■NY金先物
安値:1,233.50ドル
高値:1,255.30ドル
終値:1,251.90ドル
前週末比(騰落率):0.40%
■やや上昇、長期金利の上昇抑制の影響も
金先物はやや昇。
01/19 19:43
■上海総合指数
安値:2,000.40pt
高値:2,034.71pt
終値:2,004.95pt
前週末比(騰落率):-0.41%
■やや下落、IPO再開を警戒も2000pt近辺では底堅い
やや下落。
01/19 19:35
■ポンド弱含み、英国のインフレ率低下
ポンド・円は、英国の12月の消費者物価指数が前年比+2.0%となり、11月の+2.1%から低下し、イングランド銀行(英中央銀行)のインフレ目標に合致したことで、上げ渋る展開となった。
01/18 19:13
■ユーロ弱含み、欧州中央銀行(ECB)のストレステスト(健全性審査)への警戒感
ユーロ・ドルは、欧州中央銀行(ECB)の追加緩和観測が高まったこと、欧州中央銀行(ECB)によるユーロ圏金融機関に対するストレステスト(健全性審査)への警戒感などで、1.3699ドルから1.3517ドルまで下落した。
01/18 19:11
■ドル・円乱高下、連邦公開市場委員会(FOMC)での量的緩和縮小の思惑
ドル・円は乱高下、102円86銭から104円92銭で推移した。
01/18 19:05
外為市場でドルは予想外に低下した1月の消費者信頼感指数を嫌気した売りが一時強
まったが、良好な雇用指標を受けた買いに支えられた。
01/18 00:30
【予想した日時】1月17日21:30(ドル・円104.40-50円)【予想対象日】1月20日
ドル・円は、中国10-12月期の国内総生産(GDP)の減速が懸念されており、リスク回避の円買い圧力が強まることで弱含みに推移すると予想する。
01/17 21:24
17日のロンドン外国為替市場のドル・円は、米国の経済指標の発表を控え、104円と104円50銭のニューヨークカットのオプションを受けて、104円27銭から104円47銭で推移した。
01/17 21:15
ドル・円は、104円と104円50銭のニューヨークカットのオプションの狭間、104円30-40銭で動意に乏しい展開。
01/17 20:01
ドル・円は、104円と104円50銭のニューヨークカットのオプションの狭間、104円25-35銭で動意に乏しい展開。
01/17 18:36
16日のニューヨーク午前の外為市場で、ドル・円は104円63銭から104円15銭へ下落し104円30銭で引けた。
01/17 07:00
