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企業リサーチのニュース(ページ 1769)

クロスマーケ Research Memo(3):リサーチ事業は調査会社から一般企業まで広範囲にわたる顧客層

■事業の内容 同社グループ(2015年12月末時点)は、持株会社であるクロス・マーケティンググループ<3675>のほかに、オンライン調査に強みを持ちマーケティング・リサーチを行う(株)クロス・マーケティング、オフライン調査に強みを持ちマーケティング・リサーチの企画設計、コンサルを行うR&Dなどの連結子会社31社と持分法適用会社であるリサーチパネルからなる。
03/14 16:05

ホットリンク Research Memo(3):Effyisの子会社化や新サービスの順調な立ち上がりで大幅増収

■業績動向 (1) 2015年12月期の業績概要 2月12日付で発表されたホットリンク<3680>の2015年12月期の連結業績は、売上高が前期比2.37倍増の2,439百万円、営業利益が同11.0%増の126百万円、税引前利益が同57.1%減の60百万円、親会社株主に帰属する当期利益が同75.4%減となった。
03/14 16:05

クロスマーケ Research Memo(2):リサーチ事業を核にM&A活用により海外進出、新規事業により事業基盤を拡大

■会社の沿革・概要 クロス・マーケティンググループ<3675>は、リサーチ事業、ITソリューション事業などを展開する子会社を傘下に置く持株会社で、グループでマーケティング領域において幅広いサービスを提供する。
03/14 16:03

ホットリンク Research Memo(2):世界最大のソーシャルメディアデータ流通企業としての地位を確立

■事業概要 (1)事業内容 「Twitter」や「2ちゃんねる」「Weibo」、各種ブログなどソーシャルメディア上に投稿された記事を収集・分析するツールを開発し、企業のマーケティング戦略やリスクマネジメントなどに利活用するサービスを提供している。
03/14 16:03

ホットリンク Research Memo(1):今期はアジア展開に向けてM&Aなどの積極投資を予定

ホットリンク<3680>はTwitterやブログなどソーシャルメディアの投稿データを収集・分析し、企業のマーケティング戦略やリスクマネジメントに利活用するクラウドサービスを中心に展開している。
03/14 16:01

クロスマーケ Research Memo(1):グループの拡大により、過去最高業績を更新

クロス・マーケティンググループ<3675>はマーケティング・リサーチが主力の総合マーケティング企業グループ。
03/14 16:01

電算システム Research Memo(7):増益予想を反映し増配を公表

■株主還元 電算システム<3630>は株主還元を経営の最重要課題の1つとして掲げ、主として配当による株主還元を行っている。
03/11 16:26

電算システム Research Memo(6):海外展開とストックビジネスへの構造転換を進める

■新中期経営計画の概要 (1)新中期経営計画 電算システム<3630>は向こう3ヶ年の中期経営計画を毎年ローリング(見直し)して発表している。
03/11 16:23

電算システム Research Memo(5):16/12期は増収増益予想、達成されれば過去最高益の更新へ

■2016年12月期の業績見通し 2016年12月期について電算システム<3630>は、売上高31,500百万円(前期比8.8%増)、営業利益1,270百万円(同21.9%増)、1,278百万円(同19.3%増)、当期利益810百万円(同22.7%増)と、増収増益を予想している。
03/11 16:22

電算システム Research Memo(4):国際送金サービスは順調に送金件数や登録顧客数が伸びる

■事業セグメント別動向 (2)収納代行サービス事業 a)事業の概要 収納代行サービス事業は決済サービス売上と決済イノベーションの2つのサブセグメントに分けられる。
03/11 16:21

電算システム Research Memo(3):総合型情報処理サービス企業としてワンストップでサービスを提供

■事業セグメント別動向 (1)情報サービス事業 a)事業の概要 電算システム<3630>の情報サービスセグメントは、「SI・ソフト開発」「情報処理サービス」及び「商品販売」の3つに細分される。
03/11 16:19

電算システム Research Memo(2):15/12期は増収減益で着地、売上高は過去最高を記録

■2015年12月期決算の概要 電算システム<3630>の2015年12月期決算は、売上高28,956百万円(前期比9.3%増)、営業利益1,042百万円(同9.7%減)、経常利益1,071百万円(同7.8%減)、当期利益660百万円(同3.6%減)と、増収減益で着地した。
03/11 16:16

