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東北大学のニュース(ページ 7)一覧

システインの化学式。

我々は酸素を代謝し、二酸化炭素を排出する。 10/29 21:02

画像はイメージです。

東芝は27日、日本人のゲノム解析ツール「ジャポニカアレイv2」を活用したゲノム解析サービスを、大学や病院臨床部門、製薬企業などに向けて開始すると発表した。 10/28 21:14

中性子星合体をおこした重力波源 GW170817 の想像図。(写真:国立天文台発表資料より)

今年のノーベル物理学賞は、世界で初めて重力波を観測したキップ・ソーン博士ら3氏が受賞した。 10/28 16:22

NITE法で合成したFeNi超格子のSTEM-EDX像。(a)は左図の結晶上面から原子像を観察した結果、(b)は左図の結晶側面から原子像を観察した結果。(画像:新エネルギー・産業技術総合開発機構発表資料より)

モーターの省エネ化に資する、レアアースフリー磁石の開発が期待される。 10/23 11:51

農業用クローラーロボット試作機(写真:トピー工業発表資料より)

トピーは、東北大学らが原発内の被害状況を確認のために投入したロボット技術を実用化した。 10/16 06:13

小笠原諸島の土壌動物が、1980年代初めに侵入したヒモムシの一種に捕食されて大きく減少していたことが分かったという(東北大学の発表、毎日新聞、朝日新聞、Scientific Reports掲載論文)。 10/06 21:43

TMDを用いた透明フレキシブル太陽電池(写真:東北大学発表資料より)

東北大学大学院工学研究科の加藤俊顕准教授らは21日、透明で曲げられるシートを使った太陽電池を開発したと発表した。 09/22 07:28

計測した自動車ドアのクレイモデル(左)と、生成された三次元形状モデル。(c)Honda R&D Co., Ltd. / Toppan Printing Co., Ltd.

凸版印刷は、民生用のデジタルカメラで撮影した画像から、三次元形状モデルを自動生成できる画像処理技術を開発した。 09/20 11:47

異常粒成長により一つの結晶粒が粗大化する様子。(画像:東北大学発表資料より)

金属というものは通常、多数の結晶粒によって構成される。 08/30 11:49

微生物のイメージ。

東北大学の研究グル―プが、既存の研究手法ではほとんど発見することができない2億年よりも古い年代の古細菌の分子化石(化学化石)を検出する新たな手法を用いて、中国の地層から2億5,000万年前の分子化石を発見した、と発表した。 08/25 06:57

図(a) SAW フィルター素子の構造、(b) レイリー波による交流スピン流生成、(c) 交流スピン流による磁気量の変化とレイリー波振幅の減衰、(d) 磁気量変化の発生によるレイリー波の振幅減衰量。(画像:慶應義塾大学発表資料より)

慶應義塾大学、東北大学、日本原子力研究開発機構先端基礎研究センターの共同研究グループは、銅に音波を注入することによって「スピン流」という電子の持つ磁気の流れを生じさせることに成功したと発表した。 08/20 17:35

実験の模様。(画像:東北大学発表資料より)

東北大学や宇宙航空研究開発機構(JAXA)による共同研究グループは、国際宇宙ステーションの日本実験棟である「きぼう」において実施した実験で、キュウリの根が微小重力下においては水分の多い方向に向かって伸びることを明らかにした。 08/12 09:31

高周波カテーテルと衝撃波カテーテルの比較。(画像:東北大学発表資料より)

東北大学の研究グループは、頻拍性不整脈の治療法において、衝撃波を用いた全く新たしい治療法を開発した。 08/07 16:21

発見された矮小銀河。(画像:東北大学発表資料より)

東北大学と国立天文台の共同研究チームは、すばる望遠鏡の超広視野主焦点カメラ Hyper Suprime-Cam(ハイパー・シュプリーム・カム)を利用し、地球から2283万光年の先にある渦巻銀河「NGC4631」、通称「クジラ銀河」において、2つの恒星ストリームと11の矮小銀河からなる13の「銀河の化石」を発見したと発表した。 08/07 16:08

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