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企業リサーチのニュース(ページ 1074)

Jトラスト Research Memo(3):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は回復基調(1)

■Jトラスト<8508>の業績動向 1. 2020年12月期第1四半期の業績概要 グループの営業収益の半分以上を海外子会社で計上しており、今後も海外を中心に事業展開を進めていくことから、ほとんどの海外子会社の決算期である12月末に決算期をそろえることで、更なるグローバルな事業の一体運営を推進し、経営情報の適時・適切な開示による経営の透明化をより一層図ることとした。
06/15 15:23

Jトラスト Research Memo(2):アジアの総合金融グループとして着実な発展を目指す

■会社概要 1. 事業内容 Jトラスト<8508>は、国内外の金融事業、非金融事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーであり、東証2部に上場している。
06/15 15:22

Jトラスト Research Memo(1):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業で安定的利益を確保

■要約 1. 会社概要 Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内外の金融事業、非金融事業などを有するホールディングカンパニーである。
06/15 15:21

サーバーワークス Research Memo(9):当面は成長投資に資金を充当し、企業価値の向上により株主に報いる方針

■株主還元策 サーバーワークス<4434>は株主に対する利益還元を経営の重要課題の1つと位置付けているが、現状は成長過程にあると考えており、当面は内部留保の充実を図り、更なる成長に向けた事業の拡充や組織体制、システム環境の整備などへの投資に資金を充当していく方針であり、収益成長による企業価値の向上が株主に対する最大の利益還元につながると考えている。
06/15 15:19

サーバーワークス Research Memo(8):クラウドサービスの潜在需要は旺盛で、業界平均以上の売上成長を目指す

■サーバーワークス<4434>の今後の見通し 2. 成長戦略 企業のクラウドサービス利用率はまだ5割に達しておらず、特に、大企業においては部分的にクラウドを導入しているものの、全面移行している企業はまだ少ない。
06/15 15:18

サーバーワークス Research Memo(7):2021年2月期は新型コロナウイルスの影響を考慮し、保守的に策定

■今後の見通し 1. 2021年2月期の業績見通し サーバーワークス<4434>の2021年2月期の業績は売上高で前期比17.5%増の8,003百万円、営業利益で同横ばいの417百万円、経常利益で同1.2%増の426百万円、当期純利益で同7.9%減の306百万円を見込む。
06/15 15:17

サーバーワークス Research Memo(6):公募増資による資金調達で財務体質が大きく改善、無借金経営に

■業績動向 3. 財務状況 サーバーワークス<4434>の2020年2月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,300百万円増加の4,472百万円となった。
06/15 15:16

サーバーワークス Research Memo(5):2020年2月期は期初計画を上回る大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年2月期の業績概要 サーバーワークス<4434>の2020年2月期の売上高は前期比52.1%増の6,811百万円、営業利益は同24.4%増の417百万円、経常利益は同25.5%増の421百万円、当期純利益は同6.5%減の333百万円となった。
06/15 15:15

サーバーワークス Research Memo(4):AWSの最上位パートナーとして、国内トップクラスの導入実績を誇る

■事業概要 4. 競合状況と同社の強み、リスク要因 (1) 競合状況 サーバーワークス<4434>は2014年以降、AWSパートナーの最上位格付けとなるプレミアコンサルティングパートナーに継続して認定されている。
06/15 15:14

サーバーワークス Research Memo(3):ストック収入が売上の9割を占め、高成長かつ安定性も兼ね備えた収益構造

■事業概要 3. 事業内容 サーバーワークス<4434>は企業がクラウド化を進めるためのコンサルティング、設計・構築フェーズから運用・保守フェーズまで一貫したサービスを提供している。
06/15 15:13

サーバーワークス Research Memo(2):AWS最上位パートナーとして導入支援から運用・保守サービスまで提供

■事業概要 1. 会社沿革 サーバーワークス<4434>は2000年2月に現代表取締役社長である大石良(おおいしりょう)氏が創業した会社で、2004年にWeb(PC、モバイル端末)経由で、大学受験生に対して入試の合否情報を提供するシステムを開発、サービス提供を開始したのが始まりとなる。
06/15 15:12

