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企業リサーチのニュース(ページ 1759)

サイバリンクス Research Memo(3):ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業が2本柱

■事業内容 サイバーリンクス<3683>の手掛ける事業は、流通業向け及び官公庁向けなどに主にクラウドサービスを提供するITクラウド事業とドコモショップを運営するモバイルネットワーク事業の2事業からなる。
03/28 16:30

サイバリンクス Research Memo(2):2014年3月にJASDAQ上場、2015年10月には東証1部指定

■会社の概要・沿革 (1)会社概要 クラウドサービスを流通業や官公庁向けに提供するITサービス会社。
03/28 16:28

サイバリンクス Research Memo(1):今期は特需反動減・先行投資負担で減益予想だが受注は順調で明るい見通し

サイバーリンクス<3683>は、流通業と官公庁向けに基幹業務システム等のクラウドサービスを提供するITサービス会社。
03/28 16:26

シノケンG Research Memo(8):2016年12月期は約2倍の30円配当を予定

■株主還元 シノケングループ<8909>はリーマンショックで財務を毀損し、財務改善を優先しなければならない状況が続いてきたため、配当性向は低く抑えられてきた。
03/28 16:22

シノケンG Research Memo(7):民泊関連事業への展開も模索

■シノケングループ<8909>の中長期展望 周辺事業領域の拡大の一環として、民泊関連事業への参入を模索している。
03/28 16:18

シノケンG Research Memo(6):東京におけるアパート販売の拡大が中期的な業績のけん引役になろう

■シノケングループ<8909>の中長期展望 2015年2月21日に開催した個人投資家向け会社説明会において3ヶ年の中期業績見通しを示していたが(2018年12月期の予想は、売上高680億円、営業利益72億円だった)、2015年11月9日に2015年12月期会社業績予想を上方修正したことに伴い、11月16日に中期業績見通しも下表のように大幅に上方修正した。
03/28 16:16

シノケンG Research Memo(5):潤沢なアパートの受注残があり、2016年12月期の業績見通しは明るい

■決算動向 (5) 2016年12月期業績見通し シノケングループ<8909>の2016年12月期会社業績予想は、売上高720億円(前期比30.7%増)、営業利益75.0億円(同10.2%増)、経常利益71.0億円(同10.1%増)、純利益48.0億円(同7.9%増)。
03/28 16:15

シノケンG Research Memo(4):アパート販売事業がけん引し、期初予想を大幅に上回る好決算に

■決算動向 (1) 2015年12月期業績概況 2月15日に発表されたシノケングループ<8909>の2015年12月期決算は、売上高550億円(前期比38.6%増)、営業利益68.0億円(同43.5%増)、経常利益64.4億円(同49.8%増)、純利益44.4億円(同54.0%増)と大幅増収増益。
03/28 16:14

シノケンG Research Memo(3):投資用の土地付きアパート販売のフロントランナー(2)

■会社概要 (3)ビジネスモデルの特徴と強み a)「土地がなくても、自己資金が少なくても、アパート経営ができる」という業界の常識を覆すビジネスモデルの先駆者 アパート経営というと地主が相続税対策や遊休資産の活用のために行うものというイメージが強く、実際、大手ハウスメーカーや大東建託<1878>などでは地主に対し、そのような提案をし、アパート建築を請負っている。
03/28 16:11

シノケンG Research Memo(2):投資用の土地付きアパート販売のフロントランナー(1)

■会社概要 (1)沿革 1990年、現代表取締役社長の篠原英明(しのはらひであき)氏が25歳の時に福岡市に(株)シノハラ建設システム(現シノケングループ)を設立。
03/28 16:08

TOKAI Research Memo(9):総還元性向100%の方針を打ち出す

■株主還元策について TOKAIホールディングス<3167>は財務体質の改善が順調に進んでいることから、2016年3月期は株主還元の強化を進めるべく、総還元性向100%の方針を打ち出し、自己株式の取得を実施した(330.8万株、18.0億円)。
03/25 18:26

TOKAI Research Memo(8):有利子負債の削減などで自己資本比率は30%前後まで上昇する見通し

■今後の見通し (5)財務状況 TOKAIホールディングス<3167>の2015年12月末の総資産は前期末比1,201百万円減少の164,500百万円となった。
03/25 18:24

