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企業リサーチのニュース(ページ 1765)

ダイキアクシス Research Memo(7):海外事業はASEAN経済共同体域内での飛躍を図る

■中期経営計画 (3)海外市場の開拓 ダイキアクシス<4245>の海外市場の開拓は、前身のダイキが1991年に中国・大連市に子会社、大連大器環保設備有限公司(現 大器環保工程(大連)有限公司)を設立したことに遡る。
03/18 16:14

ダイキアクシス Research Memo(6):ストック型ビジネスの上水事業とメンテナンス事業を強化

■中期経営計画 (1)上水事業:高収益のストック型ビジネス 環境機器関連事業に属し、新規事業に位置付けられている上水事業は、主に病院、大型商業施設、スポーツジム、福祉施設などに安全で安価な飲料水を安定的に提供するエスコサービスになる。
03/18 16:10

ダイキアクシス Research Memo(4):住宅機器卸売業は自社商圏内で高い実績

■会社概要 b)住宅機器関連事業 前身のダイキが1958年の創業時に「タイルと衛生陶器の店」としてスタートしており、住宅機器の卸売業では数十年来の実績を持つ。
03/18 16:06

ダイキアクシス Research Memo(3):ディスポーザ対応浄化槽・排水処理システムを拡販

■会社概要 a)環境機器関連事業 環境機器関連事業は、合成樹脂製浄化槽の製造・販売からコンクリート製の大型排水処理施設の設計・施工・維持管理を手掛ける。
03/18 16:04

ダイキアクシス Research Memo(2):「環境を守る。未来を変える。」環境創造開発型企業

*16:02JST ダイキアクシス Research Memo(2):「環境を守る。
03/18 16:02

ダイキアクシス Research Memo(1):ストック型ビジネスの強化で持続的成長を目指す

ダイキアクシス<4245>は、前身のダイキ(株)時代から、水処理技術や住宅機器の販売・施工などの事業で培ってきた経営資源に加え、M&Aで獲得した技術・製品や顧客基盤を生かし、独自の発想による複合的な新規事業を積極的に行っている。
03/18 16:00

飯野海運 Research Memo(14):安定配当の継続が基本方針、2016年3月期配当予想は年間10円

■株主還元 飯野海運<9119>の株主還元の基本方針は、業績・今後の見通しに配慮して安定的に配当を継続するとしている。
03/17 17:04

飯野海運 Research Memo(13):海運業と不動産業を両輪に永続的な安定成長を目指す

■中期成長戦略 飯野海運<9119>の中長期ビジョンとしては、海運業と不動産業を両輪に永続的な安定成長を目指している。
03/17 17:02

飯野海運 Research Memo(12):不動産賃貸はエリア面の強みで安定収益基盤

■事業環境 不動産業の収益は、不動産市況、空室率、賃料などの影響を受けやすいが、最近の東京都心部(千代田・中央・港・新宿・渋谷の5区)のオフィスビル賃貸市況は、空室率の低下傾向が継続し、平均賃料が上昇傾向を継続している。
03/17 17:00

飯野海運 Research Memo(11):バルチック指数は低迷だが、ケミカルは中長期契約が中心で収益堅調

■事業環境 海運業の収益は荷動き、運賃市況、為替、燃料油価格などの動向の影響を受けやすい。
03/17 16:58

飯野海運 Research Memo(10):16/3月期通期は特別損失計上で当期純利益は減益だが、営業・経常増益予想

■業績動向 飯野海運<9119>の2016年3月期通期の連結業績予想(2016年1月29日時点)は、売上高が2015年3月期比4.2%減の96,000百万円、営業利益が同2.7%増の8,200百万円、経常利益が同11.2%増の8,000百万円、当期純利益が同4.1%減の5,000百万円としている。
03/17 16:56

飯野海運 Research Memo(9):2016年3月期第3四半期累計は減収だが大幅経常増益

■業績動向 飯野海運<9119>の2016年3月期第3四半期累計(4月-12月)連結業績は、売上高が前年同期比4.6%減の72,475百万円、営業利益が同8.5%増の6,512百万円、経常利益が同37.3%増の6,559百万円、四半期純利益が同1.4%減の4,859百万円だった。
03/17 16:54

