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企業リサーチのニュース(ページ 1077)

アンジェス Research Memo(5):NF-κBデコイオリゴは2020年第4四半期頃に臨床試験結果の中間発表予定

■アンジェス<4563>の主要開発パイプラインの動向 2. NF-κBデコイオリゴ NF-κBデコイオリゴは、人工核酸により遺伝子の働きを制御する「核酸医薬」の一種で、生体内で免疫・炎症反応を担う「転写因子NF-κB」に対する特異的な阻害剤となる。
06/10 15:15

アンジェス Research Memo(4):新型コロナウイルス感染予防用ワクチン開発も開始

■主要開発パイプラインの動向 アンジェス<4563>の主要開発パイプラインには、HGF遺伝子治療用製品、NF-κBデコイオリゴ、DNA治療用ワクチン等がある。
06/10 15:14

アンジェス Research Memo(3):新型コロナウイルス感染症の予防ワクチンは2020年夏に臨床試験を開始

■新型コロナウイルス感染症ワクチンの共同開発について 2020年に入って、新型コロナウイルスの感染拡大が世界に広がり(5月初旬で感染者数370万人超、死者数10万人超)、今なお猛威を振るっている。
06/10 15:13

アンジェス Research Memo(2):大阪大学発のバイオベンチャーで、遺伝子医薬に特化した開発を進める

■会社概要 1. 会社沿革 アンジェス<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーで、HGF遺伝子(肝細胞増殖因子)の投与による血管新生作用の研究成果を事業化することを目的に設立された。
06/10 15:12

アンジェス Research Memo(1):新型コロナウイルスワクチンの早期開発に期待が高まる

■要約 アンジェス<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
06/10 15:11

藤商事 Research Memo(7):業績および配当性向を勘案し、安定配当を基本方針とする

■株主還元策 藤商事<6257>は株主還元策として配当を実施している。
06/10 15:07

藤商事 Research Memo(6):遊技者目線の追求による機種開発を行うことで、稼働力向上を目指す

■藤商事<6257>の今後の見通し 2. 重点施策 収益力回復に向けて2021年3月期に取り組む最重点課題として、「徹底した市場ニーズの調査・遊技者目線の追求による稼働力向上」を掲げている。
06/10 15:06

藤商事 Research Memo(5):2021年3月期は「遊タイム」機能を搭載した新機種の販売動向に注目

■今後の見通し 1. 2021年3月期の見通し 藤商事<6257>では、新型コロナウイルス感染症拡大による遊技機業界の影響を適正かつ合理的に見積もることが困難なことから、2021年3月期の業績計画については未定とし、先行きが見通せるようになった段階で公表する方針とした。
06/10 15:05

藤商事 Research Memo(4):無借金経営で手元キャッシュは200億円超え、財務の健全性は高い

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 藤商事<6257>の2020年3月期末の総資産は前期末比6,900百万円減少の46,657百万円となった。
06/10 15:04

藤商事 Research Memo(3):2020年3月期はパチンコ機の落ち込みと研究開発費の増加で3期ぶりの営業損失に

■業績動向 1. 2020年3月期の業績概要 藤商事<6257>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比10.0%減の25,172百万円、営業損失で2,054百万円(前期は1,337百万円の営業利益)、経常損失で2,279百万円(同1,499百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失で4,719百万円(同796百万円の当期純利益)となった。
06/10 15:03

藤商事 Research Memo(2):ホラー系やキャラクター版権を利用した機種開発に定評

■会社概要 1. 会社沿革 藤商事<6257>は1958年に、じゃん球遊技機※の製造およびリース販売を目的に創業、業務発展に伴い1966年に株式会社化された。
06/10 15:02

藤商事 Research Memo(1):遊技者目線を追求した新機種の開発により稼働力の強化を目指す

■要約 藤商事<6257>は、パチンコ・パチスロ機の中堅メーカーで、「ホラー」系ジャンルや新規性のある演出の企画開発力に定評がある。
06/10 15:01

テラスカイ Research Memo(11):投資フェーズのため配当については近い将来の検討課題

■株主還元策 テラスカイ<3915>は株式上場以来、無配を続けている。
06/09 15:31

テラスカイ Research Memo(10):Salesforceとの連携ソリューション拡充で年率30%売上成長(2)

