1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 豊田自動織機(1)

豊田自動織機のニュース一覧

今回新たにトヨタが元町工場に導入した小型水素ステーション「SimpleFuel」、概ね1日あたり燃料電池フォークリフト7台~8台分の水素が充填できる

トヨタ自動車は、再生可能なエネルギーである太陽光発電の電力を活用し、水素を製造・貯蔵・供給できる小型の水電解式水素発生充填装置「SimpleFuel(シンプルフューエル」を愛知県豊田市のトヨタ元町工場に導入した。 04/10 08:33

e-Palette(画像: トヨタ自動車)

トヨタは23日、ワールドワイドパートナーとなっている東京オリンピック・パラリンピックを、同社の最先端モビリティと生産方式でサポートしていくことを発表した。 07/24 17:31

米国自動車殿堂入りを果たした、トヨタ自動車の創業者である豊田喜一郎氏

トヨタ自動車の創業者である豊田喜一郎氏が、創業時の優れたビジョンや起業家精神などにより、2018年の米国自動車殿堂に選出され、殿堂入りを果たした。 07/22 23:54

「あいち低炭素水素サプライチェーン」発足の様子。(画像: トヨタ自動車の発表資料より)

愛知県やトヨタ自動車、中部電力などは25日、水素社会実現に向け、「知多市・豊田市再エネ利用低炭素水素プロジェクト」を開始した。 04/27 22:22

中国・江蘇省のTMEC内に完成した水素ステーション。(写真: トヨタ自動車の発表資料より)

トヨタは18日の会見で、25年を目途にして世界で100種類程度とみられるトヨタの全車種に電動モデル(電気自動車:EV、ハイブリッド車:HV)を設けるか、電動専用モデルとすることを発表した。 12/23 00:32

豊田自動織機製燃料電池フォークリフト、最大積載量2.5トンとなっている。左はトヨタの燃料電池車「MIRAI」

トヨタ自動車が、愛知県豊田市の元町工場において、豊田自動織機製の燃料電池フォークリフト(FCフォークリフト)を2台導入し、2017年1月31日より運用を開始したと発表した。 02/01 08:43

パブリカ ピックアップトラック(写真提供: 豊田自動織機)

豊田自動織機は26日、自動車の累計生産台数が1,000万台を突破したと発表した。 10/26 19:15

広告

広告

写真で見るニュース

  • 「シビック ハッチバック」と「シビック セダン」(画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • 11月29日に開業するブランチ大津京(大和リース発表資料より)
  • スイフトの特別仕様車「HYBRID MGリミテッド」(画像: スズキ発表資料より)
  • 画像はイメージです。
  • Mercedes AMG A 45 S 4MATIC+edition1限定車(画像:メルセデスベンツ日本発表資料より)
  • クリスタ長堀の「クラペロ」のオープンイメージ(クリスタ長堀発表資料より)
  • JPL Small-Body Database Browserによる11月18日の「2019UR2」軌道。ここで見ると、地球とほぼ重なっていることが分かる。 (c) NASA
  • 2021年の量産開始が見込まれるメルセデス・ベンツ・eアクトロス(画像: ダイムラー社発表資料より)
  • 洛北阪急スクエアのイメージ(阪急商業開発の発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース

広告