ドル・円は、109円00-10銭まで強含みに推移しているものの、109円20-50銭のドル売りオーダーで上げ渋る展開。
09/22 17:56
表参道にある「フライング タイガー コペンハーゲン(Flying Tiger Copenhagen)」と「アフタヌーンティー・ティースタンド」が1周年を迎える。
09/22 17:55
22日の中国本土市場は下落。主要指標の上海総合指数は、前日比39.59ポイント安(-1.70%)の2289.87ポイントと4日ぶりに反落した。
09/22 17:40
■財務状況と株主還元策
(2)株主還元策
フォトクリエイト<6075>は株主還元策について、現在は投資フェーズと財務体質の強化を図る段階であるため無配としているが、業績が順調に拡大すれば、2017年6月期にも東証1部又は2部への上場と同時に配当を実施したい意向を示している。
09/22 17:20
■財務状況と株主還元策
(1)財務状況
フォトクリエイト<6075>の2014年6月末の財務状況は表のとおりで、総資産は前期末比386百万円増の1,227百万円となった。
09/22 17:20
■中期経営計画
(2)ラボネットワークとの業務提携効果について
今後の注力市場として、最も強化していく分野として学校写真の領域が挙げられるが、同市場を開拓するに当たって、2014年6月に業務提携を発表したラボネットワークとの提携効果が注目される。
09/22 17:19
■中期経営計画
(1)中期経営計画概要
フォトクリエイト<6075>は決算発表と同時に2017年6月期を最終年度とする中期経営計画を発表した。
09/22 17:17
■業績概要
(3)2015年6月期業績見通し
2015年6月期の業績は売上高が前期比6.3%増の3,331百万円、営業利益が同17.8%減の153百万円、経常利益が同15.5%減の148百万円、当期純利益が同13.6%減の92百万円と増収減益となる見通し。
09/22 17:15
■業績概要
(2)事業別動向
○インターネット写真サービス事業
同事業の売上高は前期比5.4%増の2,438百万円となった。
09/22 17:14
■業績概要
(1)2014年6月期業績
8月8日付で発表されたフォトクリエイト<6075>の2014年6月期業績は、売上高が前期比10.4%増の3,132百万円、営業利益が同4.2%増の187百万円、経常利益が同0.4%増の176百万円、当期純利益が同4.5%増の106百万円となり、過去最高業績を3期連続で更新した。
09/22 17:11
■会社概要
(3)市場規模と同社のポジション
フォトクリエイト<6075>の調べによれば、既存市場であるスポーツイベントや学校写真、文化領域やウェディング領域などにおける写真の市場規模は600億円程度と推計され、このうち、同社のシェアは4~5%程度となっている。
09/22 17:10
■会社概要
(2)事業概要
フォトクリエイト<6075>は現在、インターネット写真サービス事業、フォトクラウド事業、広告・マーケティング支援事業の3つの事業を展開している。
09/22 17:09
本日22日の欧米市場のドル・円は、明日は東京市場は休場であり、26日に発表される日本のインフレ率と29日に発表される米国のインフレ率などを控えて動意に乏しい展開が予想される。
09/22 17:08
■会社概要
(1)会社沿革
会社の創業は2002年1月で、インターネットを使った写真販売業を目的として、現代表取締役社長(9月株主総会後に会長就任予定)の白砂 晃(しらまさあきら)氏が中心となって設立された。
09/22 17:06
フォトクリエイト<6075>はスポーツイベントなどでプロのカメラマンが撮影した写真を専門Webサイトに掲載し、ネット経由で販売するインターネット写真サービス事業を主力に、撮影事業者(写真館、結婚式場等)向けのフォトクラウド事業や、顧客企業の認知度向上に向けた広告・マーケティング支援事業なども展開している。
09/22 17:05
JFEエンジニアリングは22日、同社津製作所内に設立した新会社「グリーンエナジー津」を通じバイオマス発電事業を開始すると発表した。
09/22 16:56
2014年10月31日(金)から11月3日(月)の間、都立青山公園にて「ドイツフェスティバル 2014」が開催される。
09/22 16:55
日本学術会議が大学が卒業時に与える学位「学士」の名称について、見直しを求める報告書「学士の学位に付記する専攻分野の名称の在り方について」(PDF)を公開している。
09/22 16:54
■配当政策
配当についてC&Gシステムズ<6633>の経営陣は、「業績連動による配当を継続的に実施すると同時に、企業価値の最大化を目指す」と述べている。
09/22 16:43
■今後の展望
C&Gシステムズ<6633>は中長期の事業方針として以下の3つの方針(戦略)を掲げているが、この方針は現在でも変わっていない。
09/22 16:42
■決算動向
(2)2014年12月期の通期見通し
C&Gシステムズ<6633>では今期(2014年12月期)の通期業績を、売上高3,614百万円(前期比1.9%減)、営業利益244百万円(同10.1%減)、経常利益254百万円(同17.1%減)、当期純利益192百万円(同0.4%減)と予想しており、期初の予想を変えていない。
09/22 16:41
■決算動向
(1)2014年12月期第2四半期(実績)
●損益の状況
先日発表された2014年12月期第2四半期の決算は、売上高が1,938百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益が163百万円(同4.3%増)、経常利益が175百万円(同7.3%減)、四半期純利益が150百万円(同14.0%増)となった。
09/22 16:39
