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企業リサーチのニュース(ページ 1767)

ジグソー Research Memo(6):企業価値拡大による株主価値の最大化が当面の目標

■株主還元 ジグソー<3914>は株主還元については、配当方針等の具体的な方針を公表していない。
03/16 15:39

ジグソー Research Memo(5):IoT分野の本格的な取り組み内容が具体化、業績に大きく寄与する可能性

■業績動向 (1)過去の業績動向 ジグソー<3914>の過去の業績は2010年12月期からの業績が開示されているが、2013年12月期が売上高、経常利益ともに当面の業績の谷で、その前後で業績が大きく変動しているように見える。
03/16 15:38

ジグソー Research Memo(4):IoTに対する取り組みの速さは他に類を見ないスピードで事業を拡大中

■IoT市場予測と同社の特徴・強みと競合 (1)IoTの市場予測 ジグソー<3914>を巡るIoTの市場環境の見通しは明るいと考えられている。
03/16 15:36

ジグソー Research Memo(3):IoTデータを自動監視・運用するマネジメントサービスを提供

■事業内容 2015年12月期まではジグソー<3914>は、主にクラウドインフラと物理サーバを対象とするマネジメントサービス事業を行っており、開示セグメントはマネジメントサービス事業のみ。
03/16 15:34

ジグソー Research Memo(2):Linux OSの開発からスタートした自動マネジメントサービス提供企業

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 ジグソー<3914>は、世の中のインターネットサービスが快適かつ安定稼働するために、IoTビッグデータをベースとした自動運用サービスを提供する次世代総合システム運用カンパニー。
03/16 15:32

ジグソー Research Memo(1):IoT時代の総合システム運用会社。新課金モデルで異次元の成長ステージへ突入

*15:30JST ジグソー Research Memo(1):IoT時代の総合システム運用会社。
03/16 15:30

ソフトブレーン Research Memo(5):マルチデバイス戦略としてウェアラブル端末への対応に向けた開発

■今後の見通し (1) 2016年12月期見通し ソフトブレーン<4779>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比14.4%増の7,000百万円、営業利益が同3.2%増の700百万円、経常利益が同3.1%増の700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.8%増の380百万円となる見通し。
03/15 17:47

IBJ Research Memo(9):上場来連続増配を実施、今期も業績により増配期待

■財務状況と株主還元策 (2)株主還元策 IBJ<6071>は株主還元策として、財務体質強化及び更なる事業拡大に向けた内部留保の必要性を勘案しつつ、業績に応じた剰余金の配当を行うことを基本方針としており、上場来連続で増配を実施している。
03/15 17:40

ソフトブレーン Research Memo(6):内部留保資金は事業への投資に積極的に投下

■株主還元策について ソフトブレーン<4779>は株主還元の基本方針として、「企業体質の強化と今後の事業展開に備えるために内部留保の充実を中心に捉えながら、成長段階及びその業績に応じた弾力的な利益配当を実施すること」としている。
03/15 16:27

ソフトブレーン Research Memo(4):ROAやROEはいずれも上昇し、高収益性を維持

■決算動向 (2)財務状況と経営指標 ソフトブレーン<4779>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比で255百万円増加の4,401百万円となった。
03/15 16:22

ソフトブレーン Research Memo(3):15/12期は増収増益、売上高・利益ともに期初計画を上回る

■決算動向 (1) 2015年12月期業績概要 1月29日付で発表されたソフトブレーン<4779>の2015年12月期の連結業績は、売上高が前期比24.0%増の6,117百万円、営業利益が同19.3%増の678百万円、経常利益が同17.3%増の679百万円、当期純利益が同47.7%増の373百万円といずれも期初会社計画を上回る好調な決算となった。
03/15 16:20

ソフトブレーン Research Memo(2):eセールスマネージャーの導入実績は累計3000社を超える

■事業概要 ソフトブレーン<4779>の事業は「eセールスマネージャー関連事業」「フィールドマーケティング事業」「システム開発事業」「出版事業」の4つに区分されている。
03/15 16:18

ソフトブレーン Research Memo(1):主力2事業がそろって2ケタの増収となり業績をけん引

ソフトブレーン<4779>は企業の営業課題を解決、支援するためのSFA/CRM(営業支援/顧客管理)ソフトの大手で、SFAの分野では国内で2~3割の市場シェアを握る。
03/15 16:16

