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企業リサーチのニュース(ページ 1052)

グローセル Research Memo(10):海外ビジネス、特約店営業の強化を図る

■グローセル<9995>の中長期成長戦略 5. 海外ビジネスでの国内・海外の連携強化 (1) 新型コロナウイルス影響への対応 a) リモートワークを活用した、顧客との関係維持及び最新情報の入⼿ b) 需要急回復時に向けた供給準備 (2) 海外拠点と国内営業の連携強化 (自動車関連顧客へのW/Wサポート強化) (3) ルネサス品に加え、新規ビジネス品の積極提案による売上拡大 (4) 北米・上海でのFAE人員増強による、主要顧客への技術サポート強化 6. 特約店との連携を図り、一体となった運営を徹底 同社はルネサスの特約店であるが、同社自身も傘下に13社の特約店を抱えている。
07/15 15:10

グローセル Research Memo(9):「STREAL」は今後の収益源の1つとすることを目指す(2)

■グローセル<9995>の中長期成長戦略 (3) 次世代「STREAL」の取組みと今後の展開 「STREAL」自体も日々進化を続けている。
07/15 15:09

グローセル Research Memo(8):「STREAL」は今後の収益源の1つとすることを目指す(1)

■中長期成長戦略 4. 新商材「STREAL」事業の展開 (1) 「STREAL」の特長 「STREAL」はグローセル<9995>が日立製作所から製造・販売権を取得した半導体ひずみセンサーの商品ブランドだ。
07/15 15:08

グローセル Research Memo(7):ルネサス製半導体の拡販が成長戦略の主軸であるのは不変

■中長期成長戦略 2. ルネサス製品の売上、デザイン-インの強化・推進 グローセル<9995>はその設立の経緯(イーストンエレクトロニクスとルネサスデバイス販売が合併して誕生)から明らかなように、ルネサスの特約店として成長を遂げてきた。
07/15 15:07

橋本総業HD Research Memo(7):2021年3月期は記念配当3.0円を予定、5期連続増配の見込み

■橋本総業ホールディングス<7570>の株主還元策 1. 配当方針 利益配分については、収益力の向上を図ることにより株主に対し安定した配当を行うとともに、業績に応じた利益還元を行うことを基本方針としている。
07/15 15:07

グローセル Research Memo(6):新商材「STREAL」事業の確立で中長期の成長を図る

■中長期成長戦略 1. 中長期の成長戦略と新中期経営計画「SSG 2021」の概要 グローセル<9995>は2019年5月に、2020年3月期−2022年3月期までの3ヶ年中期経営計画として、持続的成長可能な企業を目指す新中期経営計画「SSG 2021」を発表した。
07/15 15:06

橋本総業HD Research Memo(6):2021年3月期も増収増益を見込む

■業績見通し 1. 2021年3月期の業績見通し 橋本総業ホールディングス<7570>の2021年3月期の業績見通しについては、売上高138,000百万円(前期比0.1%増)、営業利益3,000百万円(同2.8%増)、経常利益3,200百万円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,200百万円(同3.9%増)を見込んでいる。
07/15 15:06

橋本総業HD Research Memo(5):持株会社化で収益改善が加速

■業績動向 1. 過去の業績推移 水道用材料でスタートした橋本総業ホールディングス<7570>は、その後管材類全般から住宅設備機器類などへと取扱商材を拡大、それに伴い取引メーカー数を増やし、1980年代以降は全国展開を目指すエリア戦略を背景にシェアアップ、足元ではおおむね全国をカバーする管工機材・住宅設備機器卸へと成長した。
07/15 15:05

グローセル Research Memo(5):2021年3月期:予想は未定だが目標は営業利益1億円

■グローセル<9995>の今後の見通し ● 2021年3月期の業績見通し 進行中の2021年3月期の連結業績予想について会社は、「コロナの影響を現段階で合理的に算定することが困難であるため未定とする。
07/15 15:05

グローセル Research Memo(4):20/3期は市場全体の低迷で減収、利益率低下と一過性費用増等で営業損失

■業績動向 ● 2020年3月期の連結業績概要 (1) 損益状況 グローセル<9995>の2020年3月期の連結業績は、売上高が68,664百万円(前期比12.3%減)、営業損失61百万円(前期は820百万円の利益)、経常利益が5百万円(同99.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は65百万円(同90.7%減)となった。
07/15 15:04

橋本総業HD Research Memo(4):企業理念は「快適な暮らしを提供する」こと

■中期の取り組み 1. 企業理念とビジョン 橋本総業ホールディングス<7570>は「環境設備商品の流通とサービスを通じて、快適な暮らしを提供する」という企業理念のもと、すべてのステークホルダーの期待に応え、社会に貢献することを目指している。
07/15 15:04

