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企業リサーチのニュース(ページ 1071)

アストマックス Research Memo(1):金融事業と総合エネルギー事業をコアに発展を続けるグループ

■要約 アストマックス<7162>は「金融事業」及び「総合エネルギー事業」に従事するグループの持株会社である。
06/18 15:01

サンワテクノス Research Memo(9):2021年3月期の1株当たり配当金は前期比横ばいの34円を予定

■株主還元 サンワテクノス<8137>は株主還元について、配当によることを基本としており、配当方針としては、安定的かつ継続的な配当を行うことを重要視している。
06/17 16:09

サンワテクノス Research Memo(8):ICTを活用した営業拠点の展開により地方での新規顧客開拓余地は大きい

■サンワテクノス<8137>の中期経営計画の進捗状況 5. 『持続可能な社会の実現への取り組み』の進捗状況 このテーマではICTの活用で「生産性を高める」働き方改革の実現が1つの目標として掲げられている。
06/17 16:08

サンワテクノス Research Memo(7):ベトナム・ホーチミン市に拠点を設立

■サンワテクノス<8137>の中期経営計画の進捗状況 3. 『グローバル事業を拡大し市場の需要をサポートする』の進捗状況 このテーマにおいては、2019年8月にベトナム・ホーチミン市に事業拠点を開設したことが挙げられる。
06/17 16:07

サンワテクノス Research Memo(6):収益性を重視しながら事業規模の拡大を進めていく方針

■中期経営計画の進捗状況 2. 『コアビジネスの強化でお客さまのものづくりに貢献する』の進捗状況 中期経営計画で掲げられた4つの基本方針のうち、「コアビジネスの強化でお客さまのものづくりに貢献する」というテーマは、サンワテクノス<8137>の成長戦略の中でも最も重要な施策と位置付けられる。
06/17 16:06

サンワテクノス Research Memo(5):中期経営計画を基に中長期の持続的成長に向け経営基盤を構築

■中期経営計画の進捗状況 1. 新中期経営計画『NEXT 1800』について (1) 中期経営計画の概要 サンワテクノス<8137>は2019年5月に3ヶ年の中期経営計画『NEXT 1800』を発表した。
06/17 16:05

サンワテクノス Research Memo(4):2021年3月期第2四半期累計業績は前下期並みの水準を見込む

■サンワテクノス<8137>の業績の動向 3. 2021年3月期の業績見通し 2021年3月期については、新型コロナウイルス感染拡大が企業の設備投資動向にどの程度影響を及ぼすのか不透明であり、現時点で適正かつ合理的な予測を立てることが困難なことから、通期見通しについては未定とし、第2四半期累計のみ発表した。
06/17 16:04

サンワテクノス Research Memo(3):FA・産業機器業界向けが落ち込むも、自動車(車載)業界向けは好調を持続

■業績の動向 2. 部門別・業界別、地域別動向の詳細 サンワテクノス<8137>は売上高について、取扱商品別に電機・電子・機械の3部門に分けて内訳を開示しているほか、地域別セグメント情報として売上高及び営業利益、また、参考情報として業界別売上構成比と増減動向について開示している。
06/17 16:03

サンワテクノス Research Memo(2):2020年3月期業績はFA・産業機器業界向けの需要減が響き、減収減益

■業績の動向 1. 2020年3月期の業績概要 サンワテクノス<8137>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比5.1%減の137,943百万円、営業利益で同45.8%減の1,846百万円、経常利益で同40.9%減の2,144百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同49.0%減の1,341百万円と、2期連続の減収減益となった。
06/17 16:02

サンワテクノス Research Memo(1):新型コロナウイルスの影響で産業用ロボット需要が前倒しで拡大する可能性も

■要約 サンワテクノス<8137>は独立系技術商社でFA・産業機器業界向けが売上高の約4割を占める主力分野となっている。
06/17 16:01

リネットジャパン Research Memo(11):会員基盤の増強を目的とした株主優待制度を導入

■株主還元 リネットジャパングループ<3556>は、成長加速に向けた投資フェーズにあることから配当の実績はなく、2020年9月期についても無配を予定している。
06/17 15:21

リネットジャパン Research Memo(10):3つの事業を柱とした収益構造の転換と成長加速を目指す

■成長戦略 リネットジャパングループ<3556>の中長期的な成長軸は、「海外事業」の大幅な伸長、「小型家電リサイクル事業」での障がい者雇用及び業容拡大、「リユース事業」での安定収益確保の3つであり、更なる事業拡大と社会貢献に取り組むことにより、収益構造の転換と成長加速を目指している。
06/17 15:20

リネットジャパン Research Memo(9):2020年9月期は減収ながら経常増益を確保(期初予想据え置き)

