ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1764)

企業リサーチのニュース(ページ 1764)

ビーロット Research Memo(9):資金調達が多様化し、財務基盤の強化が進む

■業績動向 ○財務状況 ビーロット<3452>の2015年12月期末の総資産残高は9,984百万円となり、前期末比4,716百万円増となった。
03/22 16:28

ビーロット Research Memo(8):6期連続の増収増益を計画

■業績動向 ○2016年12月期通期の業績見込み ビーロット<3452>の2016年12月期計画は、売上高11,263百万円(前期比62.1%増)、営業利益974百万円(前期比21.8%増)、経常利益735百万円(前期比13.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益482百万円(前期比20.4%増)の見込みである。
03/22 16:27

ビーロット Research Memo(7):売上高・各利益ともに大躍進

■業績動向 ○2015年12月期通期の業績動向 ビーロット<3452>の2015年12月期通期の売上高は6,950百万円(前期比87.4%増)、営業利益800百万円(前期比111.5%増)、経常利益655百万円(前期比122.1%増)、当期純利益400百万円(前期比126.8%増)となり、売上高・利益ともに前期を大幅に上回った。
03/22 16:24

ビーロット Research Memo(6):富裕層を長期継続的フォロー、安定した収益源として再評価される

■会社概要 (5)不動産マネジメント事業 不動産投資開発事業で売却された不動産は長期継続的な管理業務(客付けや家賃徴収、メンテナンスなど)が必要である。
03/22 16:21

ビーロット Research Memo(5):富裕層顧客の相続ニーズに対応した仲介業

■会社概要 (4)不動産コンサルティング事業 ビーロット<3452>の顧客は投資家や富裕層であり、顧客接点を維持するうえで資産コンサルティングが重要となる。
03/22 16:19

ビーロット Research Memo(4):不動産再生・開発を、多様な用途・地域で展開

■会社概要 (3)不動産投資開発事業 不動産再生と不動産開発の2つのモデルを展開する。
03/22 16:17

ビーロット Research Memo(3):主力は不動産投資開発事業

■会社概要 (2)事業概要 ビーロット<3452>の事業の柱は不動産投資開発事業であり、売上高の88.3%、営業利益の71.1%を構成し、資金調達力が増した近年さらにそのシェアを高めている。
03/22 16:15

ビーロット Research Memo(2):2008年設立の不動産プロ集団、2014年にスピード上場

■会社概要 (1)沿革 ビーロット<3452>は、代表取締役社長の宮内誠(みやうちまこと)氏をはじめ、不動産業界に長く従事してきたプロ集団が2008年に設立した不動産投資・開発の新興企業である。
03/22 16:13

サイオス Research Memo(6):先行投資を優先させるため無配

■株主還元策 サイオステクノロジー<3744>の株主還元策については、経営成績や財政状態及び今後の事業展開を勘案し、業績に応じた配当を継続していくことを基本方針としている。
03/22 16:10

GMOペパボ Research Memo(7):「minne」に対する積極投資継続のため無配の予定

■株主還元 GMOペパボ<3633>では、事業の成長に基づく中長期的な株式価値の向上とともに、業績に連動した配当(配当性向40%以上)を目標することを基本方針としてきたが、今回、配当性向を50%へ引き上げる変更を行った※。
03/22 16:10

サイオス Research Memo(5):売上、利益ともに大幅増の見込み

■今後の見通し (1) 2016年12月期業績見通し サイオステクノロジー<3744>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比12.1%増の10,500百万円、営業利益が140百万円、経常利益が100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が50百万円を見込んでいる。
03/22 16:08

GMOペパボ Research Memo(6):営業損失計上により悪化した財務状態は一時的

■業績動向 (3)財務状態 GMOペパボ<3633>の2015年12月末における総資産は4,062百万円となり、前期末比352百万円の減少となった。
03/22 16:08