TOKAI Research Memo(7):売上高2095億円、営業利益126億円を目指す

■今後の見通し (4)中期経営計画Innovation Plan 2016“Growing”の概要 TOKAIホールディングス<3167>は2014年6月に2017年3月期を最終年度とする中期経営計画「Innovation Plan 2016“Growing”」を発表している。
03/25 18:21

TOKAI Research Memo(6):いずれのセグメントも契約件数は増加の見通し

■今後の見通し (3)TOKAIホールディングス<3167>の事業セグメント別見通し ○ガス・石油事業 ガス・石油事業の通期売上高は前期比69億円減少の861億円、営業利益(間接費用配賦前ベース、以下同)は同2億円増の79億円を見込んでいる。
03/25 18:19

TOKAI Research Memo(5):セット割引プランで顧客の囲い込みを図る

■今後の見通し (2)電力小売りサービス開始に向けたセット割引プランを発表 TOKAIホールディングス<3167>は東京電力<9501>との業務提携により、2016年4月から家庭向け電力販売サービスに参入するが、それに先立ちグループ内サービスとのセットプラン「TOKAI Smart Plus」を2016年1月に発表し、予約受付を開始した。
03/25 18:17

TOKAI Research Memo(4):売上高は前期比2.5%増の1922億円を見込む

■今後の見通し (1) 2016年3月期の業績見通し TOKAIホールディングス<3167>の2016年3月期の連結業績は、売上高が前期比2.5%増の192,200百万円、営業利益が同13.8%減の7,760百万円、経常利益が同13.3%減の7,410百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.7%減の3,240百万円と期初計画を据え置いている。
03/25 18:15

TOKAI Research Memo(3):既存顧客における光コラボへの転用が進む

■決算動向 (2)TOKAIホールディングス<3167>のセグメント別業績動向 ○ガス・石油事業 ガス・石油事業の売上高は前年同期比13.1%減の58,348百万円、営業利益は同33.8%増の3,742百万円と減収増益となった。
03/25 18:13

TOKAI Research Memo(2):営業利益はガス事業の収益改善を主因として計画を6億円程度上回る

■決算動向 (1) 2016年3月期第3四半期累計の業績概要 1月29日付で発表されたTOKAIホールディングス<3167>の2016年3月期第3四半期累計(2015年4月−12月期)の連結業績は、売上高で前年同期比4.3%減の130,103百万円、営業利益で同17.7%減の4,006百万円、経常利益で同13.2%減の3,921百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同23.3%減の1,395百万円となった。
03/25 18:11

TOKAI Research Memo(1):LPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開

TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開する。
03/25 18:08

能美防災 Research Memo(12):2016年3月期配当予想は年間20円

■株主還元 能美防災<6744>の利益配分については、将来の事業展開に備えて企業体質の強化を図るため、配当性向など財務状況を総合的に勘案して、配当を実施することを基本方針としている。
03/25 17:59

能美防災 Research Memo(11):2016年3月期は現中期経営計画の最終年度

■能美防災<6744>の中期成長戦略 現在進行中の中期経営計画「project27−輝く創立100周年に向けて−」(2014年3月期−2016年3月期)では、ビジョンとして3つのキーワード「商品力」「人材力」「組織力」で「輝く企業」を目指すとしている。
03/25 17:57

能美防災 Research Memo(10):2020年東京五輪に向けた再開発や国土強靭化計画などで中期事業環境良好

■能美防災<6744>の事業環境 建設業界を取り巻く事業環境は、2020年東京夏季五輪に向けた再開発事業の本格化や、老朽化した社会インフラを補修・更新する国土強靭化計画などを背景として、中期的に良好である。
03/25 17:55

能美防災 Research Memo(9):2016年3月期通期も増収増益基調で増額余地

■業績動向 能美防災<6744>の2016年3月期通期の連結業績予想については期初予想(2015年5月8日公表)を据え置いて、売上高が前期比6.6%増の100,000百万円、営業利益が同1.6%増の9,450百万円、経常利益が同0.1%増の9,550百万円、当期純利益が同3.8%増の5,850百万円としている。
03/25 17:53

能美防災 Research Memo(8):2016年3月期第3四半期累計は2ケタ増収増益

■業績動向 能美防災<6744>の2016年3月期第3四半期累計(4月−12月)の連結業績は、売上高が前年同期比14.6%増の68,037百万円、営業利益が同23.6%増の5,753百万円、経常利益が同20.9%増の5,891百万円、当期純利益が同23.7%増の3,775百万円だった。
03/25 17:51

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