ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1772)

企業リサーチのニュース(ページ 1772)

ダイナック Research Memo(9):20店舗の新規出店を予定

■業績見通し 2016年12月期についてダイナック<2675>は、売上高37,240百万円(前期比3.1%増)、営業利益1,120百万円(同19.1%増)、経常利益1,100百万円(同18.4%増)、当期利益430百万円(同26.1%増)を予想している。
03/08 16:32

ダイナック Research Memo(8):ダイナックブランドの強化

■新中期経営計画と今後の取り組み (4)倶楽部ダイナックの強化 ダイナック<2675>がキーポイントで掲げる「運営基盤の強化」の中で特に注目されるのは会員組織である「倶楽部ダイナック」の拡大だ。
03/08 16:29

ダイナック Research Memo(7):ゴルフクラブレストランに期待

■新中期経営計画と今後の取り組み (3)受託ビジネス ダイナック<2675>にとって受託ビジネスは着実な収益を挙げることができる、重要な事業領域だ。
03/08 16:27

ダイナック Research Memo(6):チェーン店であってチェーン店ではない店作り

■新中期経営計画と今後の取り組み (2)出店戦略 ダイナック<2675>の業態(店舗ブランド)は、これまでの成長を支えてきた主力4業態と、前中期経営計画において高付加化価値かつ戦略的な3業態の7つの業態が中心となっている。
03/08 16:26

ダイナック Research Memo(5):基盤強化フェーズから成長フェーズへ

■新中期経営計画と今後の取り組み (1)新中期経営計画の概要 ダイナック<2675>は2016年2月、2016年12月期−2018年12月期までの3ヶ年中期経営計画を発表した。
03/08 16:24

ダイナック Research Memo(4):「魚盛」や「虎連坊」などが業績伸張に貢献

■2015年12月期決算の分析 (2)前中期経営計画の振り返り ダイナック<2675>は2013年12月期~2015年12月期まで3ヶ年中期経営計画に取り組んできた。
03/08 16:22

ダイナック Research Memo(3):15/12月期は4期連続の増収増益で着地

■2015年12月期決算の分析 (1)決算分析 ダイナック<2675>の2015年12月期は、売上高36,134百万円(前期比3.9%増)、営業利益940百万円(同15.7%増)、経常利益929百万円(同16.2%増)、当期利益341百万円(同22.9%増)と、4期連続の増収増益で着地した。
03/08 16:20

ダイナック Research Memo(2):サントリーグループの外食事業の中核子会社

■会社概要 (1)沿革 ダイナック<2675>は1958年に株式会社新宿東京会館として設立され、その後1979年2月にサントリーの100%子会社となった。
03/08 16:15

ダイナック Research Memo(1):2018年に向けた新中期経営計画スタート

ダイナック<2675>はサントリーグループの中の外食事業関連の中核子会社。
03/08 16:13

ザインエレクトロニクス Research Memo(6):内部留保と共に株主還元も充実させる

■株主還元策 ザインエレクトロニクス<6769>では経営基盤の一層の強化と今後の積極的な研究開発投資に備えるため内部留保の充実を重視する一方で、株主に対する安定的な利益還元として株主配当も業績動向を勘案しながら行っていく方針を示している。
03/08 16:12

ザインエレクトロニクス Research Memo(5):半導体の単体ビジネスからソリューション提案型ビジネスへシフト

■今後の見通し (1) 2016年12月期の業績見通し ザインエレクトロニクス<6769>の2016年12月期の連結業績は売上高が前期比16.2%増の4,052百万円、営業利益が同66.5%増の520百万円、経常利益が同5.0%増の556百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.2%増の406百万円と増収増益に転じる見通し。
03/08 16:09

ザインエレクトロニクス Research Memo(4):無借金経営で財務状況は極めて安全

■決算概要 (2)財務状況と経営指標 ザインエレクトロニクス<6769>の2015年12月期の総資産は前期末比431百万円減少の9,714百万円となった。
03/08 16:07