きちり Research Memo(8):経営環境の変化に対応した機動的な経営遂行を目的に自己株式取得

■株主還元策 きちり<3082>の株主還元策として配当と株主優待を実施している。
03/15 16:15

IBJ Research Memo(8):安全性、収益性の各指標とも上昇傾向で財務基盤の強化が進展

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 IBJ<6071>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比198百万円増加の2,933百万円となった。
03/15 16:15

きちり Research Memo(7):「いしがまやハンバーグ」は今後全国への出店も視野に入れている

■今後の見通し (2)中期計画の概要 きちり<3082>は2013年8月に発表した中期5ヶ年計画では、最終年度となる2018年6月期に売上高10,000百万円、営業利益1,500百万円、経常利益1,600百万円、当期純利益1,000百万円を目標として掲げている。
03/15 16:13

IBJ Research Memo(7):2018年12月期に売上高100億円、営業利益20億円を目標にする中期経営計画

■今後の見通しと成長戦略 (2)中期経営計画の概要と成長戦略について 今回、新たに3ヶ年の中期経営計画を発表している。
03/15 16:13

きちり Research Memo(6):16/6期は増収増益の見通し、利益は過去最高益を更新する見通し

■今後の見通し (1) 2016年6月期の業績見通し きちり<3082>の2016年6月期の業績は売上高が前期比15.3%増の8,500百万円、営業利益が同68.5%増の750百万円、経常利益が同70.8%増の750百万円、当期純利益が同286.9%増の450百万円と3期ぶりの増益に転じ、過去最高益を更新する見通しだ。
03/15 16:11

IBJ Research Memo(6):2016年12月期は引き続き2ケタ増収増益を見込む

■今後の見通しと成長戦略 (1) 2016年12月期見通し IBJ<6071>の2016年12月期業績は、売上高が前期比18.4%増の4,883百万円、営業利益が同18.6%増の1,000百万円、経常利益が同18.6%増の992百万円、当期純利益が同17.0%増の664百万円と2ケタ増収増益が続く見通し。
03/15 16:11

きちり Research Memo(5):経営指標は若干悪化したものの、健全な水準を維持

■決算動向 (2)財務状況 きちり<3082>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比396百万円増加の3,693百万円となった。
03/15 16:09

IBJ Research Memo(5):メディア部門の3事業すべてで2ケタ増収増益、サービス部門も増収増益

■決算動向 (2)事業セグメント別動向 ○メディア部門 IBJ<6071>のメディア部門の売上高は前期比28.6%増の2,826百万円、セグメント利益は同41.1%増の1,199百万円となった。
03/15 16:09

きちり Research Memo(4):16/6期2Qは半期ベースで過去最高業績を更新、期初計画を上回る

■決算動向 (1) 2016年6月期第2四半期累計の業績動向 2月5日付で発表されたきちり<3082>の2016年6月期第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比13.1%増の4,058百万円、営業利益が同20.6%増の351百万円、経常利益が同24.3%増の353百万円、四半期純利益が同34.7%増の232百万円となり、半期ベースでの過去最高業績を更新した。
03/15 16:07

IBJ Research Memo(4):2015年12月期は2ケタ増収増益で過去最高業績を更新

■決算動向 (1) 2015年12月期の業績概要 IBJ<6071>の2015年12月期の業績は、売上高が前期比24.3%増の4,123百万円、営業利益が同31.1%増の843百万円、経常利益が同32.8%増の836百万円、当期純利益が同40.3%増の567百万円と2ケタ増収増益となり、過去最高業績を更新した。
03/15 16:07

きちり Research Memo(3):付加価値提案型の居酒屋チェーンは堅調に推移する見通し

■市場環境 日本フードサービス協会の調べによると、2015年の外食業界の売上高は前年比0.1%増と横ばい水準にとどまった。
03/15 16:05

IBJ Research Memo(3):婚活を基軸に多様なサービス提供、強固な収益基盤を確立

■事業概要 (2)同社の強み IBJ<6071>の強みは、婚活を基軸とした様々なサービスを展開することで、多様な顧客ニーズに対応し集客力を高めるとともに(=収益機会の最大化)、会員獲得のためのマーケティングコストの極小化(=収益性の向上)を同時に実現していることにある。
03/15 16:04

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