1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > IT・サイエンス
  4.  > 理化学研究所(理研)(1)

理化学研究所(理研)のニュース一覧

研究の概要(理化学研究所の発表より)

理化学研究所(理研)や近畿大学などの研究グループは、遺伝性腎臓病の1つで難病とされる「若年性ネフロン癆(ろう)」患者由来のiPS細胞(人工多能性幹細胞)の樹立に成功したと発表した。 05/06 12:19

富士通が、宇宙航空研究開発機構(JAXA)からスーパーコンピュータシステムの構築を受注したと発表した。 04/27 20:10

低たんぱく質食で飼育した父親マウスから産まれた子供マウスの肝臓における遺伝子発現の変化(写真:理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所(理研)は20日、父親の食事が子供の代謝に影響するメカニズムを解明したと発表した。 03/23 09:01

高いエネルギー変換効率と長寿命を両立させた超薄型有機太陽電池(写真:理化学研究所の発表資料より)

再生可能エネルギー普及のため、発電コストを抑えた新しい太陽電池の開発が急務になっている。 03/14 16:39

角膜の微細構造(上)と開発された複合エラストマーの微細構造(下)の概念図(写真:名古屋大学の発表資料より)

名古屋大学は2月28日、理化学研究所(理研)やユニチカなどとともに、無色透明な弾性素材(エラストマー)を開発したと発表した。 03/04 19:18

名古屋大学が新たなスーパーコンピュータ「不老」を導入、7月1日よりその運用を開始する。 02/07 22:10

PMPE大腸菌を用いたモノづくりの概要。(画像: 発表資料より)

神戸大学、理化学研究所、科学技術振興機構は、15日、バイオマスから微生物を使ってナイロンの原料に簡単に転換できるムコン酸等の有用な化学物質を高効率に生産する技術(以下、PMPE技術)を開発したと発表した。 01/17 18:17

今回の研究の概要。(画像: 東京工業大学の発表資料より)

植物や果物の特定の部位からはエチレンと呼ばれる気体分子が生成され、果実を成熟させるホルモンとして機能している。 12/29 07:28

古い記憶を想起する際の脳活動のメカニズム(写真:理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所(理研)は18日、大脳皮質と海馬とのあいだで生じる相互作用が記憶痕跡を活性化させることで、形成後長時間を経た記憶の想起が可能になっていることを発見したと発表した。 12/22 10:37

産業技術総合研究所(産総研)、理化学研究所(理研)、情報通信研究機構(NICT)は16日、共同で人工知能研究開発ネットワークを設立したと発表した。 12/18 08:30

今回の研究の概要。(画像: 発表資料より)

慢性疲労症候群の客観的な診断法はまだ確立されていない。 12/13 21:12

トリウム229のアイソマー状態のエネルギー測定値。(画像: 発表資料より)

「原子核時計」は超高精度な時計として実現が望まれており、その研究開発が世界中で行われている。 12/02 06:03

奈良県大和水銀鉱山で採掘された辰砂鉱石 古代日本より赤色顔料の朱として広く用いられた(写真:理化学研究所の発表資料より)

宇宙科学や地質学等の分野で年代測定に用いられる元素の同位体。 12/01 08:15

動物のサイズを決めるモデル(写真:理研の発表資料より)

種や個体によって異なる体の大きさ。 11/30 16:43

 1 2 3 4 5 6  次へ進む

広告

広告