飯野海運 Research Memo(8):収益柱の飯野ビルディングは高度な環境性能を追求、大手企業で満床

■飯野海運<9119>の事業内容と特徴・強み 2011年開業した収益柱の飯野ビルディングは「100年先にも愛されるビル」をコンセプトとして、ホール&カンファレンス機能も備えている。
03/17 16:52

飯野海運 Research Memo(7):不動産業は東京都心部の一等地に所有する6棟のビル賃貸が主力

■飯野海運<9119>の事業内容と特徴・強み 不動産業は、本社ビルである飯野ビルディング(イイノホール&カンファレンスセンター含む)など、6棟のオフィスビルを東京都心部の一等地に所有して、オフィスビル賃貸を主力としている。
03/17 16:49

飯野海運 Research Memo(6):オイルタンカー、ケミカルタンカー、ガスキャリアは中長期契約が中心

■事業内容と特徴・強み 収益面では、飯野海運<9119>の主力船隊であるオイルタンカー、ケミカルタンカー、ガスキャリアは1年以上の中・長期契約が中心(ケミカルタンカーは約7割)のため、一般ばら積み貨物船に比べて運賃市況低迷の影響を比較的受けにくいという特徴がある。
03/17 16:45

飯野海運 Research Memo(5):ケミカルタンカーは業界最大級の船隊でステンレス製タンクに強み

■事業内容と特徴・強み 飯野海運<9119>のケミカルタンカーは業界最大級の船隊を擁し、特に中東からアジアに向けた石油化学製品の輸送量はトップクラスのシェアを誇っている。
03/17 16:43

飯野海運 Research Memo(4):海運はケミカルタンカーとガスキャリアが主力

■事業内容と特徴・強み 海運業は、原油や石油製品を輸送するオイルタンカー、石油化学製品を輸送するケミカルタンカー、LNG(液化天然ガス)やLPG(液化石油ガス)を輸送する大型・小型ガスキャリア、石炭・木材チップ輸送用の専用船および穀物・鋼材・肥料などを輸送するドライバルクキャリア(ばら積み貨物船)を運航している。
03/17 16:39

飯野海運 Research Memo(3):収益は海運と不動産賃貸が2本柱

■飯野海運<9119>の事業内容と特徴・強み ケミカルタンカーやガスキャリア(LNG・LPG輸送船)など資源・エネルギー輸送を主力とする海運業(外航海運業、内航・近海海運業)および本社の飯野ビルディングを主力とするオフィスビル賃貸の不動産業を展開している。
03/17 16:37

飯野海運 Research Memo(2):110年以上の歴史を持つ海運会社、海運業と不動産業を展開

■飯野海運<9119>の会社概要 1899年に創業者の飯野寅吉氏が京都府舞鶴市に飯野商会を設立し、港湾荷役業ならびに石炭運送業に着手した。
03/17 16:35

飯野海運 Research Memo(1):110年以上の歴史を持つ海運会社、海運業と不動産業で永続的な安定成長を目指す

飯野海運<9119>は、1899年設立(飯野商会、京都府舞鶴市)で、110年以上の歴史を持つ海運会社である。
03/17 16:32

GMOリサーチ Research Memo(10):業績に連動した配当(配当性向50%)を目標とする基本方針

■GMOリサーチ<3695>の株主還元 将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施することを基本方針としてきた。
03/17 16:32

GMOリサーチ Research Memo(9):善循環モデルでアジア、世界一を目指す

■中期成長戦略 GMOリサーチ<3695>は中期経営計画の具体的な内容・目標数値等を公表していないが、最先端のインターネット技術を駆使したマーケティング・ソリューション・プラットフォーム普及させることにより、インターネットリサーチ業界において、日本で、アジアで、そして世界で一番になり顧客企業に必要不可欠な存在になることを目指している。
03/17 16:29

GMOリサーチ Research Memo(8):16/12期の売上高は過去最高を更新、利益は2ケタ増益の見通し

■業績動向 (4) 2016年12月会社計画の概要と見通し GMOリサーチ<3695>の2016年12月期連結業績は、売上高3,156百万円(前期比16.8%増)、営業利益220百万円(同36.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は124百万円(同56.1%増)を予想している。
03/17 16:26

GMOリサーチ Research Memo(7):積極的な成長投資の影響により健全性を示す指標が若干悪化

■業績動向 (3)財務状態 GMOリサーチ<3695>の2015年12月末時点における総資産は1,750百万円となり、前期末に比べ23百万円増加した。
03/17 16:24

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