ザインエレクトロニクス Research Memo(3):韓国・中国向けの液晶テレビ半導体が伸び悩み、減収減益で着地

■決算概要 (1) 2015年12月期の業績動向 ザインエレクトロニクス<6769>の2015年12月期の連結業績は、売上高が前期比6.1%減の3,488百万円、営業利益が同16.1%減の312百万円、経常利益が同40.3%減の530百万円、当期純利益が同42.7%減の378百万円と減収減益決算となった。
03/08 16:04

ザインエレクトロニクス Research Memo(2):半導体の企画・開発・販売を行うファブレスメーカー

■会社概要 (1)会社沿革 ザインエレクトロニクス<6769>は1991年に現代表取締役会長の飯塚哲哉(いいづかてつや)氏が、東芝<6502>から独立して起業した半導体ファブレスメーカーである。
03/08 16:02

ザインエレクトロニクス Research Memo(1):映像用の高速インターフェース技術のリーディングカンパニー

ザインエレクトロニクス<6769>は日本のファブレス半導体メーカーの草分け的企業。
03/08 16:00

コネクシオ Research Memo(9):配当性向40%をめどとする安定配当を継続が基本方針

■株主還元 コネクシオ<9422>の株主還元策として、配当性向40%をめどとして、安定配当を継続することを基本方針として公表している。
03/07 16:42

コネクシオ Research Memo(8):2018年3月期までに営業利益100億円の達成が目標

■中期成長戦略 2015年3月決算発表時に2018年3月期までに営業利益100億円を達成することを中期目標として掲げた。
03/07 16:40

コネクシオ Research Memo(7):自己資本比率が改善

■業績動向 (4)財務状態 コネクシオ<9422>の2015年12月末の総資産は95,609百万円と前期末比6,794百万円減少した。
03/07 16:38

コネクシオ Research Memo(6):2016年3月期営業利益計画達成に向けて順調に進捗

■業績動向 ●2016年3月期業績動向 (1) 2016年3月期の会社予想と経営方針 コネクシオ<9422>の2016年3月期は、売上高285,000百万円(前期比0.7%増)、営業利益8,150百万円(同5.1%減)と増収ながら営業減益を見込む会社計画だ。
03/07 16:36

コネクシオ Research Memo(5):パナソニック テレコム合併による効果で事業規模、企業業績が大きく躍進

■業績動向 ●コネクシオ<9422>の過去の業績動向 2012年10月にパナソニック テレコムを吸収合併した2013年3月期以降、業績は順調に拡大している。
03/07 16:33

コネクシオ Research Memo(4):全国規模のキャリア認定ショップ網を構築・保有

■強みと事業リスク コネクシオ<9422>の強みは、携帯電話の黎明期から携帯電話販売市場へ参入し、都市部から郊外、地方に至るまでの全国規模のキャリア認定ショップの基盤を構築・保有していること。
03/07 16:30

ミルボン Research Memo(12):株主還元に積極的、配当性向40%前後の配当実績と株式分割の実施

■株主還元 ミルボン<4919>は株主に対する利益還元を経営の重要な課題と位置付け、内部留保の充実とのバランスを取りながら、業績に対応した配当を行ってきている。
03/07 16:27

コネクシオ Research Memo(3):個人向けキャリア認定ショップの運営が主体だが、法人向けは新規事業拡大に注力

■事業内容 携帯電話等の通信サービスの契約取次※、契約者へのアフターサービスの提供及び携帯電話端末等の販売を行う、いわゆる携帯電話の1次代理店を基幹事業として展開する。
03/07 16:27

ミルボン Research Memo(11):2016年12月期は連続増収増益を見込む

■2016年12月期の業績見通し ミルボン<4919>は2016年12月期について、売上高28,950百万円(前期比5.7%増)、営業利益5,000百万円(同5.8%増)、経常利益4,700百万円(同6.2%増)、当期利益3,100百万円(同5.1%増)と、連続増収増益を予想している。
03/07 16:26

コネクシオ Research Memo(2):伊藤忠商事系の携帯電話販売会社。積極的なM&Aを展開し業界3強の一角を形成

*16:25JST コネクシオ Research Memo(2):伊藤忠商事系の携帯電話販売会社。
03/07 16:25

前へ戻る   1767 1768 1769 1770 1771 1772 1773 1774 1775 1776 1777  次へ進む