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企業リサーチのニュース(ページ 1072)

プロスペクト Research Memo(4):2020年3月期は営業損失も親会社株主に帰属する当期純利益は黒字化(1)

■業績動向 1. 2020年3月期業績 プロスペクト<3528>の2020年3月期の連結業績は、売上高6,731百万円(前期比6.4%増)、営業損失1,281百万円(前期は6,653百万円の損失)、経常損失435百万円(同6,780百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益237百万円(同8,445百万円の損失)となった。
06/17 15:04

プロスペクト Research Memo(3):再生可能エネルギー関連事業を成長ドライバーとして推進

■事業概要 1. 主な事業内容 プロスペクト<3528>の事業セグメントは、2020年3月期までは不動産販売事業、アセットマネジメント事業、再生可能エネルギー事業、その他として開示されており、不動産販売事業はさらにマンション分譲、土地建物、注文住宅に分けられている。
06/17 15:03

プロスペクト Research Memo(2):起源は繊維会社だが、現在は不動産関連と再生可能エネルギー事業が中心

■会社概要 プロスペクト<3528>の歴史は古く、1937年に富山県において井波機業株式会社として設立されたのが起源である。
06/17 15:02

プロスペクト Research Memo(1):不動産関連と再生可能エネルギー関連が事業の柱

■要約 プロスペクト<3528>の起源は、繊維事業を行っていた井波機業株式会社であったが、1994年に繊維事業から撤退し、事業の主力を不動産事業(主にマンション分譲)に転換した。
06/17 15:01

コネクシオ Research Memo(8):2021年3月期は配当金額未定ながら配当性向40%を維持の方針

■株主還元策 コネクシオ<9422>は、配当性向40%を目途として安定的な配当を継続して行えるよう業績の向上に努めることを利益配分に関する基本方針としている。
06/16 16:28

コネクシオ Research Memo(7):2021年3月期予想は見送りも、中期経営計画の事業戦略は進める

■今後の見通し 1. 2021年3月期の業績及び配当予想は見送り コネクシオ<9422>では、コロナの影響により、現時点では今後の業績予想を行うことが困難であることから2021年3月期の業績予想を見送った。
06/16 16:27

コネクシオ Research Memo(6):無借金経営で、財務体質は堅固

■業績動向 4. 財務状況 コネクシオ<9422>の2020年3月期末の総資産は95,757百万円となり前期末比7,748百万円減少した。
06/16 16:26

コネクシオ Research Memo(5):販売台数減だが手数料収入増などで売上総利益率が大幅改善

■業績動向 1. 2020年3月期の業績概要 コネクシオ<9422>の2020年3月期の業績は、売上高が前期比20.8%減の209,005百万円、営業利益が同0.5%増の10,330百万円、経常利益が同0.2%減の10,515百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.1%増の7,000百万円となった。
06/16 16:25

コネクシオ Research Memo(4):主力は個人向け携帯電話販売事業(コンシューマ事業)(2)

■事業概要 2. コネクシオ<9422>の強み、特色 (1) 携帯電話販売・取次ぎでの長い歴史 同社の強みは、携帯電話の黎明期から携帯電話販売市場へ参入し、全国規模のキャリア認定ショップの基盤を構築・保有していることである。
06/16 16:24

コネクシオ Research Memo(3):主力は個人向け携帯電話販売事業(コンシューマ事業)(1)

■コネクシオ<9422>の事業概要 1. 携帯電話の販売代理店事業を軸に、コンシューマ事業と法人事業を展開 携帯電話等の通信サービスの契約取次※、契約者へのアフターサービスの提供及び携帯電話端末等の販売を行う、販売代理店事業を基幹事業として展開する。
06/16 16:23

コネクシオ Research Memo(2):伊藤忠商事系の大手携帯電話販売代理店、NTTドコモでNo.1

■コネクシオ<9422>の会社概要 ● 会社概要 伊藤忠商事系の大手携帯電話販売代理店で、総販売台数で業界第2位、NTTドコモではNo.1の代理店である。
06/16 16:22

コネクシオ Research Memo(1):2020年3月期は、販売台数減だが営業利益は9期連続の増益

■要約 コネクシオ<9422>は、伊藤忠商事<8001>系の大手携帯電話販売代理店で、総販売台数で業界第2位、NTTドコモ<9437>ではNo.1の代理店である。
06/16 16:21