GMOペパボ Research Memo(5):「minne」への投資効果により成長の土台作りは着実に進展

■業績動向 (1)過去の業績動向 GMOペパボ<3633>の過去の業績について見ると、個人の新たなニーズの増加に対応したインターネットサービスを次々に開発、提供したことに伴い、売上高、利益ともに2011年12月期まで前期比で2ケタ以上の高い成長が続いた。
03/22 16:06

サイオス Research Memo(4):M&Aを前向きに検討

■決算動向 (3)財務状況と経営指標 サイオステクノロジー<3744>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,990百万円増加の5,642百万円となった。
03/22 16:06

GMOペパボ Research Memo(4):様々なサービスを開発・運用、類を見ないネーミング力・デザイン力に特徴

■強み、競合と事業リスク GMOペパボ<3633>の強みは、これまでインターネットに関連した30以上のサービスを独自に開発・運用しており、そのノウハウを保有していること。
03/22 16:04

サイオス Research Memo(3):世界全地域で2ケタ増収を達成

■決算動向 (1) 2015年12月期決算の概要 2月2日付で発表されたサイオステクノロジー<3744>の2015年12月期の連結業績は、売上高が前期比27.1%増の9,362百万円、営業損失が111百万円(前期は65百万円の利益)、経常損失が127百万円(同81百万円の利益)、当期純損失が179百万円(同39百万円の利益)と増収減益決算となった。
03/22 16:03

GMOペパボ Research Memo(3):「minne」拡大でハンドメイド事業がもう1つの事業柱へ

■事業内容 同社グループ(2015年12月期末現在)は、GMOペパボ<3633>と同社の子会社で電子書籍事業を展開する連結子会社ブクログ※と、ハンドメイドマーケット「tetote」を運営するGMOペパボオーシーの連結子会社2社で構成される。
03/22 16:03

サイオス Research Memo(2):「SIOS iQ」を開発するなど先進的な技術を積極的に取り入れる

■会社概要 (1)事業内容 サイオステクノロジー<3744>はLinuxに代表されるOSS※の開発と利用を軸に、OS、サーバー、Webアプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っている。
03/22 16:02

GMOペパボ Research Memo(2):様々なニーズに対応したサービスを個人向けに低価格で提供する会社

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 GMOペパボ<3633>は、GMOインターネットグループの個人向けのインターネット関連サービス提供会社。
03/22 16:02

サイオス Research Memo(1):Fintech領域で新製品の開発を進める

サイオステクノロジー<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下OSS)の開発と利用を軸に、OS、サーバー、Webアプリケーション、クラウンドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っている。
03/22 16:00

GMOペパボ Research Memo(1):「minne」の積極投資により中長期の成長の土台作りが進捗

GMOペパボ<3633>は、GMOインターネット<9449>グループの個人向けのインターネット関連サービス提供会社。
03/22 16:00

ダイキアクシス Research Memo(10):配当性向は当面25%以上、中期的には30%が目標

■株主還元策 ダイキアクシス<4245>の配当政策として、連結配当性向を当面は25%以上、中期的には30%まで引き上げることを目標としている。
03/18 16:21

ダイキアクシス Research Memo(9):2015年12月期は増収、経常増益も、特損で当期純利益は半減

■業績動向 (1) 2015年12月期業績 ダイキアクシス<4245>の2015年12月期の業績は、売上高が前期比2.7%増の32,361百万円、営業利益が同16.7%増の946百万円、経常利益が同15.1%増の1,082百万円と増収増益を達成したが、当期純利益が同54.8%減の332百万円となった。
03/18 16:19

ダイキアクシス Research Memo(8):量産型小形風力発電機を2016年2月に発売

■中期経営計画 (4)小形風力発電機関連事業 2012年4月に(株)シルフィードを子会社化し、小形風力発電機関連事業に参入した。
03/18 16:16

前へ戻る   1759 1760 1761 1762 1763 1764 1765 1766 1767 1768 1769  次へ進む