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企業リサーチのニュース(ページ 1761)

カイオム Research Memo(10):契約締結や研究開発の遅れなどが業績に影響する可能性も

■リスク要因と株主還元策 (1)リスク要因 カイオム・バイオサイエンス<4583>の業績を見るうえでの主なリスク要因としては、以下の点が挙げられる。
03/25 16:23

テックファーム Research Memo(9):2016年6月期の配当は前期並みの3円を予想

■株主還元策 テックファームホールディングス<3625>の株主還元策に関しては、現段階では財務体質の強化及び積極的な事業展開に備えるために必要な内部留保を確保しつつ、業績に対応した配当を行うことを基本方針としている。
03/25 16:23

カイオム Research Memo(9):2016年12月期から創薬事業と創薬支援事業の2つのセグメントに変更

■今後の事業戦略について (3) 2016年12月期の業績見通し 2016年12月期の業績見通しを会社側では開示していない。
03/25 16:21

テックファーム Research Memo(8):米国の現地レギュレータとの交渉を重ねるカジノ向け電子決済サービス

■今後の見通し (3)カジノ市場向け電子決済サービス事業 米国でのカジノ向け電子決済サービス事業では、期初段階で2016年前半のフィールドテストをカリフォルニア州で開始する予定としていたが、遅れる見込みとなっている。
03/25 16:21

カイオム Research Memo(8):戦略的アライアンスによりADLib®システムと他の創薬技術の融合を図る

■今後の事業戦略について (2)成長戦略 今後の成長戦略としてカイオム・バイオサイエンス<4583>は「戦略的アライアンスの推進による創薬基盤技術の強化」及び「パイプラインの拡充」を2本柱として注力していく方針だ。
03/25 16:19

テックファーム Research Memo(7):のれん償却費を除けば高収益な自動車アフターマーケット事業

■今後の見通し (2)自動車アフターマーケット事業 自動車アフターマーケット事業の売上高は1,200百万円、営業利益は84百万円を見込む。
03/25 16:18

カイオム Research Memo(7):ADLib®システムの機能の証明のため開発実績の蓄積に注力する方針

■今後の事業戦略について (1)完全ヒトADLib®システムの取組みについて カイオム・バイオサイエンス<4583>は完全ヒトADLib®システムの検証契約締結に向けた営業活動を進めるなかで、同技術でビジネスを展開するためには治療用抗体の作製実績による機能の証明が必須であると認識し、パイプラインとして取り扱えるPOC確立済みのターゲットでの開発実績の蓄積に当期は注力していく方針を示した。
03/25 16:15

テックファーム Research Memo(6):Fintech、IoT、ロボット分野での受注獲得を強化

■今後の見通し (2)ソフトウェア受託開発事業 ソフトウェア受託開発事業(テックファーム及びPrism)の売上高は3,800百万円(前期3,624百万円)、営業利益は150百万円(同24百万円)を見込んでいる。
03/25 16:15

カイオム Research Memo(6):潤沢な手元キャッシュにより事業資金は確保

■業績動向 (3)財務状況 カイオム・バイオサイエンス<4583>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,192百万円減少の4,918百万円となった。
03/25 16:14

テックファーム Research Memo(5):通期は受注拡大を進め、売上高50億円、営業利益1.5億円の達成を見込む

■今後の見通し (1) 2016年6月期業績見通し テックファームホールディングス<3625>の2016年6月期の業績は、売上高が5,000百万円、営業利益が150百万円、経常利益が140百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が3百万円と期初計画を据え置いている。
03/25 16:12

カイオム Research Memo(5):2016年以降に持ち越しとなったADLib(R)システムの検証契約締結

■業績動向 (2)事業セグメント別の動向 ○創薬アライアンス事業 創薬アライアンス事業の売上高は248百万円、セグメント利益は110百万円となった。
03/25 16:10

テックファーム Research Memo(4):財務状況は健全な水準を維持

■業績動向 (2)財務状況 テックファームホールディングス<3625>の2015年12月末の財務状況をみると、総資産は前期末比177百万円減少の3,605百万円となった。
03/25 16:08

カイオム Research Memo(4):「LIV-1205」に関してスイスADCT社と独占的開発・販売に関する契約

■業績動向 (1) 2015年12月期業績の概要 2月12日付で発表されたカイオム・バイオサイエンス<4583>の2015年12月期の業績は、売上高が280百万円、営業損失が1,269百万円となった。
03/25 16:08

