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企業リサーチのニュース(ページ 1048)

ハイアス Research Memo(7):消費者のライフタイムに沿ったサービスを提供(1)

■中期経営計画 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は2020年3月に創立15周年を迎え、2021年4月期から2023年4月期までの3ヶ年の新中期経営計画を発表し、2023年4月期に営業利益を10億円超との具体的な数値目標を掲げている。
07/22 08:37

ハイアス Research Memo(6):2021年4月期は増収・大幅増益を見込むも、保守的な利益計画

■今後の見通し ハイアス・アンド・カンパニー<6192>の2021年4月期の連結業績予想については、売上高が8,430百万円(前期比6.4%増)、営業利益が310百万円(同60.1%増)、経常利益が280百万円(同52.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が129百万円(同452.3%増)を見込んでいる。
07/22 08:36

ハイアス Research Memo(5):借入金増・自己資本比率低下などあるものの、積極的戦略投資によるもので一時的

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>の2020年4月期末の総資産は前期末比40百万円増加し、3,917百万円となった。
07/22 08:35

ハイアス Research Memo(4):2020年4月期は増収・過去最高売上高を更新も、一過性の減益

■業績動向 1. 2020年4月期の業績概要 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は2020年6月12日、2020年4月期の連結業績を発表した。
07/22 08:34

ハイアス Research Memo(3):住宅・不動産市場に特化したコンサルティング事業を展開

■事業概要 1. 事業内容 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は、地域の中小企業(工務店、不動産仲介業者、建設業者など)を会員組織としてネットワーク化を図り、これらの会員企業に対して、同社の2本柱となるパッケージソリューションを提供するという事業を展開している。
07/22 08:33

ハイアス Research Memo(2):業界のイノベーションを先導し、住宅不動産の資産価値の維持・向上を目指す

■会社概要 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は、大手経営コンサルティング会社を前職とする濱村聖一(はまむらせいいち)代表取締役社長が、前職時代の住宅産業界での経験を生かして、住宅関連に特化したコンサルティング会社として2005年に創業した。
07/22 08:32

ハイアス Research Memo(1):2020年4月期増収、2023年4月期に営業利益10億円超を目指す

■要約 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は、住宅関連のソリューション提案型コンサルティング事業を展開する。
07/22 08:31

MDNT Research Memo(7):開発した「グルコース誘導体」が種々の免疫細胞治療の基盤となる可能性を秘める

■事業活動の進捗状況と今後の取り組み 2. 再生医療等製品事業 (1) 主なトピックスと進捗状況 メディネット<2370>と大阪大学大学院医学系研究科との免疫再生制御学共同研究講座(2020年3月で終了)の研究成果が海外学術誌「The Joumal of Immunology(2020年2月号)」に掲載された。
07/21 15:47

MDNT Research Memo(6):あらゆる戦略を総動員して業績の早期V字回復を目指す

■事業活動の進捗状況と今後の取り組み 1. 細胞加工業 (1) 今期の主なトピックスと進捗状況 2020年1月に品川CPFの「再生医療等製品製造業許可」を取得した。
07/21 15:46

MDNT Research Memo(5):事業構造改革の効果で主力事業・細胞加工業の業績回復、“黒転”へ

■メディネット<2370>の業績動向 1. 2020年9月期第2四半期業績の概要 新型コロナウイルス感染症の影響により、取引医療機関でインバウンドの患者数減少の影響は受けたものの細胞加工売上高の増加等により2020年9月期売上高は506百万円(前年同期比0.9%増)となった。
07/21 15:45

MDNT Research Memo(4):免疫細胞治療分野のパイオニアとして細胞加工技術の実績とノウハウを有する

■会社概要 3. 特徴と強み (1) 細胞加工業としての実績約18.6万件 メディネット<2370>のコア技術はがん免疫細胞治療のパイオニアとして蓄積してきた細胞加工技術である。
07/21 15:44

MDNT Research Memo(3):コア事業「細胞加工業」・戦略事業「再生医療等製品開発」で両利きの経営を行う

■会社概要 2. 事業概要 (1) 事業ポートフォリオ メディネット<2370>では木村・江川体制のもと、瀬田クリニック東京をがん免疫細胞治療の拠点として「免疫細胞療法総合支援サービス」の単体事業を推進してきた。
07/21 15:43

