■事業概要
(1)事業内容
タマホーム<1419>の事業セグメントは、住宅事業、不動産事業、金融事業、その他事業の4つの事業で開示されており、売上高構成比で見ると住宅事業が8割強を占める主力事業となっている。
03/11 16:02
ヘリオス<4593>は、iPS細胞を用いた再生医薬品開発のパイオニア企業で、2015年6月に東証マザーズに上場した。
03/11 16:01
■株主還元策について
株主還元策として、神戸物産<3038>では経営成績に応じた配当金のほかに、前期より新たに株主優待制度も導入している。
03/10 16:12
■財務状況と経営指標
神戸物産<3038>の2015年10月末の総資産は前期末比25,885百万円増加の134,042百万円となった。
03/10 16:09
■今後の見通し
(2)中期経営計画
神戸物産<3038>は中期経営計画として2017年10月期に連結売上高300,000百万円、経常利益15,000百万円を目標として掲げている。
03/10 16:08
■今後の見通し
(1) 2016年10月期の業績見通し
神戸物産<3038>の2016年10月期の連結業績は、売上高が前期比6.3%増の243,000百万円、営業利益が同32.3%増の9,000百万円、経常利益が同6.2%増の9,100百万円、当期純利益が同28.9%増の5,300百万円となる見通し。
03/10 16:07
■業績動向
(2)事業別動向
○業務スーパー事業
神戸物産<3038>の業務スーパー事業の売上高は前期比8.2%増の192,108百万円、営業利益は同21.4%増の7,431百万円となった。
03/10 16:06
■業績動向
(1) 2015年10月期業績について
神戸物産<3038>の2015年10月期の連結業績は、売上高が前期比6.8%増の228,590百万円、営業利益が同31.3%増の6,801百万円、経常利益が同33.4%増の8,568百万円、当期純利益が同58.1%増の4,112百万円と増収増益となり、過去最高業績を連続で更新した。
03/10 16:04
■事業概要
神戸物産<3038>は、食品スーパーの「業務スーパー」を全国に展開するだけでなく、食材となる農畜産物の生産や製造加工などもグループで手掛ける国内トップの六次産業企業である。
03/10 16:01
神戸物産<3038>は農畜産物の生産から製造加工、小売販売に至るまで製販一体の六次産業企業として国内トップ企業である。
03/10 16:00
■潜在性高いクレベリンLED事業
「クレベリンLED」を組み込んだ電化製品が市場に投入されている。
03/10 07:49
■決算動向
(2) 2016年3月期の決算見通し
大幸薬品<4574>の2016年3月通期の業績見通しは、売上高で前期比2.5%増の9,200百万円、営業利益で同39.4%減の1,550百万円、経常利益で同47.8%減の1,450百万円、当期純利益で同43.5%減の1,000百万円と増収ながら減益となる。
03/10 07:46
■決算動向
(1) 2016年3月期の第3四半期決算
2月12日に発表された大幸薬品<4574>の2016年3月期第3四半期決算は、売上高が前年同期比15.4%減の6,099百万円、営業利益が同49.3%減の1,283百万円、経常利益が同51.9%減の1,318百万円、四半期純利益が同57.1%減の774百万円となった。
03/10 07:45
大幸薬品<4574>は「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
03/10 07:41
■株主還元
ケネディクス<4321>は、リーマン・ショック以降、経営再建と今後の成長に向けた基盤構築のため、しばらく配当を凍結していたが、業績が回復してきたことから2014年12月期の期末配当として1株当たり3円の復配を実施した。
03/09 16:48
■過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクス<4321>の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどってきた。
03/09 16:46
■ケネディクス<4321>の業界環境
(2)不動産投資環境
a)オフィス市場
オフィスビル平均成約賃料は2013年に上昇に転じており、足元では高い水準で推移している。
03/09 16:44
*16:42JST ケネディクス Research Memo(12):拡大基調のJ-REIT。
03/09 16:42
■成長戦略とその進捗
(2)長期ビジョン
ケネディクス<4321>は、さらに「Kenedix Vision 2025」と銘打ち、10年後のビジョンとして、受託資産残高4兆円(2015年12月末は1.6兆円)、グループ時価総額2兆円(同0.6兆円)、ROE15%(同12%)を掲げている。
03/09 16:39
■成長戦略とその進捗
(1)中期経営計画
ケネディクス<4321>は、前期(2015年12月期)を初年度とする新たな中期経営計画を進めている。
03/09 16:36
■決算概要
(4) 2016年12月期の業績予想
2016年12月期の業績予想についてケネディクス<4321>は、営業収益を前期比13.1%減の22,600百万円、営業利益を同8.1%減の9,300百万円、経常利益を同10.7%増の10,100百万円、当期純利益を同2.0%増の10,000百万円と見込んでいる。
03/09 16:34
■決算概要
(3) ケネディクス<4321>の2015年12月期の投資実績
不動産投資事業における自己勘定投資については、自己資本(エクイティ)の範囲内という方針のもと、回転投資(既存投資からの回収の範囲内で再投資を行う)により、2015年12月期は約376億円(前期は約295億円)の新規投資を行った。
03/09 16:32
■決算概要
(2) 2015年12月期の業績
ケネディクス<4321>の2015年12月期の業績は、営業収益が前期比0.8%減の25,997百万円、営業利益が同24.2%増の10,119百万円、経常利益が同42.5%増の9,127百万円、当期純利益が同102.4%増の9,807百万円と大幅な増益となった。
03/09 16:30
■決算概要
(1)収益体系
ケネディクス<4321>の決算分析を行う上で、各事業の収益体系を理解する必要がある。
03/09 16:28