■テラスカイ<3915>の今後の見通し (2) プロダクトの拡充 自社開発製品として注力しているコミュニケーション・プラットフォーム「mitoco」についても、UIの改善やカレンダー機能の強化など利便性や機能の向上を図りながら、「働き方改革」を実現するツールとして拡販を進めている。
06/09 15:30

テラスカイ Research Memo(9):Salesforceとの連携ソリューション拡充で年率30%売上成長(1)

■テラスカイ<3915>の今後の見通し 2. 成長戦略 企業の情報システムはハードからソフトウェアまですべて自社で「保有」するオンプレミス型から、大手クラウドサービス事業者のプラットフォームを「利用」するクラウドサービス型へのシフトが今後も進むものと予想され、クラウドサービス市場は今後5年間で年率20%弱の成長が続くものと予想される。
06/09 15:29

テラスカイ Research Memo(8):2021年2月期は積極的な人材採用など先行投資の継続により増収減益を計画

■今後の見通し 1. 2021年2月期の業績見通し テラスカイ<3915>の2021年2月期の連結業績見通しは、売上高で前期比15.4%増の10,728百万円、営業利益で同28.2%減の520百万円、経常利益で同33.3%減の507百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同146.3%増の2,170百万円を見込む。
06/09 15:28

テラスカイ Research Memo(7):収益拡大とサーバーワークスの株式上場に伴う含み益拡大で純資産が大幅増加

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 テラスカイ<3915>の2020年2月期末の総資産は前期末比9,815百万円増加の15,445百万円と大きく増加した。
06/09 15:27

テラスカイ Research Memo(6):2020年2月期の業績は会社計画を上回る大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年2月期の業績概要 テラスカイ<3915>の2020年2月期の連結業績は、売上高が前期比41.8%増の9,300百万円、営業利益が同477.7%増の725百万円、経常利益が同294.8%増の761百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同464.2%増の880百万円と大幅増収増益となり、期初会社計画や2019年10月に発表した修正計画に対しても上回って着地した。
06/09 15:26

テラスカイ Research Memo(5):Salesforceの認定資格者数で国内トップクラス

■クラウドサービス市場の動向と事業内容 3. 強み テラスカイ<3915>の強みは大きく3つにまとめることができる。
06/09 15:25

テラスカイ Research Memo(4):ソリューション事業が売上高の80%以上を占める

■クラウドサービス市場の動向と事業内容 2. 事業内容 テラスカイ<3915>のセグメントは、ソリューション事業と製品事業の2つに分類される。
06/09 15:24

テラスカイ Research Memo(3):クラウドサービス市場は年率20%弱の高成長が続く見通し

■テラスカイ<3915>のクラウドサービス市場の動向と事業内容 1. クラウドサービス市場の動向 企業の情報システムの歴史を紐解くと、1960年代前半のメインフレームの普及から始まり、1980年代にはオフコン/ミニコン時代となり、1990年代後半からはパソコンの普及に伴って分散処理型のクライアント/サーバーシステムへと形態が変遷してきたが、2000年代後半からは通信ネットワークの高速化やインターネット技術の進展を背景に、クラウド・コンピューティング市場が立ち上がり、現在は企業がコンピュータを「所有」する時代から「利用」する時代への過渡期となっている。
06/09 15:23

テラスカイ Research Memo(2):国内トップクラスのクラウド・インテグレーター

■会社概要 1. 会社概要 テラスカイ<3915>は、2006年の創業時からクラウドシステムの開発・導入支援に特化し、国内クラウド市場の成長をけん引してきたクラウド・インテグレーションのリーディングカンパニーである。
06/09 15:22

テラスカイ Research Memo(1):クラウドシフトの流れは変わらず、業績は中期的に高成長が予想される

■要約 テラスカイ<3915>は、クラウドシステムの開発・導入支援を行うクラウド・インテグレーターで、Salesforceを中心に導入件数は4,500件を超える。
06/09 15:21

BS11 Research Memo(9):株主への適正な利益配分が重要課題の1つ。2020年8月期は20円配を計画

*15:19JST BS11 Research Memo(9):株主への適正な利益配分が重要課題の1つ。
06/09 15:19

BS11 Research Memo(8):ビックカメラとのグループシナジー追求

■中長期成長に向けた取り組み 3. ビックカメラグループとのシナジー追及 日本BS放送<9414>の親会社であるビックカメラグループとの協業やグループ間シナジー効果の追求が、今後は極めて重要になってくると考えている。
06/09 15:18

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