MDNT Research Memo(2):苦況期乗り越え、企業変革へ乗り出す

■会社概要 1. 沿革 メディネット<2370>は、「がん免疫細胞治療」領域のパイオニアとして走り続けてきた創業25年を迎える老舗バイオベンチャーである。
07/21 15:42

MDNT Research Memo(1):バイオベンチャーでは“両利きの経営”を実践する希有な存在

■要約 メディネット<2370>は、「がん免疫細胞治療」領域のパイオニアとして走り続けてきた、創業25年を迎える老舗バイオベンチャーである。
07/21 15:41

動物高度医療 Research Memo(8):内部留保充実を優先して当面は無配継続方針

■株主還元策 日本動物高度医療センター<6039>は株主に対する利益還元を重要な経営課題の1つとして位置付けているが、現在は事業の拡大過程にあるため、経営基盤の強化及び積極的な事業展開のために内部留保の充実を図り、財務体質の強化と事業拡大のための投資等に充当し、より一層の業容拡大を目指すことが株主に対する最大の利益還元につながると考えている。
07/20 15:08

動物高度医療 Research Memo(7):動物高度医療の市場環境は良好

■日本動物高度医療センター<6039>の中長期成長戦略 1. 市場環境 動物高度医療の市場環境は良好である。
07/20 15:07

動物高度医療 Research Memo(6):2021年3月期連結業績は利益横ばいの予想だが保守的

■今後の見通し 1. 2021年3月期連結業績予想の概要 日本動物高度医療センター<6039>の2021年3月期の連結業績予想は、売上高が前期比2.4%増の2,800百万円、営業利益が同1.0%増の435百万円、経常利益が同1.3%減の445百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.7%増の315百万円としている。
07/20 15:06

動物高度医療 Research Memo(5):2020年3月期は計画超の増収増益

■業績動向 1. 2020年3月期連結業績の概要 日本動物高度医療センター<6039>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比6.6%増の2,734百万円、営業利益が同8.4%増の430百万円、経常利益が同11.4%増の450百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.1%増の312百万円だった。
07/20 15:05

動物高度医療 Research Memo(4):連携病院数、初診件数は増加基調

■日本動物高度医療センター<6039>の事業概要 4. 連携病院数及び初診件数 診療件数は一次診療施設からの紹介件数によるため、同社は特に初診件数(新規に受け入れた症例数)を最も重要な経営指標と位置付けている。
07/20 15:04

動物高度医療 Research Memo(3):かかりつけの動物病院と連携した犬・猫向け高度医療専門の総合動物病院

■事業概要 1. 事業概要 日本動物高度医療センター<6039>はペット(犬・猫)向け高度医療を専門に行う総合動物病院(二次診療施設)を展開している。
07/20 15:03

動物高度医療 Research Memo(2):犬・猫向け高度医療専門の総合動物病院

■会社概要 1. 会社概要 日本動物高度医療センター<6039>は、ペット(犬・猫)向け高度医療を専門に行う総合動物病院(二次診療施設)を展開している。
07/20 15:02

動物高度医療 Research Memo(1):犬・猫向け高度医療専門の総合動物病院

■要約 日本動物高度医療センター<6039>(JARMeC=Japan Animal Referral Medical Center)は、ペット(犬・猫)向け高度医療を専門に行う総合動物病院(二次診療施設)を展開している。
07/20 15:01

システム ディ Research Memo(12):成長投資のための内部留保の充実と安定配当の両立を基本方針とする

■株主還元策 システム ディ<3804>は株主還元について配当によることを基本とし、配当金については成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしており、配当性向などの水準については特に明示していない。
07/17 16:12

システム ディ Research Memo(11):2021年10月期よりはじまる次期中期経営計画の成長ビジョンに注目

■今後の見通し 3.中期経営計画の進捗状況 システム ディ<3804>は2018年10月期の期首に、2020年10月期までの新たな中期3ヶ年経営計画「Stage Up Twenty」を発表した。
07/17 16:11

システム ディ Research Memo(10):教育や公共分野のIT化で、業績は中期的に2ケタ成長が続く見通し(2)

■今後の見通し (4) システム ディ<3804>の公会計ソリューション事業 公会計ソリューションは端境期となっているため、2020年10月期売上高については増加を見込んでいなかったが、第2四半期累計売上高では前年同期比10.6%増となっており、通期でも増収に転じる可能性が高い。
07/17 16:10

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