米国株式相場はまちまち。ダウ平均は21.05ドル安の15499.54、ナスダックは9.90ポイント高の3626.37で取引を終了した。
08/01 06:00
下記のとおり修正します。
(誤)景気やインフレの下方修正に
(正)景気やインフレ見通しの下方修正に
31日のニューヨーク外為市場でドル・円は、98円56銭へ上昇後、97円69銭へ反落し、97円80銭で引けた。
08/01 04:37
米連邦準備制度理事会(FRB)は連邦公開市場委員会(FOMC)で市場予想通り、政策金
利であるFF金利誘導目標を0-0.25%のレンジに据え置き、毎月850億ドル規模の米国債
と、住宅ローン担保証券(MBS)の購入プログラムを維持する方針を決定した。
08/01 03:55
米株式市場
午後に結果が明らかになる連邦公開市場委員会を前に上昇、S&P500は依然として1700を伺う展開が続いている。
07/31 23:46
31日のロンドン外為市場では、ドル・円は、月末要因のドル売り、日経225先物(ナイト・セッション)が弱含みに推移したことで、97円87銭から97円58銭まで弱含みに推移した。
07/31 20:35
【予想した日時】7月31日20:20(ドル・円97.60-70円)【予想対象日】8月1日
ドル・円は、8月2日の米国7月雇用統計への警戒感から弱含みに推移すると予想する。
07/31 20:20
ドル・円は、連邦公開市場委員会(FOMC)でのフォワードガイダンス(将来の金融政策指針)改善の思惑から97円58銭まで続落。
07/31 18:06
31日の香港市場では主要指数のハンセン指数が反落となり、前日比70.30ポイント安(-0.32%)の21883.66で取引を終えた。
07/31 17:40
本日31日の欧米市場のドル・円は、連邦公開市場委員会(FOMC)で「フォワードガイダンス(将来の金融政策指針)」が改善されるか否かを見極める展開となる。
07/31 17:19
東京都競馬<9672>(東1)が31日の大引け後に発表した第2四半期の連結決算(1~6月)は、営業利益や純利益が会社側の従来予想を3~4割上回る・・・。
07/31 17:14
2013年後半相場最初の月である『7月の日経平均』は、(1)終値では前月比9円安と「終値ベース」では今年もっとも小さい値幅だった、(2)長い上ヒゲ足となった、(3)月初が安値だったーーという特徴がみられた。
07/31 17:12
31日の中国本土市場は続伸。上海総合指数は前日比3.74ポイント高(+0.19%)の1993.80、深セン成分指数は同35.23ポイント高(+0.46%)の7765.40で取引を終えた。
07/31 17:04
31日後場は、13時30分に四半期決算を発表した三菱重工業<7203>(東1)が軟調に転じて3.0%安、同じく新日鐵住金<5401>(東1)は一時4.2%高と上げたものの大引けは前日比変わらず。
07/31 16:35
