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企業リサーチのニュース(ページ 1757)

サイバネット Research Memo(8):財務状態は良好であるものの、収益性改善が当面の課題

■業績動向 (4)財務状態 サイバネットシステム<4312>の2015年12月期末における総資産は前期末比979百万円減少し18,885百万円となった。
03/30 17:05

サイバネット Research Memo(7):自社開発製品とITソリューション事業は好調

■業績動向 (3)セグメント別の動向 ・CAEソリューションサービス事業 サイバネットシステム<4312>のCAEソリューションサービス事業は、売上高13,699百万円(同1.0%減)、営業利益2,017百万円(同3.1%減)と微減収、減益となった。
03/30 17:03

サイバネット Research Memo(6):CAE事業の大型案件の反動減等のマイナスにより微増収、増益にとどまる

■業績動向 (2)2015年12月期連結業績の概要 サイバネットシステム<4312>の中期経営計画初年度の2015年12月期連結業績は、売上高が前期比0.8%増の15,518百万円、営業利益は同5.1%増の851百万円と微増収、増益にとどまった。
03/30 17:00

サイバネット Research Memo(5):2020年度に売上高300億円、営業利益30億円を目指す

■業績動向 (1)過去業績と新中期経営計画 ○過去の業績動向 サイバネットシステム<4312>の過去の業績について見ると、CAEソフトウェアの種類の広がりを背景に自動車、電気機器、精密機器、産業機械等を中心に利用する企業が増加したことに加えて、同社が行ったM&Aによるシナジーや事業領域の拡大などがプラス寄与し、2008年3月期まで順調に拡大した。
03/30 16:58

サイバネット Research Memo(4):CAE専門会社として世界の主要ベンダー20社以上との深い関係を構築

■事業内容 サイバネットシステム<4312>の強みは、1)世界的に実績のあるソフトウェア開発ベンダー20社以上、50種類以上の多彩なソフトウェアを提供する体制を整えていること、2)CAE専門会社※として30年以上の事業経験があり、ノウハウ、技術力を蓄積していること、3)特定の業種、顧客に依存しない広範、多彩なカスタマーベース(約2,000の各種企業、500の教育機関、国立研究機関)を保有する、などを挙げることができる。
03/30 16:55

サイバネット Research Memo(3):MCAE、ビッグデータ、可視化分野まで幅広いCAEソリューションを提供

■事業内容 同社グループは、サイバネットシステム<4312>及び親会社の富士ソフトと、海外ソフトウェア開発子会社3社(米Sigmetrix、カナダMaplesoft、ベルギーNoesis)と海外販売子会社2社(中国・莎益博工程系統開発(上海)、台湾・思渤科技股フン有限公司)を含む連結子会社12社で構成される。
03/30 16:52

サイバネット Research Memo(2):CAE専門会社として創業来一貫して日本のものづくりを支援

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 サイバネットシステム<4312>は、CAEソフトウェアを中心とするソフトウェアの開発・販売に加えて、コンサルティング、技術支援などのサービスを提供するエンジニアリング系ITソリューションプロバイダー。
03/30 16:50

サイバネット Research Memo(1):日本のものづくりを支えるエンジニアリング系ITソリューションプロバイダー

サイバネットシステム<4312>は、CAE※に特化したエンジニアリング系ITソリューションプロバイダーで、組込み系開発で独立系大手の富士ソフト<9749>グループの一員。
03/30 16:47

サカタインクス Research Memo(12):連結配当性向20%前後~30%前後を目安、株主優待制度も実施

■株主還元 サカタインクス<4633>の利益配分については、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主に対して利益配当を含めた利益還元を経営の重要課題と位置付けている。
03/30 16:40

サカタインクス Research Memo(11):高機能製品拡販やグローバル展開を加速

■中期成長戦略 サカタインクス<4633>の新中期経営計画2017(2015年4月−2017年12月)では、基本方針をCSR活動の充実、グローバル展開による着実な成長、新商品を含むトータルソリューションの提案、生産技術革新、コア技術の深耕と応用展開、としている。
03/30 16:38

サカタインクス Research Memo(10):国内は市場縮小だが高機能・高付加価値化、海外はアジアが成長市場

■サカタインクス<4633>の事業環境 国内の印刷インキ市場は縮小傾向である。
03/30 16:34

サカタインクス Research Memo(9):2016年12月期は増収増益予想

■業績動向 サカタインクス<4633>の2016年12月期(2016年1月−12月の12ヶ月決算、2015年12月期は決算期変更に伴い9ヶ月決算)の連結業績予想は、売上高が158,000百万円、営業利益が9,800百万円、経常利益が11,500百万円、当期純利益が7,300百万円としている。
03/30 16:30

