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ピックルスコーポレーションは第2四半期業績予想を修正

ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は3日、当初業績予想を修正し、第2四半期連結業績を発表した。
10/06 09:46

【10月の株主優待】東日本ハウス、パーク24、エイチ・アイ・エスなど

東日本ハウス、パーク24、エイチ・アイ・エスなど。
10/06 09:42

レイ 下げ目立つ、上期業績の大幅な下振れを嫌気/新興市場スナップショット

下げ目立つ。上期の営業利益を2.3億円から1.6億円へ、最終利益を1.1億円から4100万円へとそれぞれ下方修正したことが嫌気されている。
10/06 09:30

日経平均寄り付き&為替概況:日経平均は129円高、インデックスに絡んだ買いが先行

【日経平均は129円高、インデックスに絡んだ買いが先行】 9時28分現在の日経平均株価は、15838.45円(前日比+129.80円)で推移。
10/06 09:29

東京為替:ドル・円は109円70銭付近、株高は想定の範囲内

ドル・円は109円70銭付近で推移。
10/06 09:26

シーシーエス 買い優勢、中期経営計画を好材料視/新興市場スナップショット

買い優勢。先週末に、17年7月期までの中期経営計画を発表しており好材料視されている。
10/06 09:25

日経平均は173円高でスタート、インデックスに絡んだ買いが先行

日経平均は173円高でスタート、インデックスに絡んだ買いが先行
10/06 09:20

遠藤製作 急伸、今期業績計画の上方修正を好感/新興市場スナップショット

急伸。上期の営業損益を3.7億円の赤字から3400万円の黒字へ、通期見通しを3.4億円の赤字から2.0億円の黒字へとそれぞれ上方修正したことが好感されている。
10/06 09:19

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】久世は、上値重いが下値も限定的、反発のタイミング

業務用食材卸の久世<2708>(JQS)の株価は、7月29日に700円まで戻す場面があったが上値が重く、8月以降は680円~690近辺の小幅レンジでモミ合う展開だ。
10/06 09:13

アンジェス 買い先行、「コラテジェン」のグローバル第3相臨床試験を開始/新興市場スナップショット

買い先行。虚血性疾患治療剤「コラテジェン」の重症虚血肢を対象としたグローバル第3相臨床試験において、米国で患者エントリーをスタートし試験を開始したと発表したことが材料視されている。
10/06 09:11

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ミロク情報サービスは高値更新の展開、中期成長力を評価して上値追い

財務・会計ソフトのミロク情報サービス<9928>(東1)の株価は高値更新の展開が続いている。9月10日に550円を付けて7月高値を突破し、10月3日には608円まで上値を伸ばした。
10/06 09:10

個別銘柄戦略:直近下落の目立った銘柄のリバウンドに関心

雇用統計を受けての米国株高を背景に、東京市場も朝方から買い優勢の展開が見込まれよう。
10/06 09:06

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】シンプロメンテは下値固め完了して出直りの動き、今期増収増益見通しを評価

飲食店などに店舗設備・機器メンテナンスサービスを提供するシンプロメンテ<6086>(東マ)の株価は、8月中旬~9月中旬の安値圏1150円~1200円近辺のモミ合い展開から上放れ、9月22日に1390円まで戻した。
10/06 09:04

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】きちりは9月の既存店売上高は2ヵ月連続プラスと好調、中期成長力を評価して上値試す

飲食店チェーン事業と飲食店運営プラットフォーム事業を展開するきちり<3082>(東1)の株価は、9月22日に620円を付けて13年12月高値612円を突破し、10月3日には1064円まで上伸する場面があった。
10/06 09:00

サン電子 昨年高値1797.5円を意識した展開へ

8月末に大幅高となった後は利益確定の売りに押される展開となったが、切り上がる25日線がきっかけとなって反発基調が強まっている。
10/06 09:00

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】キーコーヒーは高値圏から急反落だが売られ過ぎ感、反発のタイミング

レギュラーコーヒー大手のキーコーヒー<2594>(東1)の株価は、8月25日に1654円を付けて13年2月と14年3月の高値1650円を突破し、9月22日の高値1700円まで上伸した。
10/06 08:55

ショーボンド 雲下限をサポートに反転へ

年始に5070円をつけたあとは、13週線、26週線に頭をおさえられた右肩下がりのトレンドが続いている。
10/06 08:54

3Dマトリックス Research Memo(10):当面は製品開発に向けた研究開発投資を優先

■今後の見通し (2)株主還元策 スリー・ディー・マトリックス<7777>の株主に対する利益還元策については従来と方針は変わっていない。
10/06 08:53

3Dマトリックス Research Memo(9):計画どおりに業績が進捗すれば株価指標面でも評価の余地

■株価指標と株主還元策 (1)株価指標 現在のスリー・ディー・マトリックス<7777>株価指標を同業他社との比較で見ると、実績PBRに関しては8.59倍とバイオベンチャー7社のなかではほぼ中間の水準に位置しており、医療機器・材料メーカーの平均1倍強に対しては大きく上回る水準となっている。
10/06 08:51

3Dマトリックス Research Memo(8):第3の事業領域「DDS」に関する特許取得に注目

■今後の見通し (4)特許動向 スリー・ディー・マトリックス<7777>は特許戦略にも注力しており、2014年5月以降も国内外で特許取得を進めている(表参照)。
10/06 08:50

3Dマトリックス Research Memo(7):止血材市場は世界で30億ドル規模、シェア拡大余地は大きい

■今後の見通し (2)主要パイプラインの市場規模について ○吸収性局所止血材(TDM-621) 止血材の市場規模は世界で約3,000百万ドルとみられている。
10/06 08:48

3Dマトリックス Research Memo(6):15/4期以降収益は急拡大の見込み、事業化の進捗に注目

■今後の見通し (1)中期経営計画の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>は、2014年6月に発表した中期経営計画にて、最終年度となる2017年4月期に売上高18,473百万円、営業利益8,213百万円を業績目標としている。
10/06 08:46

3Dマトリックス Research Memo(5):公募増資で財務体質を大幅に強化

■決算概要 (2)財務状況 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2014年7月末時点の財務状況は表のとおりで、2014年7月に公募増資で5,051百万円を調達したことで、総資産は前期末比4,661百万円増の8,782百万円となった。
10/06 08:44