上海総合指数はしっかり。日本時間午前11時15分現在、指数は前日比0.66%高の2003.246ポイントで推移し、2000の大台を回復している。
07/31 11:22
ドル・円は97円97銭付近で推移。ここまでのドル・円は、97円85銭から98円13銭で推移。
07/31 11:14
カネボウの中国法人はこのほど、医薬部外品有効成分「ロドデノール」配合した化粧品を使用して「白斑様症状」が現れたトラブルについて、規制上の理由で関連製品が中国で販売されていないことを明らかにした。
07/31 11:07
本土系不動産セクターの上昇が目立つ。共産党中央政治局会議で示された政策方針を受け、中国政府が不動産引き締めの手を緩める可能性が指摘されている。
07/31 11:04
エー・ピーカンパニー<APC、3175>(東マ)は、24円高の2494円と続伸し、7月1日につけた株式分割権利落ち後高値2670円を視界に捉えている。
07/31 10:36
ストップ安。第1四半期決算と同時に上期の業績予想を公表し、上期営業損益は1.7億円の赤字見通しとなったことが嫌気されている。
07/31 10:24
国営メディアの新華社によると、中国共産党は30日、習近平総書記の主催で中央政治局会議を開き、下期もマクロ経済政策の連続性と安定性を維持するとともに、状況に応じて「適度に微調整」を行う方針を確認した。
07/31 10:23
ドル・円は97円97銭付近で推移。日経平均株価の下げ幅はやや縮小しており、ドル・円は下げ渋っている。
07/31 10:15
フォスター電機<6794>(東1)は、136円安の1726円と急反落している。前日30日大引け後に今3月期第1四半期(1Q)決算を発表・・・。
07/31 10:14
総合物流サービスのキムラユニティー<9368>(東1)の30日(火)株価は25日線で下げ止まり陽線足となって出直りの展開となっている。指標面に割安感があり、好業績を評価して5月の高値を試す展開が期待される。
07/31 10:08
JT<2914>(東1)は31日、続伸となって出直りを強め、3500円(45円高)で売買開始の後は3515円まで上げて10時現在も3500円前後で推移。
07/31 10:07