サカタインクス Research Memo(8):2015年12月期(9ヶ月決算)は増収増益

■業績動向 サカタインクス<4633>の2015年12月期(決算期変更に伴い2015年4月−12月の9ヶ月決算)連結業績は、売上高が136,581百万円、営業利益が8,534百万円、経常利益が10,068百万円、当期純利益が7,745百万円だった。
03/30 16:28

サカタインクス Research Memo(7):収益は販売数量・価格、原材料価格、為替が影響

■サカタインクス<4633>の業績動向 収益面では、国内外における印刷インキの販売数量・販売単価の動向、大半を石油化学製品に依存する原材料価格の動向の影響を受ける。
03/30 16:26

サカタインクス Research Memo(6):高機能・高付加価値製品が高シェア

■サカタインクス<4633>の事業内容と特徴・強み 国内は新聞・雑誌・パンフレットなど紙媒体の需要減少で、印刷及び印刷インキの市場は縮小傾向だが、成長余地・市場開拓余地の大きい高機能・高付加価値製品の分野で高シェアを誇っていることが特徴だ。
03/30 16:25

サカタインクス Research Memo(5):環境配慮型・高機能製品の開発力、高い信頼性・品質力が強み

■サカタインクス<4633>の事業内容と特徴・強み 創業から120年の歴史の中で培われた環境配慮型・高機能・高付加価値製品の開発力、製品の高い信頼性・品質力を強みとしている。
03/30 16:22

サカタインクス Research Memo(4):印刷インキは日本で3位、北米で3位、世界で4位

■サカタインクス<4633>の事業内容と特徴・強み 連結決算における報告セグメントについては、印刷インキ・機材(日本)、印刷インキ(アジア)、印刷インキ(北米)、印刷インキ(欧州)、機能性材料、その他事業としている。
03/30 16:21

サカタインクス Research Memo(3):印刷インキを主力に機能性材料なども展開

■事業内容と特徴・強み グループ企業は2015年12月期末現在、サカタインクス<4633>、連結子会社25社、及び持分法適用関連会社6社である。
03/30 16:15

サカタインクス Research Memo(2):日本で3位、北米で3位、世界で4位の印刷インキメーカー

■会社概要 サカタインクス<4633>は1896年創業以来120年の歴史を誇り、日本で3位、北米で3位、そして世界で4位規模の印刷インキメーカーである。
03/30 16:10

サカタインクス Research Memo(1):日本で3位、北米で3位、世界で4位の大手印刷インキメーカー

高機能・高付加価値製品拡販とグローバル展開を加速 サカタインクス<4633>は1896年創業以来120年の歴史を誇り、日本で3位、北米で3位、そして世界で4位規模の大手印刷インキメーカーである。
03/30 16:08

カルナバイオ Research Memo(8):キナーゼに関わる創薬基盤技術で多くの共同プロジェクトを進める

■今後の見通し (4)中期経営計画の基本方針 カルナバイオサイエンス<4572>は中期経営計画(2016年~2018年)の基本方針として、以下の3点を掲げている。
03/29 16:38

カルナバイオ Research Memo(7):創薬事業で前臨床試験まで進んでいるプロジェクトは2つ

■今後の見通し (3)開発パイプラインの動向について 創薬事業における開発パイプラインで現在、前臨床試験まで進んでいるプロジェクトは2テーマあり、いずれもがん疾患を対象としたキナーゼ阻害薬となる。
03/29 16:36

カルナバイオ Research Memo(6):キナーゼタンパク質の販売は引き続き好調を維持する見通し

■今後の見通し (1) 2016年12月期の見通し カルナバイオサイエンス<4572>の2016年12月期の会社側の業績見通しは非開示となっている。
03/29 16:32

カルナバイオ Research Memo(5):黒字化による利益剰余金増加で自己資本比率は上昇

■業績動向 (3)財務状況 カルナバイオサイエンス<4572>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,116百万円増加の2,337百万円となった。
03/29 16:30

カルナバイオ Research Memo(4):15/12期の売上高は過去最高を大きく更新、利益は創業来初の黒字化

■業績動向 (1) 2015年12月期連結業績 カルナバイオサイエンス<4572>の2015年12月期の連結業績は、売上高で前期比156.5%増の1,569百万円、営業利益は472百万円(前期は634百万円の損失)、経常利益は492百万円(同607百万円の損失)、当期純利益は456百万円(同846百万円の損失)となった。
03/29 16:29

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