SSLのニュース一覧

情報処理推進機構(IPA)が、7月7日に「TLS暗号設定ガイドライン第3.0版」を発表した。 07/14 08:54

AppleのSafariブラウザで、HTTPSで使われるサーバー証明書の有効期限を最大13か月間(398日間)に制限する変更が行われるとの話が出ている。 02/26 17:38

Abema TVやAbema TIMESの記事で「信頼できるサイトの見分け方」として、「アドレスバーにカギのアイコンが付いているかどうか」というものが紹介されたのだが、これに対し正しくないとの批判が寄せられている。 11/12 09:04

Googleは1日、Google ChromeでのTLS 1.0/1.1サポート終了に向けた今後の計画を発表した。 10/05 21:56

Mozillaは9月27日にリリースしたFirefox Nightlyで、TLS 1.0/1.1をデフォルトで無効化した。 10/02 08:40

Microsoft Edge (Spartan)のSmartScreenがアクセス先のフルURLなどに加え、WindowsにログインしたユーザーのSID(セキュリティ識別子)もサーバーに送信していることが発見された。 07/27 22:10

先日リリースされたFirefox 65でセキュリティソフトウェアによる問題が発生し、MozillaがWindows版の自動更新による提供を一時中止したそうだ。 02/02 22:24

12月11日、Firefox 64がリリースされ、以前から予告されていた通りシマンテックの証明書がついに無効になった。 12/13 21:04

クラウドサービスと連携して赤ちゃんの排泄を記録するためのIoTデバイス「うんこボタン」で、サーバーとの通信に使用しているSSL/TLSサーバー証明書が期限切れとなり失効、そのため端末からサーバーへの通信が行えなくなるという不具合が発生しているという。 11/29 21:14

悪用することで本来アクセスできないはずの情報を読み出せるという新たなCPUの脆弱性(CVE-2018-5407)が発見された。 11/07 23:00

OpenSSL 1.1.1が11日、正式にリリースされた。 09/16 22:34

Mozillaの「The Firefox Frontier」ブログでFirefox向けプライバシー拡張機能として推奨された拡張機能14本のうち1本が接続先URLなどをサーバーに送信していることが指摘され、記事から記述が削除されている。 08/19 19:28

無料でSSL/TLS証明書を発行するLet's Encryptが、同プロジェクトのルート証明書がMicrosoftやGoogle、Apple、Mozilla、Oracle、blackberryなどを含む主要メーカーの製品から直接「信頼」されたことを発表した。 08/10 23:03

はてながブログサービス「はてなブログ」では、無料のSSL/TLS証明書発行サービス「Let's Encrypt」を使い、独自ドメインで運用されているブログについてもHTTPSへの対応を行なっている。 06/05 22:56

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