ホーム > ニュース一覧 > 最新(13219)

最新(ページ 13219)

【株式市場】米中貿易に再び期待強まり日経平均は大幅反発しTOPIXは続伸

◆日経平均は2万666円07銭(263円80銭高)、TOPIXは1557.59ポイント(14.39ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億5095万株 1月18日(金)後場の東京株式市場は、米財務長官が中国に課している制裁関税の取り下げを検討、と午前中に伝えられたことを受け、新日鐵住金<5401>(東1)やコマツ<6301>(東1)などが一段と強含み、産業ロボの安川電機<6506>(東1)なども一段とジリ高傾向になった。
01/18 16:11

マーブルチョコレートやきのこの山がボールペンに!「サラサクリップ 明治」限定発売

ゼブラ(ZEBRA)のジェルボールペン売上No.1「サラサクリップ」と、明治の人気チョコレートがコラボレーション。
01/18 16:10

無印良品の「MUJI Labo」19春夏から男女兼用に

無印良品が展開するベーシックワードローブ「MUJI Labo」は、2019年春夏シーズンより全てのアイテムを男女兼用で展開。
01/18 16:10

日本電産、日立、ダイキンなど/本日の注目個別銘柄

<6594> 日本電産 12255 -140一時昨年来安値更新。
01/18 15:53

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/18 15:38

東証業種別ランキング:不動産業が上昇率トップ

不動産業が上昇率トップ。
01/18 15:29

プロスペクト Research Memo(6):ソーラー事業を成長ドライバーに、M&Aも積極的に推進

■中長期の成長戦略 1. 既存事業での成長ドライバーは再生可能エネルギー事業 前述のようにプロスペクト<3528>は様々な事業を展開しているが、マンション事業、注文住宅、建設(推進)事業などは安定的にキャッシュ・フローを生み出すものの、日本国内において飛躍した成長が期待できる事業ではなく、むしろ景気変動に左右される循環的(シクリカル)事業であることから今後大きな成長をけん引する事業とは言えない。
01/18 15:26

プロスペクト Research Memo(5):2019年3月期通期の業績見通しは株価水準による

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し:会社予想はなし プロスペクト<3528>は金融関連事業(アセットマネジメント)を行っていること、マンション事業の引渡し(売上計上)の時期や土地建物の販売見通しが不確定であること等から、通期の業績予想を発表していない。
01/18 15:25

プロスペクト Research Memo(4):2019年3月期第2四半期は子会社の評価損計上で大幅営業損失

■プロスペクト<3528>の業績動向 ● 2019年3月期第2四半期の業績概要(実績)※ ※今回の決算発表と同時に2018年3月期第2四半期の一部数値も改訂されており、本レポートではすべて改訂された数値を使用している。
01/18 15:24

米国会で、特定仮想通貨関連業者への規制緩和案提出される【フィスコ・ビットコインニュース】

*15:23JST 米国会で、特定仮想通貨関連業者への規制緩和案提出される【フィスコ・ビットコインニュース】。
01/18 15:23

プロスペクト Research Memo(3):不動産関連を中心に住宅、建設、再生可能エネルギー関連など幅広い事業を展開

■事業概要 1. 主な事業内容 プロスペクト<3528>の事業セグメントは、不動産販売事業、アセットマネジメント事業、建設事業、再生可能エネルギー事業、その他として開示されており、不動産販売事業はさらに内訳としてマンション分譲、土地建物、注文住宅に分けられている。
01/18 15:23

プロスペクト Research Memo(2):起源は繊維会社だが、現在は不動産関連を中心に幅広い事業を行う複合企業

■会社概要 プロスペクト<3528>の歴史は古く、1937年に富山県において井波機業株式会社として設立されたのが起源である。
01/18 15:22

プロスペクト Research Memo(1):不動産関連を中心に建設、投資顧問業など幅広い事業を行う複合企業

■要約 プロスペクト<3528>の起源は、繊維事業を行っていた井波機業株式会社であったが、1994年に繊維事業から撤退し、事業の主力を不動産事業(主にマンション分譲)に転換した。
01/18 15:21

日経平均大引け:前日比263.80円高の20666.07円

日経平均は前日比263.80円高の20666.07円(同+1.29%)で大引けを迎えた。
01/18 15:18

ハイアス Research Memo(8):配当性向30%目安、2019年4月期は増益で増配予定

■株主還元策 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は2018年4月期に初めて配当実施を行った。
01/18 15:18

ハイアス Research Memo(7):住宅による資産形成を支える会社として、ライフタイムに沿った事業展開

■中期経営計画 1. 中期経営計画 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は、「HyAS&Co.Inc.の使命は、個人が住宅不動産を納得し安心して取得(購入)、居住(運用)、住替(売却)できる環境をつくることです。
01/18 15:17

新興市場銘柄ダイジェスト:テーオーHDや壽屋などがストップ高

<9812> テーオーHD 665 +100 ストップ高。
01/18 15:16

ハイアス Research Memo(6):2019年4月期通期予想は年初計画どおりで大幅増収増益

■今後の見通し ハイアス・アンド・カンパニー<6192>の2019年4月期の通期連結業績予想は年初計画どおりで、売上高が6,300百万円(前期比35.2%増)、営業利益が500百万円(同39.6%増)、経常利益が474百万円(同33.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が268百万円(同33.6%増)である。
01/18 15:16

東京為替:ドル・円は上げ渋り、米長期金利がやや低下

18日午後の東京市場でドル・円は上げ渋り、足元は109円30銭台で推移する。
01/18 15:15

ハイアス Research Memo(5):借入金増・自己資本比率低下などあるも、積極的戦略投資によるもので一時的

■ハイアス・アンド・カンパニー<6192>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年4月期第2四半期末の総資産は前期末比774百万円増加し、3,317百万円となった。
01/18 15:15

ハイアス Research Memo(4):2019年4月期第2四半期は売上高が前年同期比2ケタ増で過去最高値

■業績動向 1. 2019年4月期第2四半期の業績概要 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は2018年12月14日、2019年4月期第2四半期の連結業績を発表した。
01/18 15:14

ハイアス Research Memo(3):不動産市場特化のコンサル事業展開、ビジネスモデルパッケージ等を提供

■事業概要 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は、地域の中小企業(建設業者、工務店、不動産仲介業者など)を会員組織としてネットワーク化を図り、これらの会員企業に対して、同社の2本柱となるパッケージソリューションを提供するという事業を展開している。
01/18 15:13