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企業リサーチのニュース(ページ 1049)

昭和産 Research Memo(1):次期「中期経営計画20-22」発表、2nd Stageは「確立」のステージへ

■要約 昭和産業<2004>は、1960年に世界で初めて家庭用天ぷら粉を発売した食品中核企業である。
03/19 15:01

GMOメディア Research Memo(9):2020年12月期は無配予定だが、自己株取得を実施

■株主還元策 GMOメディア<6180>では、環境変化の激しいインターネット業界において、企業体質の強化及び積極的な事業展開に備えるための内部留保の確保が重要であると考えると同時に、利益還元も重要な経営課題として認識している。
03/18 15:59

GMOメディア Research Memo(8):戦略投資を実行し、2024年12月期に過去最高営業利益の更新を目指す

■今後の見通し 2. 業績見通しと今後の戦略 (1) 業績見通し GMOくまポンを子会社化したことに伴い、2020年12月期より連結決算を開始する。
03/18 15:58

GMOメディア Research Memo(7):クーポン・チケット購入サイトを運営するGMOくまポンを子会社化

■今後の見通し 1. GMOくまポンの子会社化について GMOメディア<6180>は2020年3月、GMOくまポンの株式をGMOインターネットから100百万円で取得し、子会社化(出資比率50.1%)した。
03/18 15:57

GMOメディア Research Memo(6):ゲーム課金収入は提携パートナーサイトの拡大もあって順調に拡大

■GMOメディア<6180>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) メディア事業 メディア事業の売上高は前期比4.7%減の2,916百万円、営業利益は同76.2%減の45百万円となった。
03/18 15:56

GMOメディア Research Memo(5):2019年12月期業績はソーシャルメディア広告収入の減少が響き減収減益

■業績動向 1. 2019年12月期の業績概要 GMOメディア<6180>の2019年12月期の売上高は前期比8.5%減の4,145百万円、営業利益は同78.5%減の60百万円、経常利益は同78.4%減の60百万円と減収減益となり、当期純利益は60百万円の損失(前期は197百万円の利益)を計上した。
03/18 15:55

GMOメディア Research Memo(4):自社運営するメディアから得られる広告収入や課金収入が収益源(2)

■会社概要 4. 市場環境とGMOメディア<6180>の強み・事業リスク (1) 市場環境 国内のインターネット広告の市場規模は年々拡大基調が続いており、2019年は前年比19%増の21,048億円と6年連続の2ケタ成長となり(「2019年日本の広告費」(電通調べ))、初めて2兆円を超えた。
03/18 15:54

GMOメディア Research Memo(3):自社運営するメディアから得られる広告収入や課金収入が収益源(1)

■会社概要 3. 事業内容 GMOメディア<6180>の事業セグメントは、メディア事業とその他メディア支援事業に分けられる。
03/18 15:53

GMOメディア Research Memo(2):GMOインターネットグループのメディア事業統合により業容を拡大

■会社概要 1. 会社概要 GMOメディア<6180>はインターネット黎明期から一般消費者向けに様々なインターネットサービスを無料で提供、それらのサービスの顧客接点であるメディアを基盤とした広告事業を手掛けている。
03/18 15:52

GMOメディア Research Memo(1):美容クリニックのチケット購入サイト「KIREIPASS(キレイパス)」

■要約 GMOメディア<6180>は、GMOインターネット<9449>グループのメディア事業会社で、ポイントサイトやHTML5ゲームプラットフォーム、各種ソーシャルメディアの運営によって広告収益を得るメディア事業を主力事業とし、メディア事業で蓄積したノウハウ・システムを活用して、他社メディアの収益化を支援するその他メディア支援事業も展開する。
03/18 15:51

イード Research Memo(5):当面は無配を継続していく方針

■イード<6038>の株主還元策 株主還元策については、期間利益に関しては内部留保の充実と成長投資に優先的に振り向けるため、当面は無配を継続していく方針となっている。
03/18 15:05

イード Research Memo(4):アニメ領域で国内最大級のリーチ数を誇る体制を構築

■業績動向 3. 事業トピックス (1) 学研プラスからアニメ関連事業を取得 2020年2月に学研プラスからアニメ関連事業を25百万円で取得しており、2020年6月期下期に売上高で2億円程度の寄与が見込まれる。
03/18 15:04

