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3月のくりっく365、ドル・円はもみ合い、メキシコペソ・円は上値の重い展開か

東京金融取引所(TFX)が手掛ける取引所為替証拠金取引「くりっく365」は、2月の取引数量が前月比13.4%減の176万1480枚、1日の平均取引数量は8万8073枚と前月比で減少した。
03/12 14:17

日経平均VIは上昇、原油価格上昇や米株安など警戒

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+2.72(上昇率6.33%)の45.66と上昇している。
03/12 14:08

東京為替:ドル・円は小高い、原油高でドル買い継続

12日午後の東京市場でドル・円は小高く推移し、159円10銭台と本日高値に接近している。
03/12 14:04

原油90ドル台に 中東情勢を背景にガソリン200円台到達のリスクを指摘する声も

今回のニュースのポイント ・11日時点の北海ブレント原油は1バレル=約90.4ドルと、直近1カ月でおおむね2〜3割の上昇を記録。
03/12 14:02

円安=株高に揺らぎ 家計負担増が日本株の重石となる懸念

今回のニュースのポイント ・みずほリサーチ&テクノロジーズなどの民間シンクタンクの試算では、ドル円が1ドル=160円程度で推移した場合、輸入物価の上昇を通じて1世帯あたり年間約9万円の家計負担増につながるとの見方が示されています。
03/12 14:01

ドル円159円台、160円接近が現実味 適正水準の試算から13円超の乖離

今回のニュースのポイント ・12日昼時点のドル円相場は1ドル=約159円と、前日の158円台後半から一段と円安が進行。
03/12 14:00

AI導入、5年で11%から75%へ急増 財務省特別調査でみる業務効率化の実態

今回のニュースのポイント ・財務省が2025年12月から2026年1月にかけて全国の法人約1,100社を対象に行った「地域におけるAI活用を巡る現状(特別調査)」によると、AIを活用している企業の割合は75.3%に達しました。
03/12 14:00

経済安保で2500億円規模の追加支援 半導体・重要鉱物の国内生産を強化

今回のニュースのポイント ・政府は2025年末、AI・半導体産業基盤強化フレーム等を通じて、AI・半導体および重要鉱物のサプライチェーン強化に向け、一般会計・特別会計合わせて2,525億円規模の補正予算案を閣議決定しました。
03/12 13:59

サステナビリティ開示、27年3月期より段階適用 SSBJが時価総額別のロードマップ提示

今回のニュースのポイント ・サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が公表したロードマップ(案)によると、新しいサステナビリティ開示基準の適用は2027年3月期から段階的に開始される見通しです。
03/12 13:58

「30代からの学び直し」は趣味からでいい 即戦力時代の生存戦略

今回のニュースのポイント ・「即戦力シフト」の現実: リクルート等の民間調査データでは、中途求人の相当部分が特定の職務経験を必須としており、「経験者前提」の求人が6割前後を占めるという結果も出ています。
03/12 13:57

週休3日制で生産性向上 日本マイクロソフトの事例にみる働き方の設計変更

今回のニュースのポイント ・日本マイクロソフトが2019年に実施したトライアルでは、通常給与を維持したまま、1人あたりの売上高(生産性)が前年同期比で39.9%向上しました。
03/12 13:56

ROBOT PAYMENT 「債権回収ロボ」提供開始、督促自動化で回収率向上

ROBOT PAYMENT <a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0437400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4374></a>は10日、債権管理・督促業務の回収率向上を支援する新サービス「債権回収ロボ」の提供を開始したと発表した。
03/12 13:56

ROBOT PAYMENT 株主優待制度を導入、デジタルギフト贈呈

ROBOT PAYMENT <a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0437400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4374></a>は10日、株主優待制度の導入を決議したと発表した。
03/12 13:55

日製鋼所 3月3日につけた10620円が射程に入る

200日線を支持線としたリバウンドから75日線を突破し、足もとでは上向きで推移する25日線が支持線として機能している。
03/12 13:53

相場展望3月12日号 米国株: イラン戦争は長期化が必至、トランプ氏の「短期」発言は夢 日本株: 年初からの株価は、NYダウと比べると日経平均は高値警戒

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/09、NYダウ+239ドル高、47,740ドル 2)3/10、NYダウ▲34ドル安、47,706ドル 3)3/11、NYダウ▲289ドル安、47,417ドル
03/12 13:50

コナミG 上方シグナル発生が接近

3日続伸。足もとでリバウンド基調を続けており、25日線突破から上値抵抗線として機能している75日線に接近してきた。
03/12 13:49

東京為替:ドル・円は底堅い、159円台に定着

12日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、159円台に定着。
03/12 13:38

米国株見通し:弱含みか、原油高騰とインフレ警戒で

(13時30分現在) S&P500先物      6,708.25(-71.25) ナスダック100先物  24,709.00(-274.50) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は579ドル安。
03/12 13:32

東京為替:ドル・円はもみ合い、原油高・株安で

12日午後の東京市場でドル・円はもみ合いとなり、節目の159円を挟んで推移する。
03/12 13:18

後場に注目すべき3つのポイント~先行き不透明感拭えず売り優勢の展開

12日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
03/12 13:14

紀文食品 Research Memo(6):成長戦略を中心に基本戦略を展開

■紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>の中期経営計画 3. 基本戦略 以下、中期経営計画の核として、引き続き鋭意推進している基本戦略の詳細である。
03/12 13:06

後場の日経平均は1103円安でスタート、ANYCOLORやJDIなどが下落

後場の日経平均は1103円安でスタート、ANYCOLORやJDIなどが下落
03/12 13:05

紀文食品 Research Memo(5):業績下方修正も、既に対策を講じている

■紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>の業績動向 3. 2026年3月期の業績予想 2026年3月期の業績予想について同社は、売上高111,164百万円(前期比2.1%増)、営業利益3,702百万円(同18.0%減)、経常利益2,956百万円(同29.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,543百万円(同40.4%減)と見込んでいる。
03/12 13:05

紀文食品 Research Memo(4):コスト上昇や海外の低迷により減益

■紀文食品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2933></a>の業績動向 1. 2026年3月期第3四半期業績の概要 2026年3月期第3四半期の業績は、売上高が84,713百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益が2,656百万円(同30.6%減)、経常利益が2,244百万円(同38.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が901百万円(同63.5%減)となった。
03/12 13:04

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