一昨年の夏場、父・弟を相次いで失った。葬式貧乏になった。葬儀社の不明朗な葬儀代に「もっと正確に葬儀代の内容を把握しておくべきだった」猛省している。
04/03 15:05
インソース(6200、東証プライム)。会社四季報は特色欄で「企業の人事部等向けに講師派遣型研修、公開講座を運営。人事や営業サポートシステムも展開」としている。
04/01 14:25
3月25日付けの日刊薬業が『大日本印刷(7912、東証プライム)、医療・医薬品事業に注力 「強み」生かし、成長牽引事業へ』、と題する記事を配信している。
03/31 14:33
日本ヒューム(5262、東証プライム)に初めて関心を持ったのは、2018年夏場の株価動向だった。900円水準から1060円まで急伸。
03/28 13:02
レック(7874、東証プライム)。「清掃、サニタリーなど日用品メーカー。100円均一ショップで成長。ドラッグストア、ホームセンター販路も強化」とされる。
03/27 16:19
ジェノバ(5570、東証グロース)。高精度な位置情報配信サービスを展開。測量分野など中心(会社四季報特色欄)。上場:2023年4月18日。
03/25 21:03
ヒューマンホールディングス(2415、東証スタンダード)。1985年教育事業で創業(ex、87年には日本語学校設立)、人材関連事業、介護事業が主要3本柱。
03/22 16:40
ファーストリテイリング(9983、東証プライム)。改めて説明はいるまい。「ユニクロ」「ジーユー」を展開。ユニクロの海外展開が、今後を占うカギ。
03/21 18:25
石川製作所(6208、東証スタンダード)。会社四季報は「段ボール製函印刷機を中心とする機械メーカー。防衛機器を加えた2本柱。レンゴーが筆頭株主」としている。
03/17 19:00
鉄人化ホールディングス(2404、東証スタンダード)。手元の会社四季報は業績欄の見出しを【続伸】としている。が、続伸に至る収益動向は以下の通り。
03/10 14:36
八洲電機(3153、東証プライム)。日立系。電子制御システム&電源システム&空調システムの3つのコア技術を軸にした「(日立商品中心の)製品販売」と、エンジニアリング事業を展開している。
03/09 17:39
プラップジャパン(2449、東証スタンダード)。会社四季報は特色欄で、「広報・PRの支援、コンサルティングが主力事業。外資系企業に強く好採算。M&Aに意欲」としている。
03/06 13:55
地主(3252、東証プライム、旧日本商業開発)。会社四季報は「スーパーやホスピスなどテナントの底地を投資家向けに売却・賃貸。私募REIT運用に強み」と記している。
03/03 13:48
アイビス(9343、東証グロース)。手元の会社四季報は「モバイルペイントアプリ:ibispaint運営。サブスクが急成長中。企業向け開発支援も」としている。
02/28 10:00
2月の3連休に近くの回転寿司に食事に出かけた。その折り、久方ぶりに「業界のいま」を検索してみた。
02/25 17:53
Aiロボティクス(247A、東証グロース)。2024年9月上場の新顔を会社四季報は、「化粧品や美容家電主軸のファブレス企業。独自のAI活用したマーケティングに強み」。
02/24 16:47
ニッソウ(1444、東証グロース)。首都圏で賃貸住宅・事務所の原状回復工事を、中小不動産業者から受注する施工業者。過去5期間の収益動向、今7月期の計画は以下の通り。
02/23 14:21
シップケルスケアホールディングス(3360、東証プライム)。会社四季報の特色欄は「医療機器・設備を一括販売。医療施設の運営受託も。調剤薬局や高齢者福祉施設・給食なども兼営」としている。
02/23 14:13
西松屋チェーン(7545、東証プライム)。乳幼児・子供衣料と生活雑貨のロードサイド大型店を、全都道府県で展開。PB商品中心の低価格戦略に特徴。
02/22 17:00