電算システム Research Memo(1):国際送金サービス収益化、海外展開とストックビジネス拡大を目指す

電算システム<3630>は独立系総合情報処理サービス企業。
03/11 16:14

ヘリオス Research Memo(7):マイルストーン収入の減少や研究開発費の増加で営業損失は拡大

■業績動向 (1) 2015年12月期業績 ヘリオス<4593>の2015年12月期の業績は、売上高で前期比64.9%減の98百万円、営業損失で1,060百万円(前期は568百万円の損失)となった。
03/11 16:13

タマホーム Research Memo(8):配当性向30%を基準にした安定配当の継続と株主優待

■株主還元策について タマホーム<1419>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
03/11 16:13

ヘリオス Research Memo(6):眼科手術補助剤の「BBG」は上市済み

■開発パイプラインについて (3)化合物医薬品 現在、同社のパイプラインの中で上市されている唯一の製品が眼科手術補助剤の「BBG」となる。
03/11 16:11

タマホーム Research Memo(7):2018年5月期に売上高2,000億円超を目指す

■今後の見通し (2)中期経営計画 タマホーム<1419>は2015年1月に新中期経営計画「タマステップ2018」を発表している。
03/11 16:11

タマホーム Research Memo(6):通期は受注残の消化ペースを速めて計画達成を目指す

■今後の見通し (1) 2016年5月期の連結業績見通し タマホーム<1419>の2016年5月期の連結業績は、売上高が前期比2.8%増の153,700百万円、営業利益が同22.6%増の2,800百万円、経常利益が同38.9%増の2,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が1,000百万円(前期は641百万円の損失)と期初計画を据え置いている。
03/11 16:09

ヘリオス Research Memo(5):アサーシスの幹細胞製品MultiStemを使った脳梗塞治療薬の上市を目指す

■開発パイプラインについて (2)体性幹細胞再生医薬品 体性幹細胞再生医薬品としては、アサーシスの幹細胞製品MultiStemを使った脳梗塞治療薬の国内での上市に向けた開発を進めていく。
03/11 16:09

タマホーム Research Memo(5):業績の影響により財務体質はやや悪化だが潤沢な現預金を維持

■業績動向 (2)財務状況 タマホーム<1419>の2016年5月期第2四半期末の総資産は前期末比5,179百万円減少の81,892百万円となった。
03/11 16:07

ヘリオス Research Memo(4):3次元臓器の開発に期待

■開発パイプラインについて (1) iPS細胞再生医薬品 ○加齢黄斑変性治療薬 iPS細胞再生医薬品の分野では、加齢黄斑変性治療薬の開発を進めている。
03/11 16:07

タマホーム Research Memo(4):第2四半期は減収だが、展示場への客数回復の兆しも

■業績動向 (1) 2016年5月期第2四半期累計の業績について 1月14日付で発表されたタマホーム<1419>の2016年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比13.1%減の58,169百万円、営業損失で2,599百万円(前年同期は1,520百万円の損失)、経常損失で2,814百万円(同1,523百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失で2,365百万円(同1,435百万円の損失)となった。
03/11 16:05

ヘリオス Research Memo(3):3つの分野において開発を進める

■開発パイプラインについて ヘリオス<4593>の開発パイプラインは現在、iPS細胞再生医薬品、体性幹細胞再生医薬品、化合物医薬品と3つの分野において開発を進めており、現在上市されているものとしては、欧州市場向けの眼科手術補助剤「BBG」のみとなっている。
03/11 16:05

タマホーム Research Memo(3):創業から10年余りで業界大手の一角に急成長

■事業概要 (2)業界シェアと同社の特徴 分譲を含む戸建住宅の年間着工棟数はここ数年、40~50万戸で推移しており、タマホーム<1419>の業界シェアは約2%、2014年度の販売棟数ランキングでは業界第7位に位置している。
03/11 16:04

ヘリオス Research Memo(2):2015年6月に東証マザーズに上場

■会社概要 (1)会社沿革 ヘリオス<4593>は2011年に現代表取締役社長の鍵本忠尚(かぎもとただひさ)氏らによって設立されたiPS細胞を用いた再生医療製品を開発するバイオベンチャーである。
03/11 16:03

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