サーバーワークス Research Memo(1):高い技術力と先行優位性を生かし、クラウド市場で高成長を続ける

■要約 サーバーワークス<4434>はパブリッククラウドサービスで世界トップとなるアマゾン ウェブ サービス(AWS)の導入支援及び保守・運用サービスの専業大手となる。
06/15 15:11

アジア投資 Research Memo(9):安定収益の底上げにより、将来的な復配の可能性に期待

■株主還元 日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
06/15 15:09

アジア投資 Research Memo(8):2021年3月期は株式売却益の実現により、増収及び営業増益を確保する見通し

■業績見通し 1. 2021年3月期の業績見込み 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
06/15 15:08

アジア投資 Research Memo(7):今後の収益拡大に向けた中期経営計画を推進

■中期経営計画の進捗 1. 中期経営計画の概要 日本アジア投資<8518>は、2019年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進しており2年目が終了した。
06/15 15:07

アジア投資 Research Memo(6):注力する「戦略投資」は順調に拡大。「物流施設」等へのプロジェクト投資も開始

*15:06JST アジア投資 Research Memo(6):注力する「戦略投資」は順調に拡大。
06/15 15:06

アジア投資 Research Memo(5):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引(2)

■決算動向 3. 2020年3月期決算の概要 日本アジア投資<8518>の2020年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比12.8%増の3,950百万円、営業利益が同143.6%増の716百万円、経常利益が441百万円(前期は5百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益が同40.5%減の343百万円となった。
06/15 15:05

アジア投資 Research Memo(4):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引(1)

■日本アジア投資<8518>の決算動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
06/15 15:04

アジア投資 Research Memo(3):プロジェクト投資による安定収益を確保しながらPE投資によるアップサイド狙う

■会社概要 3. 企業特徴 (1) 収益モデル 日本アジア投資<8518>の収益構造は、「PE投資」と「プロジェクト投資」と2つの異なるタイプの投資によって構成されているところに大きな特徴がある。
06/15 15:03

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
06/15 15:02

アジア投資 Research Memo(1):2020年3月期業績(ファンド基準)はメガソーラー売却により営業増益を実現

■要約 1. 会社概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
06/15 15:01

イチネンHD Research Memo(8):2021年3月期も年間40円配当を予想、株主還元も積極的

(掲載本文) ■中長期の成長戦略と株主還元 1. 長期目標は売上高1,500億円超、営業利益100億円超 イチネンホールディングス<9619>は正式には中期経営計画等を発表していないが、成長戦略として掲げている既存事業の規模の拡大、海外展開の強化、積極的なM&Aの展開により、今後も各事業部門をすべて伸ばしていく計画だ。
06/12 17:38

イチネンHD Research Memo(7):2021年3月期の予想発表は見送り

■今後の見通し 1. 2021年3月期の業績見通し 進行中の2021年3月期予想についてイチネンホールディングス<9619>は、「新型コロナウイルス感染症の影響により、現時点においてその影響額を合理的に見積もることが困難であるため、予想発表は未定とする。
06/12 17:37

イチネンHD Research Memo(6):設備投資により有形固定資産が増加

■イチネンホールディングス<9619>の業績動向 2. 財務状況とキャッシュ・フロー 2020年3月期末の流動資産は59,439百万円(前期末比11,904百万円増)となったが、主に現金及び預金の減少43百万円、受取手形及び売掛金の増加3,378百万円、リース投資資産の増加472百万円などによる。
06/12 17:36

イチネンHD Research Memo(5):2020年3月期実績は9.6%の営業増益、17期連続の営業増益を達成

■業績動向 1. 2020年3月期の業績概要 イチネンホールディングス<9619>の2020年3月期の業績は、売上高が98,715百万円(前期比12.5%増)、営業利益が6,877百万円(同9.6%増)、経常利益が6,948百万円(同9.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が4,426百万円(同13.7%減)となった。
06/12 17:35

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