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企業リサーチのニュース(ページ 1046)

エスプール Research Memo(4):2020年11月期の業績は前期比2ケタ増収増益、過去最高を連続更新の見通し

■今後の見通し 1. 2020年11月期業績見通し エスプール<2471>の2020年11月期の連結業績は、売上高で前期比17.8%増の20,636百万円、営業利益で同24.7%増の2,000百万円、経常利益で同22.3%増の1,988百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同19.0%増の1,288百万円と過去最高業績を連続更新する見通し。
07/27 15:24

エスプール Research Memo(3):ロジスティクスアウトソーシングサービス、採用支援サービスも増益に

■エスプール<2471>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ビジネスソリューション事業 ビジネスソリューション事業の売上高は前年同期比9.0%増の2,644百万円、営業利益は同10.0%増の740百万円と増収増益基調が続いた。
07/27 15:23

エスプール Research Memo(2):2020年11月期第2四半期累計業績は期初計画を上回る増収増益に

■業績動向 1. 2020年11月期第2四半期累計業績の概要 エスプール<2471>の2020年11月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比17.6%増の9,759百万円、営業利益で同29.9%増の991百万円、経常利益で同27.1%増の989百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同38.5%増の688百万円と2ケタ増収増益を達成、会社計画に対してもすべての項目で上回り過去最高を更新した。
07/27 15:22

エスプール Research Memo(1):障がい者の雇用創出、環境対策分野に取り組むESG関連企業として注目

■要約 エスプール<2471>は、コールセンター向け派遣を中心とした人材ソリューション事業と、障がい者雇用支援サービス、ロジスティクスアウトソーシングサービス等を中心としたビジネスソリューション事業を展開している。
07/27 15:21

LTS Research Memo(10):株主還元策については2020年12月期決算発表時に考え方を明示する予定

■株主還元策 エル・ティー・エス<6560>は現在、成長過程にあるため、内部留保の充実を図り、経営基盤を安定化させつつ、事業拡大・事業効率化に向けた投資を行っていくことで、企業価値を高めていくことが、株主に対する最大の利益還元につながるものと考えている。
07/27 15:20

LTS Research Memo(9):オーガニックの成長に加え、M&A推進やアジア市場展開により飛躍的な成長を目指す

■今後の見通し 4. 中長期の成長イメージ エル・ティー・エス<6560>は2024年12月期以降も力強く成長するため、2020年12月期中に新たな中期経営計画(2021年12月期-2024年12月期)を策定する予定にしている。
07/27 15:19

LTS Research Memo(8):M&A効果を除いて2023年12月期に売上高8,000百万円を目指す

■今後の見通し 3. 中期業績目標 エル・ティー・エス<6560>は当面の業績目標値として、2023年12月期に売上高8,000百万円、営業利益1,200百万円を掲げている。
07/27 15:18

LTS Research Memo(7):2020年12月期も高成長が続き、過去最高業績を連続更新する見通し

■今後の見通し 2. 2020年12月期業績見通し エル・ティー・エス<6560>の2020年12月期の業績見通しは、売上高で前期比31.9%増の5,000百万円、営業利益で同30.0%増の400百万円、経常利益で同17.4%増の350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同19.0%増の240百万円と期初計画を据え置いた。
07/27 15:17

LTS Research Memo(6):DX投資の活発化により2020年12月期も高成長が続く見通し

■今後の見通し 1. 新型コロナウイルス感染症による影響と対応 (1) 事業運営の状況 新型コロナウイルス感染症拡大による業績への影響について、2020年12月期第2四半期まではほとんど出ておらず、リモートワーク環境下で、生産性はむしろ向上したようだ。
07/27 15:16

LTS Research Memo(5):自己資本比率は50%以上と健全、借入金によりM&A等の成長投資資金を調達

■エル・ティー・エス<6560>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2020年12月期第1四半期末における総資産は前期末比95百万円増加の2,547百万円となった。
07/27 15:15

LTS Research Memo(4):2020年12月期第1四半期業績は大幅増収増益と好調な滑り出し

■業績動向 1. 2020年12月期第1四半期業績の概要 エル・ティー・エス<6560>の2020年12月期第1四半期の連結業績は、売上高で前年同期比59.6%増の1,373百万円、営業利益で同38.2%増の160百万円、経常利益で同32.2%増の153百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同32.7%増の101百万円と2ケタ増収増益となり、四半期ベースでも過去最高を更新する順調な滑り出しとなった。
07/27 15:14

LTS Research Memo(3):プロフェッショナルサービス事業とプラットフォーム事業を展開

■会社概要 2. 事業内容 同社グループでは、企業の成長に不可欠な「変革の実行」を支援するための方法論となる「ビジネスプロセスマネジメント」を通じて、顧客企業のビジネスを変革・成長させるコンサルティングサービスを展開している。
07/27 15:13

