■企業特長
1. 時代の先を読む先見性
テクノスジャパン<3666>の強みの源泉は、時代の先を読み、他社に先駆ける先見性にあると言える。
08/31 15:26
■会社概要
3. 沿革
テクノスジャパン<3666>は、少人数精鋭で質の高いSIサービスを提供することを目的として、1994年4月に設立された。
08/31 15:25
■会社概要
2. グループビジネス体制
同社グループは、テクノスジャパン<3666>のほかに、連結子会社3社及び非連結子会社1社で構成されている。
08/31 15:24
■会社概要
1. 事業概要
テクノスジャパン<3666>は、ERP(基幹業務システム)導入支援を主力とするほか、第2の柱としてビッグデータ事業にも注力する独立系のICTシステムサービス企業である。
08/31 15:23
■要約
テクノスジャパン<3666>は、ERP(基幹業務システム)導入支援を主力とするほか、第2の柱としてビッグデータ事業にも注力する独立系のICTシステムサービス企業である。
08/31 15:22
*15:21JST サイネックス Research Memo(11):17/3期は12.5円配を実施。
08/31 15:21
*15:20JST サイネックス Research Memo(10):18/3期もサンマークのフル寄与で大幅増収見通し。
08/31 15:20
*15:19JST サイネックス Research Memo(9):M&Aは成長戦略の重要な一角。
08/31 15:19
■事業部門別詳細と中長期の考え方
3. ロジスティクス事業
(1) 事業の概要
ロジスティクス事業は、2015年10月にウイルコホールディングス<7831>からDM発送代行事業を営む子会社エルネットの全株式を取得してスタートした事業だ。
08/31 15:18
■事業部門別詳細と中長期の考え方
2. WEB・ソリューション事業
(1) 事業の概要
WEB・ソリューション事業の内容は多岐にわたっているが、1)自治体の情報発信・プロモーションの支援、2)EC(各地の特産品、旅行商品)、及び3)広告代理店事業(ヤフー事業)の3つに大別できる。
08/31 15:17
■事業部門別詳細と中長期の考え方
1. 出版事業
(1) 出版事業の全体像
出版事業はサイネックス<2376>の創業事業である地域別電話帳『テレパル50』と、地域行政情報誌『わが街事典』の紙媒体商品を取り扱っている。
08/31 15:16
■業績の動向
1. 2017年3月期決算
サイネックス<2376>の2017年3月期決算は、売上高13,292百万円(前期比11.6%増)、営業利益806百万円(同22.8%増)、経常利益853百万円(同32.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益559百万円(同40.5%増)と増収増益で着地した。
08/31 15:15
*15:14JST サイネックス Research Memo(4):3事業部門で構成。
08/31 15:14
■会社概要
2. 経営方針
サイネックス<2376>は創業以来60年以上にわたり、地域別電話帳『テレパル50』の発行を通じて、常に地方とともに歩んできた。
08/31 15:13
*15:12JST サイネックス Research Memo(2):地域密着型の電話帳制作事業からスタート。
08/31 15:12
■要約
サイネックス<2376>は地域密着型情報発信企業。
08/31 15:11
■14時過ぎに13%高の2800.5円(331.5円高)まで急伸
第一三共<4568>(東1)は31日、14時頃から一段高となり、13%高の2800.5円(331.5円高)まで急伸した。
08/31 14:58
続伸。足元でやや利食いの動きをみせているが、上昇する25日線を支持線にリバウンドを見せてきており、直近戻り高値を捉えてきている。
08/31 14:31