イード Research Memo(3):2020年6月期第2四半期累計業績は増収を維持

■業績動向 1. 2020年6月期第2四半期累計業績の概要 イード<6038>の2020年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比3.1%増の2,558百万円、営業利益で同7.0%減の177百万円、経常利益で同8.0%減の178百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同16.7%増の139百万円となった。
03/18 15:03

イード Research Memo(2):Webメディア・コンテンツの運営事業とリサーチ・ECソリューション事業が両輪

■事業概要 1. 会社概要 イード<6038>は、Webメディア・コンテンツの運営を行うCMP事業と、リサーチ及びECソリューションを提供するCMS事業の2つの事業を展開するコンテンツマーケティング企業で、設立は2000年となる。
03/18 15:02

イード Research Memo(1):アニメ関連事業を学研プラスから取得し、アニメ・エンタメ領域の強化が進む

■要約 イード<6038>は、Webメディア・コンテンツの運営を行うコンテンツマーケティングプラットフォーム(以下、CMP)事業と、リサーチ及びECソリューションを提供するコンテンツマーケティングソリューション(以下、CMS)事業を展開している。
03/18 15:01

大幸薬品 Research Memo(4):20年3月期の配当金は年40円予想に上方修正。2020年4月に株式分割を予定

*12:10JST 大幸薬品 Research Memo(4):20年3月期の配当金は年40円予想に上方修正。
03/18 12:10

大幸薬品 Research Memo(3):新型コロナウィルスによる需要増への対応。台湾における子会社設立

*12:08JST 大幸薬品 Research Memo(3):新型コロナウィルスによる需要増への対応。
03/18 12:08

大幸薬品 Research Memo(2):感染症流行発生による需要増で足元の生産はフル稼働

■今後の見通し 大幸薬品<4574>の2020年3月期通期の業績予想は、売上高で前期比30.5%増の13,600百万円、営業利益で同47.8%増の3,000百万円、経常利益で同45.9%増の2,750百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同30.7%増の1,850百万円と大幅な増収増益に上方修正された。
03/18 12:06

大幸薬品 Research Memo(1):3Qは感染管理事業が大幅増収。販管費増を吸収して大幅増益。3Q過去最高

*12:05JST 大幸薬品 Research Memo(1):3Qは感染管理事業が大幅増収。
03/18 12:05

ケネディクス Research Memo(9):GPIFの採用する3つのESGインデックスの構成銘柄に選定

■ESGへの取り組み ケネディクス<4321>は、「2兆円を超えるAUMを預かる同社グループにとって、不動産ファンドの運用を通じて環境や社会への貢献を果たしていくことは大変重要である」との考え方に基づき、ESGにも積極的に取り組んでいる。
03/17 15:09

ケネディクス Research Memo(8):好調な不動産市況を背景として、AUMの積み上げにより業績は順調に拡大

■過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクス<4321>の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどった。
03/17 15:08

ケネディクス Research Memo(7):新中期経営計画では「ケネディクスモデル」の更なる発展を目指す

■成長戦略 ケネディクス<4321>は、2015年に定めた長期ビジョン「Kenedix Vision 2025」のもと、2018年12月期からは、新たな3ヶ年の中期経営計画「Partners in Growth, Next 2020」を推進している。
03/17 15:07

ケネディクス Research Memo(6):2020年12月期も安定収益を軸として高い業績水準を継続する見通し

■業績見通し 2020年12月期の業績予想についてケネディクス<4321>は、営業総利益を前期比1.8%増の23,800百万円、営業利益を同0.4%増の16,000百万円、経常利益を同3.5%増の16,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同7.7%増の11,500百万円とすべての段階利益で増益を見込んでおり、安定収益を軸として高い業績水準を継続する見通しである。
03/17 15:06

ケネディクス Research Memo(5):2019年12月期も好業績。AUMの拡大により安定収益が順調に増加(2)

*15:05JST ケネディクス Research Memo(5):2019年12月期も好業績。
03/17 15:05

ケネディクス Research Memo(4):2019年12月期も好業績。AUMの拡大により安定収益が順調に増加(1)

*15:04JST ケネディクス Research Memo(4):2019年12月期も好業績。
03/17 15:04

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