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欧州宇宙機関のニュース一覧

NASAが公開した画像。 (c) ESA/Hubble & NASA, L. Ho et al.

NASAは2019年5月はじめに、ハッブル宇宙望遠鏡で撮影した渦巻銀河NGC2903の詳細画像を公開した。 05/08 11:51

ディディムーンを観測するヘラミッションのイメージ。 (c) ESA

欧州宇宙機関(ESA)は、宇宙船の先進的な自動運転技術を開発している。 04/09 11:40

超高速星「LAMOST-HVS」が発生したとされるじょうぎ腕。(c) NASA/JPL-Caltech/R. Hurt, Tobias Frei

天の川銀河には「超高速星」と呼ばれる銀河の重力に縛られない星が存在する。 03/20 21:53

ゴールドラッシュならぬムーンラッシュが始まった。 03/15 23:13

「J0207」のイメージ図。(c) NASA’s Goddard Space Flight Center/Scott Wiessinger

米航空宇宙局(NASA)は20日、支援するプロジェクト「Backyard Worlds: Planet 9」に参加するドイツの市民科学者が、白色矮星「J0207」を発見したことを発表した。 02/22 08:47

欧州宇宙機関(ESA)が、2014年に発見された銀河団「ACT-CL J0102-4915」の写真を公開した(sorae)。 02/21 14:48

天体観測装置MUSEが発見した宇宙ジェットHH 1177 (c) ESO, A McLeod et al.

欧州南天天文台(ESO)は6日、大マゼラン雲内に、誕生したばかりの大質量星から放たれる「宇宙ジェット」と呼ばれるプラズマを発見したと発表した。 02/09 09:48

クエーサーを取り巻く熱いガス中の紫外線とX線を観測。ダークエネルギーの量の変化が観測結果から導き出される。  (c) NASA/CXC/M.Weiss; X-ray: NASA/CXC/Univ. of Florence/G.Risaliti & E.Lusso

米航空宇宙局(NASA)は30日、運営するチャンドラX線観測衛星から取得したデータを分析し、宇宙の膨張を加速させる仮想上の「ダークエネルギー」が時間とともに変化していることを明らかにした。 02/01 17:45

画像はイメージです。

18日、科学誌「サイエンス」に、衝撃的な論文が掲載された。 01/27 16:17

土星探査機カッシーニが撮影した土星のC環。土星の自転周期を推定するカギとなる。 (c) NASA/JPL-Caltech/Space Science Institute

地球の自転周期は約23時間56分4秒だが、地球型惑星でない土星の自転周期を求めることは困難だ。 01/23 09:38

NASAが運営するハッブル宇宙望遠鏡が13日にとらえたウィルタネン彗星 (c) NASA, ESA, D. Bodewits (Auburn University) and J.-Y. Li (Planetary Science Institute)

16日に地球から約1,160万キロメートルの距離に最接近したウィルタネン彗星。 12/27 09:08

GroundBIRD望遠鏡(画像: 高エネルギー加速器研究機構の発表資料より)

高エネルギー加速器研究機構は26日、宇宙背景マイクロ波背景放射(CMB)の偏光観測を行なえる新型望遠鏡「GroundBIRD(グランドバード)」を茨城県つくば市で公開した。 11/28 21:04

ハッブル宇宙望遠鏡。(c) NASA

22日、米航空宇宙局(NASA)は、5日から不具合によりセーフモードに入っていた「ハッブル宇宙望遠鏡」が、まもなく科学観測に復帰すると発表した。 10/25 15:37

天の川銀河から離れてゆく超高速星の軌道(赤矢印)と天の川銀河へ向かってくる超高速星の軌道(オレンジ矢印)(C) ESA (artist's impression and composition); Marchetti et al. 2018 (star positions and trajectories); NASA/ESA/Hubble (background galaxies); CC BY-SA 3.0 IGO

オランダ・ライデン大学の研究チームが欧州宇宙機関(ESA)の位置天文衛星「ガイア」の観測データから、天の川銀河付近を超高速で移動している星々を発見した。 10/07 11:42

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