テックファーム Research Memo(3):2Qは売上高・売上総利益は過去最高だが不採算プロジェクト対策費用が増加

■業績動向 (1) 2016年6月期第2四半期累計業績について 2月10日付で発表されたテックファームホールディングス<3625>の2016年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比18.7%増の2,267百万円、営業損失が71百万円(前年同期は9百万円の利益)、経常損失が85百万円(同1百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が90百万円(同15百万円の損失)となった。
03/25 16:05

カイオム Research Memo(3):ADLib®システムの特許権は日本、米国、欧州、中国でそれぞれ成立

■会社概要 (2)事業概要 カイオム・バイオサイエンス<4583>の事業はこのADLib®システムをコア技術として、2015年12月期まで3つの事業セグメントで展開していた。
03/25 16:05

テックファーム Research Memo(2):ソフトウェア受託開発事業と自動車アフターマーケット事業が2本柱

■事業概要 テックファームホールディングス<3625>はモバイル関連のアプリケーションやミドルウェアなどの受託開発から、保守・運用、分析、コンサルティングまでを手掛けるテックファーム、米カジノ向け電子決済事業を進めるPrism、2015年3月に子会社化した自動車アフターマーケット向け業務支援システムを展開しているEBEを傘下に置く持株会社となる。
03/25 16:03

カイオム Research Memo(2):理研によって開発された抗体作製技術がコア技術

■会社概要 (1) ADLib®システムとは カイオム・バイオサイエンス<4583>のコア技術であるADLib®システムは、理研によって2003年に開発された抗体作製技術で、現在は同社と理研で特許を持っている。
03/25 16:02

テックファーム Research Memo(1):Fintech、IoT、ロボット領域に注力、下期からの収益拡大に期待

テックファームホールディングス<3625>は、モバイル関連のアプリケーションソフトやWebサイトの開発を行うテックファーム(株)を中心に、米カジノ向け電子決済事業のPrism Solutions Inc.(以下、Prism)、2015年3月に子会社化した自動車アフターマーケット向け業務支援システムの(株)EBEを傘下に置く持株会社となる。
03/25 16:00

カイオム Research Memo(1):戦略的アライアンスにより創薬基盤技術強化と開発パイプラインの拡充に注力

カイオム・バイオサイエンス<4583>は、国立研究開発法人理化学研究所(以下、理研)発の創薬基盤技術型バイオベンチャーである。
03/25 16:00

クイック Research Memo(7):配当性向を30%から40%に引き上げ、直近の株主優待を含む利回りは3%以上

■株主還元 クイック<4318>は、設備産業のように、大きな資金を投じるビジネスの形態ではない。
03/25 12:20

クイック Research Memo(6):新規分野でM&Aを推進、海外での採用・人事労務支援にも注力

■M&A、海外事業 クイック<4318>は、ニッチを追求してきたが、基本的な考えとして、10億~20億円の小さなマーケットにおいて、No.1を目指して取り込んでいくという。
03/25 12:18

クイック Research Memo(5):人材不足が追い風、ブティック戦略・コンサルティング強化により更なる成長へ

■中期的な展望 クイック<4318>の人材紹介は、看護師のほか、建築・土木、MR、化粧品など専門性の高い分野に特化。
03/25 12:16

クイック Research Memo(4):2016年3月期は6期連続の増収増益を予想

■業績動向 1月29日に発表されたクイック<4318>の2016年3月期の第3四半期累計(4~12月)決算は、売上高が9,002百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益が1,332百万円(同11.7%増)、経常利益が1,371百万円(同7.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が896百万円(同9.3%増)と、売上高と営業利益が前年対比で2ケタ増と好調だった。
03/25 12:14

クイック Research Memo(3):人材サービス事業が主力、海外では現地進出企業をサポート

■クイック<4318>の事業内容 現在の売上セグメントは、(1) リクルーティング事業、(2) 人材サービス事業、(3) 情報出版事業、(4) その他に分類されている。
03/25 12:12

クイック Research Memo(2):求人広告の広告代理事業が出発点、多角化進め業容を拡大

■沿革 1980年9月、クイック<4318>は(株)日本リクルートセンター(現リクルートホールディングス<6098>)出身である現代表取締役社長兼グループCEOの和納勉(わのうつとむ)氏により、株式会社クイックプランニングとして設立された。
03/25 12:10

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