■業績見通し 1. 2020年9月期の業績見通し 2020年9月期の業績予想についてリネットジャパングループ<3556>は、期初予想を据え置き、営業収益を前期比11.7%減の7,568百万円、営業利益を同10.8%減の383百万円、経常利益を同6.7%増の412百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同4.9%増の259百万円と減収ながら経常増益を見込んでいる。
06/17 15:19

リネットジャパン Research Memo(8):宅配便によるアップル社製品の回収サービスの提供開始

■主な活動実績 リネットジャパングループ<3556>では、各自治体との連携により進めてきた独自の事業モデル(廃棄物となった小型家電を宅配便により回収するサービス)を活用し、メーカーによる循環型社会の構築に向けた取り組み強化や、社会問題化しているリチウムイオン電池の発火事故への対策等にも積極的に支援していく方針であり、電子機器メーカーからの問い合わせ等も増加している。
06/17 15:18

リネットジャパン Research Memo(7):「リユース事業」、「小型家電リサイクル事業」が想定以上に好調

■決算動向 2. 2020年9月期上期決算の概要 リネットジャパングループ<3556>の2020年9月期上期の業績は、営業収益が前年同期比18.2%減の3,598百万円、営業利益が同86.9%減の31百万円、経常利益が同54.1%減の108百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同77.8%減の40百万円と一過性の特殊要因※などにより減収減益となった。
06/17 15:17

リネットジャパン Research Memo(6):「小型家電リサイクル事業」「海外事業」が新たな成長ドライバーに

■決算動向 1. 過去の業績推移 これまでの業績を振り返ると、創業来の「リユース事業」が安定収益源としてリネットジャパングループ<3556>の業績を支えてきた。
06/17 15:16

リネットジャパン Research Memo(5):宅配買取とインターネット・リユース企業のパイオニア、市場を切り開く

■会社概要 3. 沿革 リネットジャパングループ<3556>の設立は、2000年7月、現代表取締役社長の黒田武志(くろだたけし)氏が、インターネットによる書籍の宅配買取・販売を目的として、同社前身となる株式会社リサイクルブックセンターを設立(三重県四日市市)したところに遡る。
06/17 15:15

リネットジャパン Research Memo(4):安定収益源であるリユース事業の利益を成長分野へ(2)

■会社概要 (2) 事業モデルの優位性 a) リユース事業の強み 1) ローコストオペレーション リネットジャパングループ<3556>が得意とする書籍、メディア商材は、単価が安く、大量の物流をさばく必要があるため、商品センターのオペレーションが重要である。
06/17 15:14

リネットジャパン Research Memo(3):安定収益源であるリユース事業の利益を成長分野へ(1)

■リネットジャパングループ<3556>の会社概要 2. 企業特長 (1) 成長モデル 「リユース事業」の収益源は、買い取った中古品の販売によるものである。
06/17 15:13

リネットジャパン Research Memo(2):「リユース事業」「小型家電リサイクル事業」のほか「海外事業」にも注力

■リネットジャパングループ<3556>の会社概要 1. 事業概要 創業以来の主力である「リユース事業」は、インターネット専業の「ネットオフ」ブランドで買取・販売サービスを手掛けている。
06/17 15:12

リネットジャパン Research Memo(1):2020年上期は減収減益ながら計画を若干上回る進捗

■要約 1. 会社概要 リネットジャパングループ<3556>は、「ビジネスの力で、社会課題を解決する。
06/17 15:11

プロスペクト Research Memo(8):総還元性向50%を目指す

■株主還元策 プロスペクト<3528>は株主還元策として配当を基本としているが、特に基本方針は定めていない。
06/17 15:08

プロスペクト Research Memo(7):2023年3月期を最終年度とする中期経営計画を発表

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画 Strategy & Action プロスペクト<3528>は現在、不動産販売事業と再生可能エネルギー事業を軸に事業展開をしているが、事業の競争環境は厳しさを増している。
06/17 15:07

プロスペクト Research Memo(6):2021年3月期通期の予想は未定

■今後の見通し 1. 2021年3月期の業績見通し (1) 業績予想 プロスペクト<3528>は、今後の新型コロナウイルス感染症の影響が不透明であることから、2021年3月期の連結業績予想を適正かつ合理的に行うことが困難であると判断し、発表を見送った。
06/17 15:06

プロスペクト Research Memo(5):2020年3月期は営業損失も親会社株主に帰属する当期純利益は黒字化(2)

■プロスペクト<3528>の業績動向 3. 財務状況 大幅な損失を計上したことから、財務状況はやや悪化しているものの懸念される水準ではない。
06/17 15:05

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