豊作で国際的な小麦の相場が安くなったなどの要因から、農林水産省は9日、今年4月期(4~9月)の海外から輸入した小麦を製粉会社への売り渡す価格「政府売り渡し価格(主要5銘柄平均)」を、昨年10月期から7.1%引き下げて、1トンあたり5万2610円にするとの発表を行った。
03/14 11:56
■業績上振れの期待なども強まる
検索エンジン関連サービスなどのアウンコンサルティング<2459>(東マ・売買単位100株)は14日の前場、朝方にストップ高の324円(80円高)に達してそのまま買い気配を続け、値上がり率32%で11時を過ぎては東証マザーズ銘柄の値上がり率トップとなっている。
03/14 11:28
Windows Updateで「推奨される更新プログラムについても重要な更新プログラムと同様に通知する」をオン(デフォルト)にしているWindows 7/8.1ユーザーに対し、Windows 10アップグレードのスケジュール通知を開始したようだ。
03/14 11:28
■一方、日経平均は急伸後も上値を追い331円高
14日の中国・上海株式市場は、取引開始後に総合指数が0.6%高の2827.42ポイント(17.11ポイント高)前後となり、前週末の0.2%高に続き2日続伸基調の始まりとなった。
03/14 11:27
米食品医薬品局(FDA)は11日、フロリダ州で計画されている遺伝子操作したオスのネッタイシマカを放出する実験について、環境への影響は少ないとの事前判断を示した。
03/14 11:27
ドル・円は113円91銭近辺で推移。日経平均株価は325円高で堅調に推移しており、株高継続を意識した円売りは後退していない。
03/14 11:10
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/14 11:00
ドル・円は113円93銭近辺で推移。日経平均株価は318円高で推移しており、株高継続を意識した円売りは後退していないようだ。
03/14 10:57
14日の上海総合指数は買い先行。前日比0.70%高の2830.08ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時45分現在、0.73%高の2830.95ptで推移している。
03/14 10:48
四季報発売で注目のトヨタ自動車<7203>(東1・100株)は、2017年3月期減益報道ながら全般高から103円の6243円と値を上げている。
03/14 10:42
■連続最高益の見込みでPER割安
組み込みソフトやスマートフォンアプリ開発などのエヌアイデイ(NID)<2349>(JQS・売買単位100株)は14日、約2週間ぶりに戻り高値を更新し、10時にかけて19%高の2599円(429円高)まで上げてJQSDAQ銘柄の値上がり率トップに躍り出た。
03/14 10:37
大幅反発。消費者向け地盤調査サービス「地盤カルテPLUS」の提供を開始すると発表している。
03/14 10:31
中国証券監督管理委員会(証監会)の劉士余主席はこのほど、信用取引向け融資を手掛ける国営の中国証券金融が株式市場からの資金撤退観測について、「当面はない」と発言した。
03/14 10:30
ストリーム<3071>(東マ)は、同社が運営する通販サイト「ECカレント」で、LINE@ECカレント公式アカウントを友だち登録すると、買い物の際に「1ポイント=1円」で利用できるECカレントポイントが当たるキャンペーンを3月31日まで実施している。
03/14 10:28
■電通のカナダ企業買収も連想を呼びALBERTも急伸
データセクション<3905>(東マ・売買単位100株)が9時30分過ぎにストップ高の660円(100円高)に達し、ALBERT(アルベルト)<3906>(東マ・売買単位100株)も前後してストップ高の2290円(400円高)に達するなど、14日は「ビッグデータ」関連銘柄の急伸が目立っている。
03/14 10:26
ラクト・ジャパン<3139>(東2)は、15円高の1118円と続伸して始まり、今年2月12日につけた上場来安値971円からの底上げ幅を拡大させている。
03/14 10:19
急反発。通信販売事業及びメディア事業の強化、並びに両事業を融合させたコミュニティサービス事業の推進を目的に、Oak<3113>を割当先として第9回新株予約権を発行すると発表している。
03/14 10:19
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/14 10:16
