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企業リサーチのニュース(ページ 1768)

きちり Research Memo(2):PFS事業のクラウドサービス契約店舗数は順調に増加、利益増に貢献

■事業概要 きちり<3082>の事業は自社ブランド展開事業とPFS事業に分けられ、現時点では売上高の99%を自社ブランド展開事業で占めている。
03/15 16:02

IBJ Research Memo(2):婚活会員数は40万人を超え、年々増加

■事業概要 (1)事業内容 IBJ<6071>は婚活に関連する様々なサービスをオンライン(ネット)とオフライン(リアル)の両面から提供する日本最大規模の婚活サービス企業である。
03/15 16:02

きちり Research Memo(1):ライフスタイル提案型のオールデイダイニング店舗も出店予定

きちり<3082>は、飲食事業の他、ライフスタイルプロデュース事業、コンサルティング事業を展開する。
03/15 16:00

IBJ Research Memo(1):婚活サービス国内最大、中期目標で売上高100億円を目指す

IBJ<6071>は婚活サイト「ブライダルネット」の運営からスタート。
03/15 16:00

C&Gシステムズ Research Memo(9):追加の自社株買いを実施し株主還元を行う

■配当政策と株主還元 配当についてC&Gシステムズ<6633>の経営陣は、「安定した配当を継続的に実施すると同時に、企業価値の最大化を目指す」と述べている。
03/14 16:27

C&Gシステムズ Research Memo(8):蓄積した利益を3Dプリンタ関連ソリューションの研究等へ

■今後の展望 c)次代収益源の育成:SI事業と新規研究開発 第3の基本戦略としてC&Gシステムズ<6633>が進めているのが、CAD/CAM事業、金型製造に続く「次の収益源」となる事業だが、主にSI(System Integration)事業と新規研究開発の2つがある。
03/14 16:25

クロスマーケ Research Memo(12):連結配当性向15%前後を目安に安定配当実施へ方針変更

■株主還元 クロス・マーケティンググループ<3675>では、株主に対する利益還元を経営上の重要課題の1つとして認識、事業投資やキャッシュ・フロー等の状況を総合的に勘案しながら、配当による株主への利益還元に努めることを基本方針とする。
03/14 16:24

C&Gシステムズ Research Memo(7):日系企業に加え、パートナー連携でローカル企業への販売を進める

■今後の展望 b)海外市場:成長する海外CAD/CAM市場の取り込み 国内市場のシェア拡大を狙う一方で、C&Gシステムズ<6633>が成長継続のため次に狙うのは当然、海外市場である。
03/14 16:23

クロスマーケ Research Memo(11):アジア6ヶ国目となる拠点を設置したほか、北米子会社を設立

■成長戦略 (2) 2015年12月期に入ってからの進捗 クロス・マーケティンググループ<3675>の中期経営計画における成長戦略の実行について見ると、主力のリサーチ事業における着実な成長と収益基盤の確立を図ることに関しては、2月にR&Dを子会社化したのに続き、7月にグループ内の重複した組織をR&Dに集約する組織変更を実施した。
03/14 16:22

C&Gシステムズ Research Memo(6):機能アップされた主力製品、新規顧客開拓および保守契約率の向上を狙う

■今後の展望 C&Gシステムズ<6633>の業績(営業利益)はリーマン・ショックにより急速に悪化し、2009年には大幅な赤字を計上した。
03/14 16:21

クロスマーケ Research Memo(10):中期的な成長ペースを加速、アジアNo.1に向けた体制整備が着実に進展

■成長戦略 (1)中期経営計画の概要 クロス・マーケティンググループ<3675>は、提携によるアンケートパネル構築、ネットリサーチシステムへの投資、営業人員拡大によるビジネス規模の拡大、リサーチャー確保によるクオリティの担保などネットリサーチ市場拡大のタイミングを捉えた的確な資本投下により、ネットリサーチ分野において市場を上回る成長を維持し、2014年12月期まで11期連続増収を確保してきた。
03/14 16:20

C&Gシステムズ Research Memo(5):国内製造業の緩やかな成長に伴い増収増益

■決算動向 (2) 2016年12月期の通期見通し C&Gシステムズ<6633>では今期(2016年12月期)の連結通期業績を、売上高4,400百万円(前期比2.0%増)、営業利益460百万円(同0.8%増)、経常利益500百万円(同2.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益320百万円(同3.0%増)と予想している。
03/14 16:19

クロスマーケ Research Memo(9):2016年12月期は2ケタ増収を見込む

■決算動向 (3) 2016年12月期会社予想 a) 2016年12月期業績見通し クロス・マーケティンググループ<3675>の2016年12月期は、中期経営計画(売上高16,287百万円、営業利益1,249百万円)をもとに、売上高16,535(同11.3%増)、営業利益1,251百万円(同1.5%増)と2ケタ増収ながら営業利益はほぼ横ばいとなる予想だ。
03/14 16:18

