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企業リサーチのニュース(ページ 1070)

Jリース Research Memo(3):九州から全国展開する家賃債務保証業界の専業大手

■会社概要 1. 会社概要と沿革 ジェイリース<7187>は、家賃債務保証業界の大手の1社である。
06/18 15:13

Jリース Research Memo(2):2020年3月期は2ケタ増収と利益V字回復を達成(2)

■要約 4. 成長戦略・トピックス 新型コロナウイルス感染症拡大は、ジェイリース<7187>においても様々な側面で影響を与える可能性がある。
06/18 15:12

Kudan Research Memo(2):ロボットやコンピュータに視覚を与える

■会社概要 1. 会社概要 Kudan<4425>は「Eyes for all the machines」をビジョンとして掲げ、機械(ロボットやコンピュータ)の「眼」に相当するAP(Artificial Perception:人工知覚)技術の研究開発とソフトウェアライセンス及び付随するサービスの提供を行っている。
06/18 15:12

Jリース Research Memo(1):2020年3月期は2ケタ増収と利益V字回復を達成(1)

■要約 ジェイリース<7187>は、家賃債務保証業界の大手の1社である。
06/18 15:11

Kudan Research Memo(1):新型コロナウイルスの影響懸念も、成長ステージが一段レベルアップ

■要約 1. 先端テクノロジー企業に注目される同社のAP技術 Kudan<4425>は、AP(Artificial Perception:人工知覚)技術の研究開発やソフトウェアライセンスの提供などを事業としている。
06/18 15:11

アストマックス Research Memo(8):期末配当に加え、自己株式の取得を実施

■株主還元策 アストマックス<7162>は株主還元策として配当を実施している。
06/18 15:08

アストマックス Research Memo(7):前中期ビジョンの目標は未達、次期中期ビジョンの目標・内容に注目

■アストマックス<7162>の中長期の成長戦略 1. 前中期ビジョンの総括 同社グループでは、2017年3月期から2020年3月期までの4年間を計画期間とする中期ビジョン「Innovation & Governance for 2020」を推進してきた。
06/18 15:07

アストマックス Research Memo(6):再生可能エネルギー関連事業と電力取引関連事業で利益が拡大(2)

■アストマックス<7162>の事業別の業績と取り組み 4. 電力取引関連事業 AESとASTRAの協業により推進する当事業では、第1四半期は天候不順により電力消費量が想定より伸び悩み、取引も拡大しなかったが、第2四半期には盛夏により、また第3~4四半期は冬の電力需要増加により取り引きが活発化した。
06/18 15:06

アストマックス Research Memo(5):再生可能エネルギー関連事業と電力取引関連事業で利益が拡大(1)

■事業別の業績と取り組み 1. アセット・マネジメント事業 アストマックス<7162>の2020年3月期の国内投信の事業環境は、公募投信・私募投信の残高が増加傾向であったものの、第4四半期に新型コロナウイルス感染症拡大の影響で大幅減少に転じている。
06/18 15:05

アストマックス Research Memo(4):高水準の自己資本比率を維持し、高い安全性を確保

■アストマックス<7162>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 当年度における総資産は、太陽光発電所の取得を主因とした機械及び装置(純額)の増加(537百万円)及び太陽光発電事業と地熱発電事業の推進に伴う建設仮勘定の増加(431百万円)等により、13,526百万円(前期比359百万円増)となった。
06/18 15:04

アストマックス Research Memo(3):2020年3月期決算には、ASTAMの非連結化が大きく影響

■アストマックス<7162>の業績動向 1. 2020年3月期の業績概要 当会計年度(2019年4月−2020年3月末)におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移し、2019年10月には延期されていた消費増税がスタートした。
06/18 15:03

アストマックス Research Memo(2):金融事業と総合エネルギー事業を展開

■会社及び事業概要 1. グループ概要 アストマックス<7162>は2012年10月に設立された「金融事業」及び「総合エネルギー事業」を展開するグループの持株会社で、事業を通じて、“将来にわたり、豊かで安心して生活できる環境づくりに貢献する企業グループ”を目指しており、東証JASDAQスタンダード市場に上場している。
06/18 15:02

アストマックス Research Memo(1):金融事業と総合エネルギー事業をコアに発展を続けるグループ

■要約 アストマックス<7162>は「金融事業」及び「総合エネルギー事業」に従事するグループの持株会社である。
06/18 15:01

サンワテクノス Research Memo(9):2021年3月期の1株当たり配当金は前期比横ばいの34円を予定

■株主還元 サンワテクノス<8137>は株主還元について、配当によることを基本としており、配当方針としては、安定的かつ継続的な配当を行うことを重要視している。
06/17 16:09

