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企業リサーチのニュース(ページ 1758)

カルナバイオ Research Memo(3):創薬支援事業で安定収益を獲得、創薬事業の研究開発に資金投入

■会社概要 (4)ビジネスモデル 同社グループは同社と連結子会社2社(CarnaBio USA, Inc.及び(株)ProbeX)で構成されており、事業セグメントとしては「創薬支援事業」及び「創薬事業」の2つに分けられている。
03/29 16:27

カルナバイオ Research Memo(1):キナーゼタンパク質の製造販売やキナーゼ阻害薬の創薬事業を行う

カルナバイオサイエンス<4572>は、細胞内のシグナル伝達物質であるキナーゼタンパク質の製造販売や受託サービスなどを、製薬企業、バイオベンチャーおよび大学等の公的研究機関に対して提供する創薬支援事業と、アンメット・メディカル・ニーズが高い疾患を対象としたキナーゼ阻害薬の創薬を自ら行うバイオベンチャー。
03/29 16:23

マーケットE Research Memo(10):引き続き無配の見通し

■株主還元 マーケットエンタープライズ<3135>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、これまでのところは無配となっている。
03/29 16:22

マーケットE Research Memo(9):自己資本比率(ROE)は25.8%と高水準

■財務分析と業績動向 (1)財務分析 マーケットエンタープライズ<3135>の2015年6月期実績ベースの自己資本利益率(ROE)は25.8%であった。
03/29 16:19

マーケットE Research Memo(8):売上高100億円・営業利益10億円を目指す

■成長戦略 (2)マーケットエンタープライズ<3135>の成長戦略 今後も持続的拡大が期待されるリユース市場において、同社が掲げる成長戦略の施策は以下の3点だ。
03/29 16:17

マーケットE Research Memo(7):リユース品の市場規模は約1兆6000億円

■成長戦略 (1)リユース市場の成長可能性 a)リユース市場の現状 マーケットエンタープライズ<3135>の2016年のリユース品の市場規模は、約1兆6,000億円とみられる(リフォーム産業新聞社『リサイクル通信』の推計)。
03/29 16:13

マーケットE Research Memo(6):「3大保証」で売り買い双方の顧客に安心感を与える

■会社概要 (3)売り買い双方の顧客に安心感を与えるオペレーション マーケットエンタープライズ<3135>のオペレーション(業務フローと言い換え可能)を子細に見ると、商品の売り手と買い手の双方について、顧客満足度を高めようという同社独自の工夫がちりばめられている。
03/29 16:11

マーケットE Research Memo(5):商品カテゴリー別専門サイトを活用したWebマーケティングが強み

■会社概要 (2)ビジネスモデルにマッチしたITシステム・データベース マーケットエンタープライズ<3135>はネット型リユース企業として、店舗型リユース企業に比較してITシステムへの依存度が高いのは言うまでもない。
03/29 16:08

マーケットE Research Memo(4):同社の特徴と強み

■会社概要 (1)商品カテゴリー別の買取専門サイトを活用したマーケティング リユース事業で最も重要なことは商品の仕入れ、すなわち買い取りにあると弊社では考えている。
03/29 16:07

マーケットE Research Memo(3):個人や法人から価値のあるものを買い取り、インターネットで販売

■会社概要 (2)事業の概要 a)事業モデル マーケットエンタープライズ<3135>の事業はリユース、すなわち、個人や法人から価値のある中古品を買い取り、それをインターネットを通じて一般消費者や法人に販売するというものだ。
03/29 16:05

マーケットE Research Memo(2):ネット型リユース事業は順調に成長を続け、リユースセンターの拠点拡大

■会社概要 (1)沿革 マーケットエンタープライズ<3135>は2006年、格安中古乾電池の仕入販売とフリーマーケットの主催業務を目的に、現・代表取締役社長の小林泰士(こばやしやすし)氏により設立された。
03/29 16:02

マーケットE Research Memo(1):リアルとITとの融合で正の循環を構築し、業績拡大が期待される

マーケットエンタープライズ<3135>はネット型リユース企業。
03/29 16:00

コスモ・バイオ Research Memo(7):安定的かつ継続的な配当の実施が基本方針

■株主還元 コスモ・バイオ<3386>の株主還元については、配当による利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置付けている。
03/28 17:13

