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企業リサーチのニュース(ページ 1075)

アジア投資 Research Memo(1):2020年3月期業績(ファンド基準)はメガソーラー売却により営業増益を実現

■要約 1. 会社概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
06/15 15:01

イチネンHD Research Memo(8):2021年3月期も年間40円配当を予想、株主還元も積極的

(掲載本文) ■中長期の成長戦略と株主還元 1. 長期目標は売上高1,500億円超、営業利益100億円超 イチネンホールディングス<9619>は正式には中期経営計画等を発表していないが、成長戦略として掲げている既存事業の規模の拡大、海外展開の強化、積極的なM&Aの展開により、今後も各事業部門をすべて伸ばしていく計画だ。
06/12 17:38

イチネンHD Research Memo(7):2021年3月期の予想発表は見送り

■今後の見通し 1. 2021年3月期の業績見通し 進行中の2021年3月期予想についてイチネンホールディングス<9619>は、「新型コロナウイルス感染症の影響により、現時点においてその影響額を合理的に見積もることが困難であるため、予想発表は未定とする。
06/12 17:37

イチネンHD Research Memo(6):設備投資により有形固定資産が増加

■イチネンホールディングス<9619>の業績動向 2. 財務状況とキャッシュ・フロー 2020年3月期末の流動資産は59,439百万円(前期末比11,904百万円増)となったが、主に現金及び預金の減少43百万円、受取手形及び売掛金の増加3,378百万円、リース投資資産の増加472百万円などによる。
06/12 17:36

イチネンHD Research Memo(5):2020年3月期実績は9.6%の営業増益、17期連続の営業増益を達成

■業績動向 1. 2020年3月期の業績概要 イチネンホールディングス<9619>の2020年3月期の業績は、売上高が98,715百万円(前期比12.5%増)、営業利益が6,877百万円(同9.6%増)、経常利益が6,948百万円(同9.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が4,426百万円(同13.7%減)となった。
06/12 17:35

イチネンHD Research Memo(4):自動車リース関連が主力(2)

■イチネンホールディングス<9619>の事業概要 (3) パーキング事業 土地所有者から土地を借りて駐車場事業を行うもので、コイン式、立体式、管理受託など契約形態は様々。
06/12 17:34

イチネンHD Research Memo(3):自動車リース関連が主力(1)

■事業概要 1. 主な事業内容 イチネンホールディングス<9619>の事業セグメントは、自動車リース関連、ケミカル、パーキング、機械工具販売、合成樹脂、その他に分けられている。
06/12 17:33

イチネンHD Research Memo(2):石炭事業等が起源、多角化を進め2008年に持株会社制に移行

■会社概要 1. 会社概要 イチネンホールディングス<9619>は、1930年に石炭販売を主要業務とする黒田重太郎商店として創業した。
06/12 17:32

イチネンHD Research Memo(1):自動車関連中心に幅広く事業展開、安定した利益に特徴

■要約 イチネンホールディングス<9619>は自動車リース関連事業(自動車リース、自動車メンテナンス受託、燃料販売等)、ケミカル事業、パーキング事業、機械工具販売事業、合成樹脂事業等の幅広い事業を手掛けている。
06/12 17:31

JBR Research Memo(9):自社株価予約取引の申込を発表

■株主還元策とESGの取り組みについて 1. 株主還元策 ジャパンベストレスキューシステム<2453>は2020年5月22日付で自社株価予約取引包括契約をEVO FUND(以下、エボリューション)との間で締結し、第1回自社株価予約取引の申込を行うことを発表した。
06/12 16:49

JBR Research Memo(8):中期経営計画の数値目標は見直し検討中も、保険事業における新商品開発に注目

■今後の見通し 3. 中期経営計画 ジャパンベストレスキューシステム<2453>は2018年11月に3カ年の中期経営計画を発表し、経営数値目標として2021年9月期に売上高で16,500百万円、営業利益で2,500百万円を掲げていたが、前述したように新型コロナウイルスの影響による新規提携案件の遅延もあって、2020年9月期の業績見通しを下方修正したこともあって、2021年9月期の業績目標値についても見直しの検討を進めているもようだ。
06/12 16:48

JBR Research Memo(7):2020年9月期は新型コロナの影響が期末まで続くと見て保守的に修正

■今後の見通し 1. 2020年9月期の業績見通し ジャパンベストレスキューシステム<2453>の2020年9月期の連結業績は、売上高が前期比4.3%減の11,500百万円、営業利益が同26.7%減の1,200百万円、経常利益が同36.5%減の1,250百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同63.4%減の600百万円と期初計画の増収増益予想から一転、減収減益予想へと下方修正した。
06/12 16:47

