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企業リサーチのニュース(ページ 1766)

GMOリサーチ Research Memo(6):15/12期の売上高は受注が堅調に推移し過去最高を記録

■業績動向 (1)GMOリサーチ<3695>の過去の業績動向 開示されている2010年12月期以降の業績動向を見ると、インターネットリサーチ市場の拡大と、国内外の調査パネルの増加に足並みを合わせる格好で売上高は順調に拡大。
03/17 16:21

GMOリサーチ Research Memo(5):ネット上での調査のすべてを完結できるプラットフォームが強みの源泉

■強み、競合と事業リスク GMOリサーチ<3695>の強みは、調査会社、シンクタンク等のクライアントに対してインターネット上で調査のすべてを完結できる(アンケートの作成から配信・回収・集計まで、従来複数のツールやシステムを使い分ける必要のあったインターネットリサーチの一連のプロセスを同一のインターフェース上で実現する)プラットフォーム「GMO Market Observer」を提供していること。
03/17 16:19

GMOリサーチ Research Memo(4):システム連携パネルネットワークのため低コストで大きなパネルを維持

■事業内容 (2)調査パネルの状況 サービスのベースとなる調査パネル「GMOリサーチ・クラウド・パネル」は、日本国内に特化した消費者パネル「Japan Cloud Panel」と日本を含むアジア13ヶ国、地域の消費者パネル「Asia Cloud Panel」からなる。
03/17 16:16

ワールドHD Research Memo(8):株主還元への取り組みを強化、16/12期は大幅増配

■株主還元策 ワールドホールディングス<2429>は株主還元への取り組みを強化することを発表した。
03/17 16:16

ワールドHD Research Memo(7):高齢者社会の進展、地方の空き家増加でリノベーション需要は拡大

■今後の見通し (2)中期経営計画 ワールドホールディングス<2429>が2012年に発表した5ヶ年の中期経営計画では、最終年度となる2016年12月期においてグループ売上高1,001億円、営業利益50億円を目指すとしていた。
03/17 16:13

GMOリサーチ Research Memo(3):調査会社向けのアウトソーシングサービスとD.I.Yサービスが主力

■事業内容 同社グループは、GMOリサーチ<3695>とGMO RESEARCH PTE. LTD.(シンガポール、同社出資比率100%)、GMO E-Lab Marketing Research (Shanghai) Co,Ltd.(中国、同60%)、GMO Research Pvt. Ltd.(インド、同100%)の連結子会社3社で構成される。
03/17 16:12

GMOリサーチ Research Memo(2):大きな成長が見込まれるアジア地域でのパネル構築を積極化

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 GMOリサーチ<3695>は、GMOインターネットグループのインターネットリサーチ専業会社。
03/17 16:11

ワールドHD Research Memo(6):不動産事業は資産ポートフォリオの最適化と新規事業の強化を推進

■今後の見通し (2)事業セグメント別見通し ○ファクトリー事業 ワールドホールディングス<2429>のファクトリー事業の売上高は前期比21.0%増の32,571百万円、セグメント利益は同28.6%増の2,316百万円となる見通し。
03/17 16:11

ワールドHD Research Memo(5):売上高、営業利益、経常利益は引き続き2ケタ成長を見込む

■今後の見通し (1) 2016年12月期の業績見通し ワールドホールディングス<2429>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比13.8%増の100,111百万円、営業利益が同22.2%増の6,275百万円、経常利益が同19.9%増の6,153百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.1%増の3,814百万円と過去最高業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益は引き続き2ケタ成長を見込んでいる。
03/17 16:09

GMOリサーチ Research Memo(1):システム連携によるアジア最大級の消費者パネルを保有

GMOリサーチ<3695>は、GMOインターネット<9449>グループのインターネットリサーチ専業会社。
03/17 16:08

ワールドHD Research Memo(4):超低金利が続く市場環境で有利子負債の活用は効果的な戦略

■決算動向 (3)財務状況と経営指標 ワールドホールディングス<2429>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産残高は前期末比10,242百万円増加の56,329百万円となった。
03/17 16:06

ワールドHD Research Memo(3):15/12期は過去最高業績を連続で更新

■決算動向 (1) 2015年12月期連結業績について 2月3日付で発表されたワールドホールディングス<2429>の2015年12月期の連結業績は、人材・教育ビジネス及び不動産ビジネスが好調に推移し、売上高で前期比27.8%増の87,984百万円、営業利益で同37.1%増の5,137百万円、経常利益で同37.9%増の5,133百万円、当期純利益で同91.3%増の3,810百万円といずれも期初計画を上回り、過去最高業績を連続で更新した。
03/17 16:04