コスモ・バイオ Research Memo(6):市場低迷・円安環境下でも収益伸長を目指す

■コスモ・バイオ<3386>の中期成長戦略 中期経営計画(2014年12月期−2016年12月期)では、ビジョンに「成長と信頼の研究支援会社の実現」を掲げ、基本施策として顧客満足度の追求(研究動向にあった商品・サービスの導入、製品開発の強化、顧客の求める情報提供の充実)、業容の拡大(販売強化・製品開発強化・業務効率化のための投資、仕入先との関係強化・提携等の推進)、経営基盤の安定化(株主資本・経営資本の安定、仕入先M&A・為替・法規制など事業リスクの低減化)に取り組んでいる。
03/28 17:11

コスモ・バイオ Research Memo(5):大学や企業の基礎研究分野の影響が大きい

■コスモ・バイオ<3386>の事業環境 エンド・ユーザーは大学・公的研究機関及び企業における研究者が大きな比重を占めている。
03/28 17:08

コスモ・バイオ Research Memo(4):自社製品や受託サービスなどの高付加価値製品の売上が順調に推移

■業績動向 コスモ・バイオ<3386>の2015年12月期の連結業績は、売上高が14年12月期比1.7%増の7,357百万円、営業利益が同23.7%増の200百万円、経常利益が同30.9%増の373百万円、当期純利益が同14.3%増の230百万円だった。
03/28 17:06

コスモ・バイオ Research Memo(3):ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器および臨床検査薬を販売

■事業内容と特徴・強み 世界のライフサイエンスの進歩・発展に寄与すべく、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究者や検査室向けに、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器及び臨床検査薬を輸出入販売している。
03/28 17:04

コスモ・バイオ Research Memo(2):ライフサイエンスに関する研究用試薬などを販売するバイオ専門商社

■会社概要 コスモ・バイオ<3386>は、大学・公的研究機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器及び臨床検査薬を輸出入販売し、世界のライフサイエンス研究を支援するバイオ専門商社である。
03/28 17:02

コスモ・バイオ Research Memo(1):自社ブランド製品を含めて約1,200万品を取り扱うバイオ専門商社

コスモ・バイオ<3386>は、大学・公的研究機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器及び臨床検査薬を輸出入販売し、世界のライフサイエンス研究を支援するバイオ専門商社である。
03/28 17:00

サイバリンクス Research Memo(9):株主還元は安定配当の継続が基本方針

■株主還元 サイバーリンクス<3683>では、株主還元策として、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針とし、利益の状況、次期以降の収益の見通し、キャッシュ・フローの状況、配当性向を総合的に勘案し、配当額を決定するとしている。
03/28 16:46

サイバリンクス Research Memo(8):前期の特需の反動減と積極的な設備投資による費用増で2ケタ減益を予想

■業績動向 (4)2016年12月期業績見通し サイバーリンクス<3683>の2016年12月期業績は、売上高が前期比3.2%増の9,590百万円、営業利益は同32.0%減の500百万円と、増収ながら、2ケタの営業減益を予想する会社計画となっている。
03/28 16:43

サイバリンクス Research Memo(7):2020年が収益構造の転換点と位置付け、成長局面に向けた土台作り

■業績動向 (3)中期経営計画 サイバーリンクス<3683>は2015年12月期決算発表と同時に2016年度から2020年度までの5ヶ年の中期経営計画を発表した。
03/28 16:39

サイバリンクス Research Memo(6):収益拡大に伴い財務の健全化が一段と進む

■業績動向 (2)財務状態 サイバーリンクス<3683>の2015年12月期末時点の総資産は前期末比80百万円減少し5,164百万円となった。
03/28 16:35

サイバリンクス Research Memo(5):2015年12月期は上場後2期連続して過去最高益を更新

■業績動向 (1) 2015年12月期業績概要 サイバーリンクス<3683>の2015年12月期業績は、売上高が前期比5.0%増の9,296百万円、営業利益は同21.6%増の734百万円と増収、2ケタ営業増益となり、前期に続き売上高、営業利益ともに過去最高を更新した。
03/28 16:32

サイバリンクス Research Memo(4):先読み能力をテコに小規模食品小売業向けでデファクトを確立

■同社の強み、競合とリスク サイバーリンクス<3683>の強みは、業種や地域をセグメント化し、そこでNo.1になれると判断した場合に資本を集中投資する市場選択戦略(No.1戦略)に徹していること、セル時間当たり収益(売上を上げ、経費を下げ、時間効率を上げる)を最大化するという全員経営戦略(サイバーセル経営)を全従業員に徹底していること、システム開発を主力とするITサービス会社が開発案件の受注の状況により業績が変動するのに対して、同社はクラウドサービスを中心に定常収入※が一定のウエイトを占める(2015年12月期の比率は売上高の37.8%)ため収益が安定していること、の3点を挙げることができる。
03/28 16:31

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