LTS Research Memo(2):企業のデジタル活用サービス支援やビジネスプロセスマネジメントを行う

■会社概要 1. 会社沿革 エル・ティー・エス<6560>は2002年に設立されたコンサルティングファームで、代表取締役社長の樺島弘明(かばしまひろあき)氏を中心にITベンチャー企業で出会ったメンバー5名で設立された。
07/27 15:12

LTS Research Memo(1):企業のDX投資拡大を追い風に、業績は高成長が続く見通し

■要約 エル・ティー・エス<6560>は、ビジネスプロセスマネジメント(BPM)※1やロボティクス(RPA※2)・AI※3等の先端テクノロジーを活用し、企業変革や働き方改革、デジタルシフト(DX※4)等を支援するサービスを展開している。
07/27 15:11

ODK Research Memo(7):年10円の安定配当を堅持、各種株主優待制度も新規導入

■株主還元策 ODKソリューションズ<3839>は、株主還元策として配当を実施しており、中期経営計画の具体的数値目標の1つに「年10円の安定配当を堅持する」としている。
07/27 15:07

ODK Research Memo(6):中期経営計画を刷新、「データビジネスによる新たな価値の創出」へ

■今後の見通し 2. 中期経営計画 ODKソリューションズ<3839>は、2020年3月期実績の状況を踏まえて経営環境変化に対応し、前期の中期経営計画を見直し、ロールオーバーした新中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)を公表した。
07/27 15:06

ODK Research Memo(5):2021年3月期通期業績予想は増収・減益、成長戦略投資負担増を見込む

■今後の見通し 1. 2021年3月期連結業績予想の概要 ODKソリューションズ<3839>の2021年3月期通期の連結業績予想については、売上高が前期比6.8%増の5,500百万円、営業利益が同10.3%減の470百万円、経常利益が同11.4%減の490百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.7%減の330百万円を見込んでいる。
07/27 15:05

ODK Research Memo(4):2020年3月期は減収・営業減益も成長戦略投資負担増によるもので一時的・想定内

■業績動向 1. 2020年3月期決算の業績概要 ODKソリューションズ<3839>は2020年4月30日付で2020年3月期連結決算の発表を行った。
07/27 15:04

ODK Research Memo(3):教育業務と証券・ほふり業務の主力業務が全体の約82%を占める

■ODKソリューションズ<3839>の事業概要 1. 直近では医療やAI、カスタマーサクセスの分野へ進出 手掛ける事業は、学校法人、証券会社をはじめとした金融機関、一般事業会社等に対するシステム運用、システム開発及び保守と機械販売の3つ。
07/27 15:03

ODK Research Memo(2):機密性の高い大量データ処理に強みを持つITサービス企業

■会社概要 1. 会社概要 ODKソリューションズ<3839>は情報システム運用を主力事業として、システムの開発及び保守等を行うITサービス企業。
07/27 15:02

ODK Research Memo(1):2021年3月期通期業績予想は増収・減益、成長戦略投資負担増を見込む

■要約 1. 事業領域 ODKソリューションズ<3839>は、機密性の高いデータの大量処理に強みを持つ独立系ITサービス会社。
07/27 15:01

ジェネパ Research Memo(7):当面は成長投資優先で配当は行わない

■株主還元策 ジェネレーションパス<3195>では、マザーズ市場においては成長投資優先で、当面は配当を行わない方針である。
07/22 15:47

ジェネパ Research Memo(6):2020年10月期通期業績見通しは年初計画どおり、EC需要は大幅拡大の期待

■今後の見通し 1. 2020年10月期の通期業績見通し ジェネレーションパス<3195>は2020年10月期の通期業績見通しについては年初計画どおりで、売上高が11,400百万円(前期比17.9%増)、営業利益が100百万円(同402.6%増)、経常利益が100百万円(同225.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が70百万円(同507.1%増)としている。
07/22 15:46

ジェネパ Research Memo(5):M&Aの資金需要等に備え借入金が増加するも、財務状況は当面問題なし

■ジェネレーションパス<3195>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2020年10月期第2四半期末における総資産は、前期末比804百万円増加し3,950百万円となった。
07/22 15:45

ジェネパ Research Memo(4):EC需要増加・ECサポート事業案件増加で第2四半期は増収・大幅営業増益

■業績動向 1. 2020年10月期第2四半期の連結業績概要 ジェネレーションパス<3195>は、2020年6月12日に2020年10月期第2四半期の連結業績を発表した。
07/22 15:44

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