グローセル Research Memo(3):自動車向けを中心とした半導体商社だが、自社製品の拡販にも注力

■事業概要 1. 主な事業内容 グローセル<9995>の主たる事業は、マイクロコンピューター(マイコン)や各種半導体等を半導体メーカーから仕入れ、販売する電子部品商社としての機能であるが、長年にわたって単に仕入れた商品を販売する商社事業だけでなく、顧客の製品開発の初期段階から共同で開発や提案を進める「デザイン-イン」活動を強みとしている。
07/15 15:03

橋本総業HD Research Memo(3):管材を深掘りした、多様で安定的な品ぞろえ

■事業概要 1. 取扱商品 橋本総業ホールディングス<7570>の取扱商品は、管類、継手類、バルブ類、化成品類、工具関連機材などの管材類をはじめ、便器・手洗器、洗面化粧台など衛生陶器・金具類、給湯関連や厨房関連など住宅設備機器類、各種エアコンや各種ポンプなど空調機器・ポンプであり、水回りのパイプやガス関連の商品が多いという特徴がある。
07/15 15:03

橋本総業HD Research Memo(2):水回りに強い管工機材の1次卸

■会社概要 1. 会社概要 橋本総業ホールディングス<7570>は管工機材・住宅設備機器の1次卸である。
07/15 15:02

グローセル Research Memo(2):ルネサス系の大手半導体商社。自動車業界向けが主力

*15:02JST グローセル Research Memo(2):ルネサス系の大手半導体商社。
07/15 15:02

グローセル Research Memo(1):新事業、半導体ひずみセンサー「STREAL」のビジネス展開に注目

■要約 グローセル<9995>は半導体を中心とした技術系電子部品商社で、旧株式会社ルネサスイーストンから2019年7月1日付で商号変更した。
07/15 15:01

橋本総業HD Research Memo(1):2020年3月期は在庫機能を発揮し、大幅増益を達成

■要約 橋本総業ホールディングス<7570>は管工機材・住宅設備機器の1次卸で、建築資材のうち、管材や衛生陶器、空調機器などを全国の2次卸や工事店へ向けて販売している。
07/15 15:01

FJネクスト Research Memo(9):利益成長と配当性向の引き上げにより大幅な増配を計画

■株主還元と株価バリュエーション FJネクスト<8935>の株主還元は、「積極的な事業展開のための内部留保、財務バランスなどを総合的に勘案の上、継続的かつ利益に応じた安定的な配分を行うこと」を基本方針としている。
07/14 16:19

FJネクスト Research Memo(8):リーディングカンパニーとして積極的なCSR

■CSR、情報セキュリティへの取り組み FJネクスト<8935>は業界を代表するリーディングカンパニーとして、社会的責任活動や環境対応にも積極的に取り組んでいる。
07/14 16:18

FJネクスト Research Memo(7):市場全体の拡大を自社の成長に結び付けるニッチトップの戦略

■成長戦略 FJネクスト<8935>の成長戦略は、首都圏(特に都心部)の資産運用型マンションに特化することで、経営の効率性や優位性をさらに高めるとともに、市場全体の拡大を自社の成長に結び付けるニッチトップの戦略とみられる。
07/14 16:17

FJネクスト Research Memo(6):2021年3月期はコロナ禍の影響などを勘案し、現時点で減収減益を見込む

■業績推移 3. 2021年3月期の業績予想 2021年3月期の業績予想についてFJネクスト<8935>は、売上高を前期比16.3%減の71,000百万円、営業利益を同28.0%減の7,500百万円、経常利益を同27.4%減の7,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同25.7%減の5,000百万円と現時点で減収減益を見込んでいる。
07/14 16:16

FJネクスト Research Memo(5):好調な外部環境を追い風として過去最高業績を更新

■業績推移 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、首都圏における資産運用型マンションに対する賃貸需要、並びに購入需要の拡大に支えられて、業績は総じて順調に推移してきた。
07/14 16:15

FJネクスト Research Memo(4):首都圏投資用マンションは個人の投資ニーズに支えられ堅調に推移

■FJネクスト<8935>の業界環境 1. 販売環境 首都圏投資用マンションの供給戸数は、1990年代後半から2000年代前半にかけて順調に拡大したものの、2008年に地価の高騰やリーマン・ショックの影響などにより事業者の倒産や撤退が相次いだことから減少傾向をたどった。
07/14 16:14

FJネクスト Research Memo(3):業界内でのポジションを生かした信用力、財務力、情報量に強み

■企業特長 1. 成長モデル FJネクスト<8935>の成長モデルは、資産運用型マンション市場そのものの拡大と業界シェアの維持及び向上の2つの要因がドライバーとなるものである。
07/14 16:13

FJネクスト Research Memo(2):東京都心を基盤とする資産運用型マンション事業が主力

■会社概要 1. 事業内容 FJネクスト<8935>は、東京都心を基盤とした資産運用型マンション「ガーラマンションシリーズ」、ファミリー向けマンション「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発及び販売を主力事業としている。
07/14 16:12

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