サンワテクノス Research Memo(8):ICTを活用した営業拠点の展開により地方での新規顧客開拓余地は大きい

■サンワテクノス<8137>の中期経営計画の進捗状況 5. 『持続可能な社会の実現への取り組み』の進捗状況 このテーマではICTの活用で「生産性を高める」働き方改革の実現が1つの目標として掲げられている。
06/17 16:08

サンワテクノス Research Memo(7):ベトナム・ホーチミン市に拠点を設立

■サンワテクノス<8137>の中期経営計画の進捗状況 3. 『グローバル事業を拡大し市場の需要をサポートする』の進捗状況 このテーマにおいては、2019年8月にベトナム・ホーチミン市に事業拠点を開設したことが挙げられる。
06/17 16:07

サンワテクノス Research Memo(6):収益性を重視しながら事業規模の拡大を進めていく方針

■中期経営計画の進捗状況 2. 『コアビジネスの強化でお客さまのものづくりに貢献する』の進捗状況 中期経営計画で掲げられた4つの基本方針のうち、「コアビジネスの強化でお客さまのものづくりに貢献する」というテーマは、サンワテクノス<8137>の成長戦略の中でも最も重要な施策と位置付けられる。
06/17 16:06

サンワテクノス Research Memo(5):中期経営計画を基に中長期の持続的成長に向け経営基盤を構築

■中期経営計画の進捗状況 1. 新中期経営計画『NEXT 1800』について (1) 中期経営計画の概要 サンワテクノス<8137>は2019年5月に3ヶ年の中期経営計画『NEXT 1800』を発表した。
06/17 16:05

サンワテクノス Research Memo(4):2021年3月期第2四半期累計業績は前下期並みの水準を見込む

■サンワテクノス<8137>の業績の動向 3. 2021年3月期の業績見通し 2021年3月期については、新型コロナウイルス感染拡大が企業の設備投資動向にどの程度影響を及ぼすのか不透明であり、現時点で適正かつ合理的な予測を立てることが困難なことから、通期見通しについては未定とし、第2四半期累計のみ発表した。
06/17 16:04

サンワテクノス Research Memo(3):FA・産業機器業界向けが落ち込むも、自動車(車載)業界向けは好調を持続

■業績の動向 2. 部門別・業界別、地域別動向の詳細 サンワテクノス<8137>は売上高について、取扱商品別に電機・電子・機械の3部門に分けて内訳を開示しているほか、地域別セグメント情報として売上高及び営業利益、また、参考情報として業界別売上構成比と増減動向について開示している。
06/17 16:03

サンワテクノス Research Memo(2):2020年3月期業績はFA・産業機器業界向けの需要減が響き、減収減益

■業績の動向 1. 2020年3月期の業績概要 サンワテクノス<8137>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比5.1%減の137,943百万円、営業利益で同45.8%減の1,846百万円、経常利益で同40.9%減の2,144百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同49.0%減の1,341百万円と、2期連続の減収減益となった。
06/17 16:02

サンワテクノス Research Memo(1):新型コロナウイルスの影響で産業用ロボット需要が前倒しで拡大する可能性も

■要約 サンワテクノス<8137>は独立系技術商社でFA・産業機器業界向けが売上高の約4割を占める主力分野となっている。
06/17 16:01

リネットジャパン Research Memo(11):会員基盤の増強を目的とした株主優待制度を導入

■株主還元 リネットジャパングループ<3556>は、成長加速に向けた投資フェーズにあることから配当の実績はなく、2020年9月期についても無配を予定している。
06/17 15:21

リネットジャパン Research Memo(10):3つの事業を柱とした収益構造の転換と成長加速を目指す

■成長戦略 リネットジャパングループ<3556>の中長期的な成長軸は、「海外事業」の大幅な伸長、「小型家電リサイクル事業」での障がい者雇用及び業容拡大、「リユース事業」での安定収益確保の3つであり、更なる事業拡大と社会貢献に取り組むことにより、収益構造の転換と成長加速を目指している。
06/17 15:20

リネットジャパン Research Memo(9):2020年9月期は減収ながら経常増益を確保(期初予想据え置き)

■業績見通し 1. 2020年9月期の業績見通し 2020年9月期の業績予想についてリネットジャパングループ<3556>は、期初予想を据え置き、営業収益を前期比11.7%減の7,568百万円、営業利益を同10.8%減の383百万円、経常利益を同6.7%増の412百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同4.9%増の259百万円と減収ながら経常増益を見込んでいる。
06/17 15:19

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