ワールドHD Research Memo(2):事業拡大に向けてより機動的な経営判断を行える体制を整えた

■事業概要 ワールドホールディングス<2429>は1993年2月に北九州市にて設立。
03/17 16:03

ワールドHD Research Memo(1):新たに加わったリノベーション事業が順調に拡大

ワールドホールディングス<2429>は、「人材・教育ビジネス」「不動産ビジネス」「情報通信ビジネス」の3つの事業を柱とする持株会社。
03/17 16:00

ショーケース Research Memo(11):成長投資を行うと同時に配当等の利益還元策も実施

■株主還元 ショーケース・ティービー<3909>は、株主に対する利益還元については、成長投資によるサスティナブル成長が最大の利益還元であると認識。
03/16 16:23

ショーケース Research Memo(10):2025年に売上規模1,000億円のグローバル企業を目指す

■中長期ビジョンと目標 ショーケース・ティービー<3909>の中期経営計画は開示されていないため、中期的な売上高、営業利益などの目標数値は明らかではない。
03/16 16:21

ショーケース Research Memo(9):社内体制整備による影響を織り込み2ケタ増収ながら1ケタ営業増益を予想

■業績動向 (5) 2016年12月期業績見通し ○2016年12月会社計画の概要 ショーケース・ティービー<3909>の2016年12月期会社計画は、売上高1,500百万円(同21.2%増)、営業利益315百万円(同3.1%増)と2ケタ増収ながら、1ケタの小幅な営業増益を見込む内容となっている。
03/16 16:19

ショーケース Research Memo(8):上場による資金調達で有利子負債がゼロになり財務基盤が一段と安定

■業績動向 (4)財務状態 ショーケース・ティービー<3909>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比561百万円増加し1,246百万円となった。
03/16 16:16

ショーケース Research Memo(7):新機能追加や新サービス投入の効果によりeマーケティング事業の成長が加速

■業績動向 (3)セグメント別の状況 ○eマーケティング事業 ショーケース・ティービー<3909>の売上高は988百万円(同25.4%増)、セグメント利益は679百万円(同20.3%増)と2ケタ増収・増益を確保した。
03/16 16:14

ショーケース Research Memo(6):2012年12月期をターニングポイントとして成長が加速

■業績動向 (1)過去の業績動向 ショーケース・ティービー<3909>の過去の業績動向について見ると、2009年12月期以降の業績が目論見書で開示されており、売上高は2011年12月期以降5期連続の増収、経常利益は2009年12月期以降2015年12月期までの7期連続の増益となっているが、2012年12月期以降売上高、営業利益ともに、拡大ペースが加速し、成長ステージへ突入した。
03/16 16:12

ショーケース Research Memo(5):優良な顧客基盤と独自の特許技術で絶対的な優位性を確保

■外部環境とショーケース・ティービー<3909>の強み、事業リスク (2)強み、事業リスク 当社の強みは、1)累計導入アカウント数6,200以上の優良な顧客基盤と数多くのWebサイト最適化技術に関する特許を保有する、2)それらを活用してWebマーケティング全体をカバーした成約率向上のためのサービス群を保有している、3)ユーザの声(ニーズ)を素早く製品化する即時の開発プロセスを確立している、4)提供するサービスがストック型ビジネスモデルであるため安定した収益基盤を構築している、——などを挙げることができる。
03/16 16:10

ショーケース Research Memo(4):主要顧客の市場は成長が続く良好な外部環境

■外部環境と同社の強み、事業リスク (1)外部環境 ショーケース・ティービー<3909>の主要顧客やサービスを取り巻く外部環境は明るい。
03/16 16:08

ショーケース Research Memo(3):Web最適化技術を活用し成約率を高めるWebマーケティング支援が主力事業

■事業内容 手掛ける事業は、Webサイト最適化技術により成約(コンバージョン)率を高める「ナビキャストシリーズ」の提供及びDMP※を活用したWebマーケティング支援。
03/16 16:06

ショーケース Research Memo(2):インターネットに「おもてなし」の機能を追加することを目的として事業を展開

■会社の概要・沿革 ショーケース・ティービー<3909>は、インターネットをより使いやすくすることでWebサイトにおける成約率を高めるソフトウェアを開発し、クラウドサービスで提供するWebマーケティング支援会社。
03/16 16:04

ショーケース Research Memo(1):Webサイトにおける成約率を高めるクラウドサービスを提供

ショーケース・ティービー<3909>は、インターネットをより使いやすくすることでWebサイトにおける成約率を高めるクラウドサービスを提供するWebマーケティング支援会社。
03/16 16:03

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