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理化学研究所(理研)のニュース一覧

ウイルス中和実験の概要。(画像: 慶應義塾大学の発表資料より)

抗体は、生物が細菌やウイルスを撃退ために体内で作り出す分子の1つであり、中でも、感染に重要な部位に結合し感染をブロックするものを「中和抗体」という。 02/21 07:35

研究の概要(画像:理化学研究所の発表資料より)

国立天文台が運営するアルマ望遠鏡は25日、成長途上の原始星を取り巻く円盤が「リング構造」をもつことを確認し、惑星がすでに形成を開始している可能性があるという説を発表した。 01/31 16:41

中国の研究チームが12月3日、量子コンピュータの計算能力が従来のスーパーコンピュータを上回ることを示す「量子超越性」を実証したと発表した。 12/07 16:59

産経新聞の報道によると、❝理化学研究所が運用するスーパーコンピューター「富岳」を使った新型コロナウイルスの飛沫(ひまつ)の広がり方のシミュレーション成果が26日公表され、タクシーの車内や航空機の機内ではマスクの着用や換気が重要であることが改めて示された❞と言う。 12/05 19:56

研究の概要(写真:理研の発表資料より)

感染症の治療に用いられる抗生物質への耐性をもつ病原菌の存在が、問題視されている。 11/27 18:36

材料特性のリアルタイム予測システムの概要(画像: 理化学研究所の発表資料より)

現代の科学技術発展において大きな位置を占めてきた材料開発は、時間とコストがかかることが最大のボトルネックとされてきた。 11/15 08:10

研究の概要(画像:東京大学の発表資料より)

東京大学は10月30日、光合成微生物「シアノバクテリア」で新たな光エネルギー利用機構を発見したと発表した。 11/06 13:38

「マグネター」と磁力線の想像図(画像:理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所(理研)は10日、3月に報告された新天体「Swift J1818.0-1607」が、中性子星の一種であり、宇宙でもっとも強い磁場をもつ「マグネター」であることを突き止めたと発表した。 10/07 16:40

アルマ望遠鏡が明らかにした原始星のペアを取り囲むガス円盤の構造。場所により組成が異なる。(c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), Tanaka et al.

2個以上の恒星がペアを組む連星。我々の住む天の川銀河の星の過半数が連星系をなしていることが知られている。 09/28 21:08

研究の概要(画像:神戸大学の発表資料より)

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策のひとつとして挙げられる「ソーシャルディスタンシング戦略」。 09/28 14:03

JAXAの降水情報Webページの例(画像:理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所(理研)は20日、人工衛星から取得した観測データを活用し、降水予報を高精度化する手法を発表した。 08/23 20:10

硫化ヨウ化アンチモンの結晶構造(左)とエネルギー散逸のない「トポロジカル電流」の実証結果(右)(写真:科学技術振興機構の発表資料より)

物質中を通る電流は、不純物等の要因でエネルギーが散逸する。 08/13 07:06

理研のバイオ高分子研究チームが、光合成細菌を使用して蜘蛛の糸と同様のクモ糸シルクタンパク質を生産することに成功したそうだ。 07/17 18:37

ブラックホールには「事象の地平面(イベント・ホライズン)」があるといわれてきたが、理化学研究所はこれまでの考えとは異なる研究結果を発表した。 07/16 18:12

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