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企業リサーチのニュース(ページ 1078)

BS11 Research Memo(7):新型コロナウイルス感染拡大を踏まえ基本戦略にも影響

■中長期成長に向けた取り組み 1. 中期成長戦略の概要 日本BS放送<9414>は中期経営計画を策定し、それをメルクマール(指標、道標)に、中長期にわたる持続的成長を実現するべく取り組んでいる。
06/09 15:17

BS11 Research Memo(6):第3四半期以降の新型コロナウイルス感染拡大の影響を織り込む

■今後の見通し ● 2020年8月期見通し 日本BS放送<9414>の2020年8月期は売上高11,400百万円(前期比9.5%減)、営業利益1,510百万円(同10.8%減)、経常利益1,510百万円(同11.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,020百万円(同11.9%減)を見込んでいる。
06/09 15:16

BS11 Research Memo(5):バランスミックスにより営業利益は前年・計画を上回って推移

■業績の動向 ● 2020年8月期第2四半期決算の概要 日本BS放送<9414>の2020年8月期第2四半期(2019年9月〜2020年2月)の連結業績は、売上高5,690百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益1,012百万円(同6.1%増)、経常利益1,017百万円(同6.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益690百万円(同6.8%増)だった。
06/09 15:15

BS11 Research Memo(4):BS放送視聴可能世帯数伸長に伴い、広告出稿顧客の獲得を推進

■日本BS放送<9414>の事業環境 電通グループ<4324>が毎年公表している「日本の広告費」によれば、2019年における日本の総広告費は6兆9381億円で、2012年から8年連続で前年実績を上回っている。
06/09 15:14

BS11 Research Memo(3):BS放送の利点を生かした低コスト構造により、高い収益性を実現

■会社概要 2. 事業モデルと収益構造 BSのチャンネルには無料放送と有料放送があるが、日本BS放送<9414>は無料放送を行っている。
06/09 15:13

BS11 Research Memo(2):「BS11(ビーエス・イレブン)」を運営する独立系BS放送局

■会社概要 1. 沿革 日本BS放送<9414>は1999年8月、ビックカメラ<3048>により、日本ビーエス放送企画株式会社として設立された。
06/09 15:12

BS11 Research Memo(1):独立系としての強みと衛星メディアの特長を生かした事業展開を行う

■要約 日本BS放送<9414>は無料のBSデジタルハイビジョン放送「BS11(ビーエス・イレブン)」を運営する独立系BS放送局。
06/09 15:11

ワコム Research Memo(11):クリエイター向けペンタブレット市場で世界シェアトップの企業に成長

■会社概要 ワコム<6727>は1983年に埼玉県上尾市で設立された。
06/09 15:11

ワコム Research Memo(10):2020年3月期は1株当たり7円配を実施。2021年3月期は7.5円配見込む

*15:10JST ワコム Research Memo(10):2020年3月期は1株当たり7円配を実施。
06/09 15:10

ワコム Research Memo(9):「ライフロング・インク」の提供を通じて、持続可能な社会に寄り添う

■社会への取り組み ワコム<6727>では、ESGや持続可能な社会への取り組みを重視しており、同社ホームページ上に「社会への取り組み」をアップし、基本的な考え方や具体的な活動を開示している。
06/09 15:09

ワコム Research Memo(8):コロナ禍の影響を踏まえ、レンジ形式での予想開示上限で増収増益を見込む

■業績見通し 2021年3月期の連結業績予想についてワコム<6727>は、コロナ禍の影響により、経済活動の回復度合いが極めて不透明であることを踏まえ、レンジ形式※1による通期業績予想のみ開示している。
06/09 15:08

ワコム Research Memo(7):中期経営計画(4ヶ年)は2年目が終了。数値目標には遅れも、戦略面で一定の成果

*15:07JST ワコム Research Memo(7):中期経営計画(4ヶ年)は2年目が終了。
06/09 15:07

ワコム Research Memo(6):「テクノロジーソリューション事業」がここ数年の業績の伸びをけん引

■これまでの業績推移 ワコム<6727>の過去の売上高推移を見ると、2017年3月期に大きく落ち込んだのは、円高や製品サイクルの移行、サムスン電子製品のリコール等の影響が重なったことが理由である。
06/09 15:06

