【キャンペーンビジュアルに永瀬正敏氏を起用】ヴィンセント・ギャロ監督・脚本・主演のThe Brown Bunny と 10Cultureのコラボレーションアイテムが7月25日(土)より発売開始!
配信日時: 2026-07-24 20:33:27
渋谷PARCO 1F DAIROKKAN (ダイロッカン)にてPOP UP STOREが期間限定 OPEN / 本ストアだけの特別なアイテムや、劇中の印象的なシーンが甦る期間限定の写真展も同時開催中
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6099/1437/6099-1437-a6b2f1d86a1c6eca0f86b12919eaa671-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社ジュン(本社:東京都港区/代表取締役社長 佐々木進)が展開する「ADAM ET ROPE'(アダム エ ロペ)」は、10のカルチャーをバックグラウンドにしたレーベル「10Culture(テンカルチャー)」と、2003年に公開された「Vincent Gallo(ヴィンセント・ギャロ)」が監督/脚本/主演を務めた映画「The Brown Bunny」とのコラボレーション企画として、The Brown Bunny × 10Culture の新作アイテムを発売します。
本アイテムは、2026年7月25日(土)より、「ADAM ET ROPE'」HOMME取り扱い店舗、「J'aDoRe JUN ONLINE」、ADAM ET ROPE' 10Culture POP UP STORE at SHIBUYA PARCO DAIROKKANにて発売します。
第一弾の「Buffalo 66」コラボレーションアイテムに続き、本企画では、Tシャツに加え、SHIBUYA PARCO DAIROKKAN POP UP STORE限定で販売中のニット、マグカップ、シルクスカーフを制作しました。
Tシャツは、本作品を彩るキャストのヴィンセント・ギャロ、クロエ・セヴィニーのメインビジュアルおよび、劇中シーンをデザインに落とし込んだ全6柄を、ブラックとホワイトの2カラーで展開します。
また、本作のキャンペーンビジュアルとして、Buffalo 66に続き俳優の永瀬正敏氏を起用。
数々の名場面を落とし込んだTシャツコレクションとともに、同氏とエキストラが対峙する瞬間を捉えた、映画のワンシーンを彷彿とさせる写真作品に仕上がっています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6099/1437/6099-1437-5984ece96cb16fe9cf851fe1127071ee-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
キャンペーンページ
https://www.junonline.jp/special/vincentgallo_10culture_adametrope_masatoshi_nagase/
ADAM ET ROPE' 10Culture
POP UP STORE at SHIBUYA PARCO DAIROKKAN
2026.07.15 WED. - 08.04 TUE.
Vincent GalloとADAM ET ROPE' 10CultureのコラボレーションポップアップストアがSHIBUYA PARCO DAIROKKANにて7月15日(水)より開催中。
本ストア限定アイテムの販売、映画「Buffalo 66」「The Brown Bunny」のオフィシャル写真を使用した写真展も同時開催しております。
さらに、7月25日(土)には同館10F PBOX STNDにて、1日限定の「Buffalo 66」特別再上映会およびゲストによるトークショーも実施いたします。
【POP UP 開催場所】
DAIROKKAN(ダイロッカン)
東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO1F
開催期間
7月15日(水)~8月4日(火)
【特別再上映会開催場所】
PBOX STND
東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO10F
上映日
7月25日(土)
※一般入場条件あり
【The Brown Bunny について】
250ccクラスのバイクレーサー、バドは、東海岸でのレースを終え、次のレースが開催されるカリフォルニアへと移動中。
その道中でさまざまな人々に出会うが、彼の心は愛していながら別れてしまったかつての恋人デイジーへの思いで溢れていた。
ヴィンセント・ギャロが脚本、撮影も含めてほとんどすべてを担当、03年のカンヌ国際映画祭に出品されて激しい論争を巻き起こした話題作。
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