クロスマーケ Research Memo(8):業績拡大、エクイティファイナンス実施により経営指標が大幅に改善

■決算動向 (2)財務状況 クロス・マーケティンググループ<3675>の2015年12月期末の財務状況について見ると、総資産残高は前期末比2,098百万円増加し、9,970百万円となった。
03/14 16:17

C&Gシステムズ Research Memo(4):CAD/CAMシステム等事業と金型製造事業がともに好調で増収増益

■決算動向 (1) 2015年12月期(実績) ●C&Gシステムズ<6633>の損益の状況 発表された2015年12月期の決算※は、売上高が4,312百万円(前期比6.6%増)、営業利益が456百万円(同63.9%増)、経常利益が489百万円(同60.8%増)、当期純利益が310百万円(同0.3%減)となった。
03/14 16:17

C&Gシステムズ Research Memo(3):2次元/3次元に対応した高機能CAD/CAMシステムを揃える

■会社概要 (3)特色と強み C&Gシステムズ<6633>は金型設計用CAD/CAMシステムの専門メーカーであるが、強みの1つが2次元/3次元両方に対応した高機能なCAD/CAMシステムをラインナップしていることである。
03/14 16:14

C&Gシステムズ Research Memo(2):CADとCAMを融合することでの利便性や、海外展開を見越して経営統合

■会社概要 (1)沿革 C&Gシステムズ<6633>の起源は、主にCAD(コンピュータ設計支援:Computer Aided Design)を事業の主体とするコンピュータエンジニアリング(株)とCAM(コンピュータ製造支援:Computer Aided Manufacturing)を製造する(株)グラフィックプロダクツという2つの会社に由来する。
03/14 16:13

クロスマーケ Research Memo(7):M&Aによる新規連結子会社がプラス寄与し業績が急拡大

■決算動向 (1) 2015年12月期連結業績の概要 クロス・マーケティンググループ<3675>の2015年12月期業績は売上高14,859百万円(前期比82.5%増)、営業利益1,233百万円(同129.9%増)、当期純利益559百万円(同127.6%増)となり、大幅増収・営業増益を記録、売上高、各利益ともに過去最高を更新。
03/14 16:12

C&Gシステムズ Research Memo(1):金型用CAD/CAMシステム専業メーカー、シェアアップで事業成長へ

C&Gシステムズ<6633>は国内シェア20%の金型用CAD/CAMシステムの専業メーカーである。
03/14 16:12

ホットリンク Research Memo(6):事業投資に積極的に資金を振り向ける先行投資段階という認識

■株主還元策とリスク要因 (1)株主還元策 株主に対する利益還元に関して、将来的には配当による利益還元を予定しているものの、現時点においては、事業投資や人材の採用・育成などに積極的に資金を振り向ける先行投資段階にあるとの認識であり、2016年12月期においても無配を継続する予定となっている。
03/14 16:11

クロスマーケ Research Memo(6):国内最大規模のアンケート回収力、アジアでのサポートネットワークが強み

■強みと事業リスク クロス・マーケティンググループ<3675>の強みは、主力のインターネットリサーチにおいて、180万人超のアンケートモニターを保有しており、アンケートの回収力という点において国内最大規模の1つであること。
03/14 16:10

ホットリンク Research Memo(5):今期は「ソーシャルメディア×観光」の切り口でビジネス展開

■今後の見通し (1) 2016年12月期業績見通し ホットリンク<3680>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比2.5%増の2,500百万円、営業利益が同22.9%減の97百万円、親会社株主に帰属する当期利益が同8.7%増の20百万円と保守的な計画となっている。
03/14 16:09

クロスマーケ Research Memo(5):Webサイト、アプリ開発を行うエンジニアリング会社を買収

■クロス・マーケティンググループ<3675>の事業の内容 (2) ITソリューション事業 連結子会社(株)クロス・コミュニケーションが手掛ける事業。
03/14 16:08

ホットリンク Research Memo(4):本業ベースの収益性については悪化しているわけではない

■業績動向 (2)財務状況 ホットリンク<3680>の2015年12月末の財務状況を見ると、流動資産は前期末比で1,977百万円減少の949百万円となった。
03/14 16:07

クロスマーケ Research Memo(4):海外リサーチ事業のウエイトが一段と高まる

■事業の内容 (1)リサーチ事業 クロス・マーケティンググループ<3675>のリサーチ事業は、調査企画内容に沿ってアンケートプログラムを開発し、調査協力者からインターネット・サーバ上でアンケートを回収するインターネットリサーチ※1のほか、オフラインでの定量調査サービス※2や、定性調査サービス※3などを提供する。
03/14 16:06

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