クイック Research Memo(6):配当性向は40%を目途とする

■株主還元策 クイック<4318>は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と位置付け、持続的な成長と企業価値の向上に努めている。
06/16 15:16

クイック Research Memo(5):生産性向上や営業力強化を推進することで、売上・利益を維持・拡大していく方針

■クイック<4318>の業績動向 3. 2021年3月期の事業方針 足元で最悪期を脱しつつあるとはいえ、新型コロナウイルス感染症は依然日本を含む世界経済全体に影響を及ぼし続けている。
06/16 15:15

クイック Research Memo(4):2020年3月期は10期連続増収増益、過去最高益更新、人材紹介が好業績を牽引

■業績動向 1. 2020年3月期の業績動向 クイック<4318>の2020年3月期の業績は売上高21,035百万円(前期比9.7%増)、営業利益2,930百万円(同13.5%増)、経常利益3,009百万円(同6.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,074百万円(同5.5%増)と好調で、過去最高益とともに10期連続の増収増益を達成した。
06/16 15:14

クイック Research Memo(3):専門職の人材紹介がメイン

■事業概要 3. 事業内容 クイック<4318>は「人材」と「情報」にフォーカスし、人材サービス事業、リクルーティング事業、情報出版事業、その他(IT・ネット関連事業、海外事業)の5事業を展開している。
06/16 15:13

クイック Research Memo(2):専門職紹介を中心に総合人材サービスを展開

■事業概要 1. 会社概要 クイック<4318>は、就業希望者と求人企業を結び付ける総合人材サービス事業を展開している。
06/16 15:12

クイック Research Memo(1):2020年3月期は過去最高益、10期連続の増収増益を達成

■要約 クイック<4318>は、就業希望者と求人企業を結び付ける総合人材サービスを事業としている。
06/16 15:11

三和HD Research Memo(9):2020年3月期は増配、2021年3月期は業績悪化も前期並みの配当を維持

■株主還元 三和ホールディングス<5929>は株主還元を配当によることを基本としている。
06/16 15:09

三和HD Research Memo(8):「グローバル・メジャー」としてのトップブランドの基盤確立は着実に進展(2)

■三和ホールディングス<5929>の中長期の成長戦略と進捗状況 4. 基本戦略(3):アジア事業の基盤拡充 これまでアジアの収益は、重要性の原則に基づき持分法による取り込みとしてきたが、規模拡大に伴い2020年3月期からは一部の現地法人について連結子会社として連結決算に反映させることに切り替えた。
06/16 15:08

三和HD Research Memo(7):「グローバル・メジャー」としてのトップブランドの基盤確立は着実に進展(1)

■中長期の成長戦略と進捗状況 1. 中長期の成長戦略の全体像 三和ホールディングス<5929>の中長期の成長戦略は、10年単位の長期ビジョンと、その実現に向けた具体的アクションプランと言える3ヵ年中期経営計画の2段構成となっている。
06/16 15:07

三和HD Research Memo(6):新型コロナウイルス感染拡大の影響から、大幅な減収減益を予想

■三和ホールディングス<5929>の今後の見通し ● 2021年3月期の業績予想 今後の世界経済は、新型コロナウイルスの感染拡大影響の長期化により、世界的な景気後退局面に転じるものと予想される。
06/16 15:06

三和HD Research Memo(5):三和シヤッター工業と国内子会社が増収増益をけん引、米国・欧州事業は概ね横ばい

■三和ホールディングス<5929>の業績の動向 2. セクター別の動向 (1) 三和シヤッター工業 グループの基幹事業を担う三和シヤッター工業の2020年3月期業績は、売上高2,104億円(前期比6.0%増)、営業利益211.7億円(同15.4%増)と、増収増益で着地した。
06/16 15:05

三和HD Research Memo(4):売上高、各利益は過去最高を更新

■三和ホールディングス<5929>の業績の動向 1. 2020年3月期決算の概要 2020年3月期の同社グループを取り巻く外部環境は、年初以降、国内では、建設市場は堅調に推移したが、需給逼迫により物流費や工事費が高止まった。
06/16 15:04

三和HD Research Memo(3):“動く建材”を世界展開。主力は国内だが欧米事業も重要な柱に成長

*15:03JST 三和HD Research Memo(3):“動く建材”を世界展開。
06/16 15:03

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