiDiでまた下がる 息もつかせぬソフトバンクG・コースター!

20日、ニューヨーク証券取引所でDiDi Global(中国の配車サービスの滴滴出行(DiDi Chuxing)の運営元)の株価が6.6%もの急落を見せた。
09/24 08:06

相場展望8月23 日 テーパリングでも楽観論続き高値圏相場が継続へ  注意すべきは、むしろ『景気後退』

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/19、NYダウ▲66ドル安、34,894ドル(日経新聞) ・FOMC議事要旨を受け、テーパリング(量的緩和の縮小)開始の前倒しを警戒し、景気敏感株を中心に幅広い銘柄が下げた。
08/23 15:34

相場展望8月16日 夏季休暇で閑散相場となり、振れ幅拡大に注意 外国人投資家は3週連続買越し⇒売り転換に注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/12、NYダウ+14ドル高、35,499ドル(日経新聞) ・米国の雇用と物価の経済指標を受けて、長期金利が上昇した。
08/16 08:47

小中学生向け防衛白書、防衛省HPで公開

岸信夫防衛大臣は10日の記者会見で「小学校高学年から中学生を主な対象にした『はじめての防衛白書(まるわかり!日本の防衛)』を作成し、16日から防衛省ホームページで公開する」と発表した。
08/15 15:14

相場展望7月1日 米国株は好需給で循環取引(景気敏感⇔ハイテク)が続く 日本株は閑散相場で身動きとれず

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/28、NYダウ▲150ドル安、34,283ドル(日経新聞) ・最近、上昇が目立っていた景気敏感株に利益確定売りが膨らんだ。
07/01 08:25

半導体シェアを取り戻せ! 経産省の「新戦略」と、日本の半導体メーカーの最新技術

新型コロナ禍での東京オリンピック・パラリンピック大会の開催を控えて、世界中の注目が日本に集まる中、経済産業省は6月4日、今や現代社会に欠かせない存在となった半導体など、デジタル産業の基盤強化に国家事業として取り組むための新戦略「半導体・デジタル産業戦略」を取りまとめた。
06/27 15:53

相場展望6月21日 米2年/10年国債利回り差縮小⇒景気後退?⇒株下落? 米国株の変調は、日本株にとってマイナス

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/17、NYダウ▲210ドル安、33,823ドル(日経新聞) ・前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で2023年に2回の利上げ予想が示され、景気過熱やインフレを見込んだ取引を手仕舞う動きが広がった。
06/21 09:59

半導体不足で存在感を示す台湾TSMC

2020年秋以降から続く、世界的な半導体不足により、半導体受託生産世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)の業績が好調だ。
05/17 16:42

ソフトバンクGが進めるアームの売却で、英政府が安全保障上の懸念調査に着手

19日、英半導体設計大手アームが米半導体大手エヌビディアに買収されることについて、英政府が安全保障上の懸念の有無を調査すると発表したことから、両社の動向に再び世界の注目が集まっている。
04/23 07:24

相場展望4月22日 初夏、米国発のテーパリングと金融市場の混乱に警戒

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/19、NYダウ▲123ドル安、34,077ドル ・連日、過去最高値を更新していただけに、上昇が目立った景気敏感株を中心に利益確定売りが出た。
04/22 08:28

相場展望1月25日号 米景気刺激策の縮小を意識、市場の勢い鈍化?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移  1)1/21、NYダウ▲12ドル安、31,176ドル ・NYダウは3営業日ぶりに小反落。
01/25 09:03

米連邦通信委員会、航空機内での携帯ネットワーク利用解禁の検討を打ち切り

米連邦通信委員会(FCC)は11月27日、航行中の航空機内での携帯電話ネットワークサービス利用解禁に関する検討の打ち切りを決めたことを明らかにした。
12/07 09:10

相場展望12月3日号 イエレン氏米財務長官指名で株価上昇 <一考察>

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/30、NYダウ▲271ドル安、29,638ドル ・先週に初めて3万ドルを超え、短期的な過熱感から幅広く利益確定売りが出た。
12/03 08:36

東芝、量子暗号通信を事業化へ 2035年度に世界シェア25%目指す

東芝は7月に量子暗号通信網の共同研究開発の話をしていたが、10月19日には「量子暗号通信」を使った事業を始めると発表した。
10/21 20:30

政府、中国製ドローンを排除へ 既存品も1~2年で入れ替え

日本政府は、2021年度から政府が購入するドローンのセキュリティ対策を強化するという(毎日新聞、ビバ! ドローン)。
10/01 19:50

相場展望9月14日号 米株式は、『買いは弱いが、金融緩和との攻防続く』 中国株式も軟調局面、日本株『2進1退⇒1進1退』へ

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)9/09、NYダウは+439ドル高の27,940ドル ・前日まで下げが目立ったハイテク株が買い直され、相場を押し上げた。
09/14 08:32

米商務省のHuaweiに対する一時的な一般ライセンス、期限切れに

米商務省安全保障局(BIS)がHuaweiおよび米国外のHuawei関連会社に発行していた一時的な一般ライセンス(TGL)が13日、期限切れとなった(Neowinの記事、 Android Policeの記事、 The Washington Postの記事)。
08/17 09:13

相場展望8月17日号 バフェット氏、銀行株売却で現金は過去最高15兆円 米恐怖指数、現在22.05⇒10月限30.6と先行き注意

■I.米国株式市場 ●1.米株式状況は、材料不足も相まって膠着感が強まるとみる 1)8/14、NYダウ+34ドルと小幅高、ナスダックは3日ぶりに反落し▲23安
08/17 07:49

相場展望8月14日号 米大統領選、株価はトランプ上昇・バイデン一時下落か トランプ減税:バイデン増税、他の政策はほぼ同一

■I.米国株式市場 ●1.米株式状況  1)8/11、NYダウ▲104ドル安、ナスダックは3日連続安 ・追加経済対策を巡る米政権と民主党の協議行き詰まりへの警戒感で下落。
08/14 07:59

米国国家安全保障局、位置情報漏らさないようにするためのガイダンス公開

米国国家安全保障局(NSA)が、位置情報を保護するためのガイダンス「Limiting Location Data Exposure」を発表したそうだ。
08/13 17:28

相場展望8月11日号 米国株は材料出尽くしで、今週がピークの可能性

・米国は、(1)米証券市場 (2)通信分野で中国を排除 ・米国の対中国の強硬策転換は2017年12月に発表済み
08/11 07:18

国内でも中国製アプリ制限の動き 一部議連が政府に提案

インドや米国のように、国内でもTikTokをはじめとする中国製アプリを制限する動きがあるようだ。
07/31 09:08

中国から謎の種、アメリカやイギリスで届く 米農務省は植えないよう警告

アメリカやイギリスで謎の種が中国から送られてきているそうだ。
07/31 09:04

相場展望7月27日号 米企業関係者が自社株式売却⇒相場天井接近を示唆か 米中の総領事館閉鎖要求は、国交断行寸前のレベル

・米株式相場は続落、米中の緊張激化や景気回復失速で ■I.米国株式市場 ●1.米株式市場、NYダウ続落し7/22の27,005ドル⇒7/24の26,469ドルと
07/27 08:14

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