ワコム Research Memo(5):2020年3月期は大幅な営業増益。「ディスプレイ製品」の戦略が奏功(2)

*15:05JST ワコム Research Memo(5):2020年3月期は大幅な営業増益。
06/09 15:05

ワコム Research Memo(4):2020年3月期は大幅な営業増益。「ディスプレイ製品」の戦略が奏功(1)

*15:04JST ワコム Research Memo(4):2020年3月期は大幅な営業増益。
06/09 15:04

ワコム Research Memo(3):独自のデジタルペン技術の事実上の標準化に取り組む

■ワコム<6727>の各事業及び主要製品の特徴 1. ブランド製品事業 ターゲット顧客や製品タイプ別に幅広いラインナップを有している。
06/09 15:03

ワコム Research Memo(2):デジタルペンとインクの事業領域で顧客価値の創造を目指すグローバルリーダー

■事業概要 ワコム<6727>は、デジタルペンとインクの事業領域で、技術に基づいた顧客価値の創造を目指すグローバルリーダーである。
06/09 15:02

ワコム Research Memo(1):前期決算は大幅な営業増益を実現。2021年3月期はレンジ上限で増収増益を見込む

*15:01JST ワコム Research Memo(1):前期決算は大幅な営業増益を実現。
06/09 15:01

ベルシス24 Research Memo(11):50%の連結配当性向と安定配当を目指す

■株主還元策 ベルシステム24ホールディングス<6183>は、株主に対する利益還元を最重要課題の1つとして認識しており、剰余金の配当を安定かつ継続的に実施し、業績の進捗状況に応じて配当性向及び必要な内部留保の充実などを総合的に勘案した上で、中期的には親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに、連結配当性向50%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としている。
06/08 15:21

ベルシス24 Research Memo(10):次世代ベストCXパートナーとワークスタイル・イノベーションの両立目指す

■中期経営計画 3. 次期中期経営計画の方向性 2021年2月期からの次期中期経営計画については、ベルシステム24ホールディングス<6183>では、2020年5月に就任した新社長の下、第2四半期決算公表時に発表する予定であるが、今後の取組方針として、以下の内容を示している。
06/08 15:20

ベルシス24 Research Memo(9):就業支援を行うことで即戦力化するための施設「SUDAchi」を開設

■中期経営計画 (3) 人材マネジメントの高度化 人材マネジメントの高度化の戦略として、退職抑止、採用力強化、現場人材管理の精微化を推進した。
06/08 15:19

ベルシス24 Research Memo(8):凸版印刷との資本業務提携によるシナジーが拡大

■中期経営計画 (2) 新領域での拡大 新領域での拡大においては、Advanced CRM Platform、Advanced BPO、海外事業展開、凸版シナジーを掲げた。
06/08 15:18

ベルシス24 Research Memo(7):前中期経営計画は概ね目標達成、次期計画は第2四半期決算公表時に発表の予定

■中期経営計画 1. 前中期経営計画の目標数値と達成状況 ベルシステム24ホールディングス<6183>は、2018年2月期から2020年2月期を対象とする中期経営計画を推進し、目標数値として最終年度の売上収益1,290億円(2017年2月期実績1,089億円)、営業利益115億円(同82億円)、営業利益率8.9%(同7.5%)、ROE14.5%(同11.0%)、ネットD/Eレシオ1.23倍(同1.80倍)を目指した。
06/08 15:17

ベルシス24 Research Memo(6):2021年2月期業績予想は、新型コロナウイルスの影響が確定し次第公表予定

■業績動向 2. 2021年2月期連結業績予想 ベルシステム24ホールディングス<6183>では、東京都内にあるクライアント企業内コールセンターに勤務する従業員に新型コロナウイルスの陽性反応が出たことから、同センター内従業員全員を自宅待機させ、職場内の消毒も実施した。
06/08 15:16

ベルシス24 Research Memo(5):2020年2月期はCRM事業の成長、継続的な収益性改善などにより増収増益

■業績動向 1. 2020年2月期連結決算 ベルシステム24ホールディングス<6183>の2020年2月期の連結業績は、売上収益126,663百万円(前期比4.6%増)、営業利益11,105百万円(同29.4%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益7,006百万円(同29.8%増)の増収増益決算となった。
06/08 15:15

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