JBR Research Memo(6):将来の売上・利益となる前受収益・長期前受収益は順調に拡大

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ジャパンベストレスキューシステム<2453>の2020年9月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比756百万円増加の19,518百万円となった。
06/12 16:46

JBR Research Memo(5):会員事業の会員数は234万人と過去最高を更新、保険事業も主力の家財保険は順調

■ジャパンベストレスキューシステム<2453>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 駆けつけ事業 駆けつけ事業の売上高は前年同期比5.0%減の755百万円、営業利益は同64.6%減の27百万円となった。
06/12 16:45

JBR Research Memo(4):2020年9月期第2四半期累計業績は減収減益

■業績動向 1. 2020年9月期第2四半期累計業績の概要 ジャパンベストレスキューシステム<2453>の2020年9月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比1.9%減の5,996百万円、営業利益が同11.9%減の650百万円、経常利益が同24.2%減の665百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同74.3%減の260百万円と減収減益となった。
06/12 16:44

JBR Research Memo(3):「困っている人を助ける!」が経営理念、日常生活でのトラブル解決サービス(2)

■ジャパンベストレスキューシステム<2453>の事業概要 (2) 会員事業 会員事業は、会員向けに生活トラブル全般の解決サービスを提供する事業で、会員は入会金や年会費等を事前に支払うことで、該当するトラブルが発生した時に一般料金よりも低価格、または無料でサービスを受けることができる仕組みとなっている。
06/12 16:43

JBR Research Memo(2):「困っている人を助ける!」が経営理念、日常生活でのトラブル解決サービス(1)

■事業概要 1.会社概要 ジャパンベストレスキューシステム<2453>は「困っている人を助ける!」を経営理念として、生活に関わる様々なトラブルを解決する「総合生活トラブル解決サービス」カンパニーで1997年に設立された。
06/12 16:42

JBR Research Memo(1):2020年9月期は減収減益見通しも、保険商品の開発等で成長期待は大きい

■要約 ジャパンベストレスキューシステム<2453>は、「困っている人を助ける!」を経営理念に1997年に設立された「総合生活トラブル解決サービス」カンパニー。
06/12 16:41

ヒトコムHD Research Memo(12):上場来、9期連続して増配

■株主還元策 ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス<4433>はヒト・コミュニケーションズ時代を含めて、上場以降9期連続の増配を目指している。
06/12 15:22

ヒトコムHD Research Memo(11):マーケティングの未来創造企業グループとしての新たな挑戦(2)

■ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス<4433>の中長期の成長戦略 3. 社内ファンドを通じたベンチャー企業支援とITソリューションによる営業支援の強化 2020年1月に、社内ベンチャー・キャピタル・ファンド「ヒトコム・マーケティング未来創造ファンドI」(総投資枠10億円)を創設し、これまで2社に出資した。
06/12 15:21

ヒトコムHD Research Memo(10):マーケティングの未来創造企業グループとしての新たな挑戦(1)

■ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス<4433>の中長期の成長戦略 同社グループは、戦略的なM&Aを通して事業ポートフォリオの拡大・強化を図ってきた。
06/12 15:20

ヒトコムHD Research Memo(9):2020年8月期は前期比12.0%の営業増益予想

■今後の見通し ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス<4433>の2020年8月期は、第2四半期の実績が期初の利益計画を上回ったものの、通期予想を年初計画から据え置いている。
06/12 15:19

ヒトコムHD Research Memo(8):2020年8月期第2四半期は、実質13.2%の増収、17.4%の営業増益

■ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス<4433>の業績動向 1. 2020年8月期第2四半期の業績概要 2020年8月期第2四半期(累計)の連結業績は、売上高が36,198百万円、営業利益が1,894百万円、経常利益が1,912百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,032百万円となった。
06/12 15:18

ヒトコムHD Research Memo(7):スポーツ系オフィシャルブランドサイトの運営は、国内トップクラスの実績

■ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス<4433>の事業概要 2. EC支援プラットフォーム EC支援プラットフォームでは、ビービーエフがEコマース及びテレビショッピングのEC・TC支援事業を、ブランチ・アウトとその子会社の上海布藍綺国際貿易有限公司がアパレル企画・製造・卸売などホールセール事業を行っている。
06/12 15:17

ヒトコムHD Research Memo(6):クライアントの課題施策を共有し、解決するため「業務運営事務局」を設置

■ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス<4433>の事業概要 (1) アウトソーシング事業と人材派遣事業 アウトソーシング事業では、クライアントの業績向上を追求する「成果追求型」の営業支援を行っている(「成果追求型営業支援」)。
06/12 15:16

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