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理化学研究所(理研)のニュース一覧

カドミウム光格子時計の魔法波長を419.88±0.14mmと決定。(画像:理化学研究所発表資料より)

東京大学の香取秀俊教授が提唱した、光格子時計という次世代の時計がある。 09/17 08:06

ケニアに生息するストライガ(Striga asiatica)。(画像:理化学研究所発表資料より)

その恐るべき生態から「魔女の雑草」と呼ばれる病害植物ストライガ。 09/14 12:26

トリウム229準位図(関係する基底状態及び励起状態) ①-②の順番でアイソマーを生成。今後は③に示したアイソマー状態からの光遷移を観測する計画。(画像:岡山大学発表資料より)

実用化されれば3,000億年に1秒のずれしか生じないとされる「原子核時計」という夢の技術がある。 09/13 11:03

NET-CAGE法による疾患メカニズムの解明(画像: 京都大学の発表資料より)

がんの発生メカニズムの解明やiPS細胞を用いた治療において鍵となるのが、「エンハンサー」と「プロモーター」である。 09/12 12:07

沖縄のサンゴ礁を泳ぐイイジマウミヘビ(真ウミヘビ類)。写真提供:笹井隆秀(琉球大学)

ある種の動物は、いったん陸棲に進化した後海棲へと回帰した。 09/12 11:57

NET-CAGE法による疾患メカニズムの解明(画像: 理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所、ダナフォーム、京都大学は3日、“遺伝子の発現スイッチ”として働く「エンハンサー」を高感度で検知し、さらに活性度を測定する技術の開発に成功したことを発表した。 09/09 11:14

8月30日、理化学研究所がスーパーコンピュータ「京」のシャットダウンを行った。 09/03 22:22

理化学研究所が8月27日、スーパーコンピュータ「富岳」のロゴマークが決定したことを発表しました。 08/30 09:47

ゲノム情報等の非画像データを画像化する方法(左)と実例(右)(写真:理研の発表資料より)

約30億個存在するとされるヒトゲノム。 08/09 17:16

雌雄のメダカの生殖行動中枢(視索前野背側部)の顕微鏡写真。ひときわ明るい部分がNPBを合成する神経細胞となり、メスだけで盛んに合成されていることが分かる(画像: 東京大学の発表資料より)

動物のオスがメスに求愛をした際、カップルになれるかどうかの決め手になる脳内ホルモンを、メダカを使った実験で特定したと東京大学大学院農学生命科学研究科の研究グループが6日、発表した。 08/08 14:34

ホソバルピナス(a)と、シロイヌナズナ(b)(画像: 千葉大学の発表資料より)

千葉大学、理化学研究所、かずさDNA研究所からなる植物分子科学の研究チームが、植物の代謝進化を科学的に再現することに成功した。 08/07 09:35

オオメジロザメ。(画像:東京大学発表資料より)

サメのほとんどは海棲である。 07/28 06:51

確認された銀河団衝突の瞬間 白破線は衝撃波の位置を示す(写真:理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所(理研)は8日、2つの銀河団が衝突した際に発生すると予想されていた衝撃波の観測に初めて成功したことを発表。 07/10 11:29

死後脳の解析とベタインの作用機序。(画像:日本医療研究開発機構発表資料より)

1952年のクロルプロマジン以来、統合失調症の治療薬は数多く開発されてきた。 06/29 09:43

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  • カローラ スポーツ HYBRID G“Z”(2WD)、カローラ ツーリング HYBRID W×B(2WD)、カローラ HYBRID W×B(左から、いずれもオプション装着車)(画像: トヨタ自動車の発表資料より)
  • AI搭載の小型汎用ロボット「ZUKKU」を活用した健康増進プログラムのイメージ。(画像: ハタプロ発表資料より)
  • 中性子星と発せられたパルサーの想像図 (c) B. Saxton (NRAO/AUI/NSF)
  • 第2ターミナルの内部。(画像: 中部国際空港の発表資料より)
  • ケニアでの実証実験に使われる産業用無人ヘリコプター「フェーザーR 
G2」(画像:ヤマハ発動機の発表資料より)
  • 季節に合わせたタイヤ選びが重要
 

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