1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 政治・社会
  4.  > 社会
  5.  > 宅配ボックス(1)

宅配ボックスのニュース一覧

宅配ボックスの設置イメージ(写真:LIXILの発表資料より)

自宅に不在でも宅配荷物を受け取ることができ、外出先から荷物の確認ができるIoT宅配ボックスの普及を図る住宅設備メーカーのLIXIL(リクシル、東京都江東区)は23日、東京江東区と江戸川区のモニター住民に宅配ボックスを使ってもらい、効果を検証する実証実験を行うと発表した。 04/24 11:26

長谷工コーポレーション(以下、長谷工)の辻範明社長を取材する機会を得た。 04/23 11:46

「OKIPPA」の利用イメージ。(画像: Yperの発表資料より)

物流系ITベンチャーYper(イーパー)は、自社開発の置き配バッグ「OKIPPA(オキッパ)」が、昨年9月下旬の販売以降、累計販売数が6,000個を超えたと発表した。 02/01 18:48

次世代物流システム・サービス市場の推移。(国内市場と日系メーカーの海外実績の合計)(画像: 富士経済の発表資料より)

富士経済は28日、ドローンや宅配ボックスを活用した次世代物流システム・物流サービス市場の調査結果を発表した。 02/01 09:37

東京や埼玉で宅配ボックスを狙った窃盗を行なった容疑者が逮捕された。 11/16 22:32

設置される宅配ボックスのイメージ。(画像: 発表資料より)

関西電力、フルタイムシステム、日本ネットワークサポートの3社は1日、電柱吊宅配ロッカーサービスを試行することを発表した。 11/03 12:45

LIXILが「CEATEC 2018」のブースで公開したIoTを活用し、ユーザー、宅配便、発送者が繋がる「スマート宅配ポスト」

LIXIL(リクシル)は、10月16日から千葉・幕張メッセで開催したIoT総合展「CEATEC」で、業界初のIoT宅配ポスト「スマート宅配ポスト」を公開した。 10/21 16:56

国土交通省は住民が不在でも荷物を受け取ることができるよう、宅配ボックス設置の規制を緩和する方針を固めた。再配達率を下げ、ドライバーの負担軽減や環境問題対策ともなる。

国土交通省は住民が不在でも荷物を受け取ることができるよう、宅配ボックス設置の規制を緩和する方針を固めた。 09/12 11:18

宅配ロッカーを巡る動きが大きくなってきた。 06/01 06:32

JR西日本と同社グループの関西ステーションサービスは、26日から手荷物預かりと宅配受取の両方が可能なIC(集積回路)対応のロッカーの運営を試行実施することになった。 03/22 06:53

CarriRo Deliveryに追従するCarriRo。 (画像:ZMP発表資料より)

「宅配の完全自動化」。近年注目を集めている分野の一つである。 02/24 10:54

(c) 123rf

アマゾンに象徴されるネット通販の急拡大が、大きな要因と指摘された。 12/03 11:40

オープン型宅配便ロッカー、屋内型のイメージ。(画像: 小田急電鉄の発表資料より)

小田急は、2017年11月28日に、新たに16駅に「オープン型宅配ボックス」(PUDOステーション)を開設する。 11/22 20:52

【大前研一「企業の稼ぐ力を高める論点」】賃金を上げて潰れる企業は需給バランスが取れていない。労働力不足を解決する方法

【連載第5回】今、日本企業の「稼ぐ力」が大幅に低下しています。 11/13 19:03

 1 2 3  次へ進む

広告

写真で見るニュース

  • 左から「のどごしなめらか 冷し山菜おろしそば」、「のどごしなめらか ざるそば」、「冷しとろろそば」。(画像:ファミリーマート発表資料より)
  • 画像はイメージです。
  • 利用のイメージ。(画像: ベルキンの発表資料より)
  • ゆいレール (c) 123rf
  • 2018年7月に実施された実証実験時の様子。(画像:セコムの発表資料より)
  • 新型「KATANA」。(画像:スズキ発表資料より)
  • 金農パンケーキ~ブルーベリー&ホイップクリーム~。(画像:ローソン発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース

広告