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FJネクスト Research Memo(1):2020年3月期の業績は過去最高を更新。売上高は5期連続

*16:11JST FJネクスト Research Memo(1):2020年3月期の業績は過去最高を更新。
07/14 16:11

ALBERT Research Memo(9):収益成長に向けた内部留保の充実と成長に必要な投資への優先的な資金投下

■株主還元策 ALBERT<3906>では、永続的な利益成長を目指し、その成長に応じて株主への利益還元を行っていく方針だが、現段階では収益成長を図っていくための内部留保の充実、並びに成長に必要となる投資に優先的に資金を投下し、企業価値を高めていくことが重要との判断から、配当については無配を当面継続することとしている。
07/14 16:09

ALBERT Research Memo(8):今後もCATALYSTパートナーが段階的に増える見込み

■今後の見通し 3. CATALYST戦略について ALBERT<3906>は成長戦略としてCATALYST戦略を打ち出している。
07/14 16:08

ALBERT Research Memo(7):ビジネス・アナリティクス市場は年率2ケタ成長が続く見通し

■ALBERT<3906>の今後の見通し 1. ビジネス・アナリティクス市場の見通し 市場調査会社の調べによると、2018年度国内のビジネス・アナリティクス市場は前年度比13.6%増の2,978億円となり、2026年度まで年率13.8%で成長が続くと見られている。
07/14 16:07

ALBERT Research Memo(6):新株予約権の行使により自己資本比率が大幅に向上

■業績動向 2.財務状況と経営指標 ALBERT<3906>の2019年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比83百万円減少の3,695百万円となった。
07/14 16:06

ALBERT Research Memo(5):2020年12月期は先行投資負担増で減益となるも、売上高は高成長を維持

■業績動向 1. 2019年12月期の業績概要 ALBERT<3906>の2019年12月期の業績は、売上高が前期比42.5%増の2,324百万円と高成長が続いたものの、営業利益が同5.8%減の189百万円、経常利益が同2.8%減の193百万円、当期純利益が同24.4%減の187百万円と2期ぶりの減益に転じた。
07/14 16:05

ALBERT Research Memo(4):CATALYST戦略の推進により重点5分野の売上構成比が80%超に成長

■会社概要 3. 業種別売上構成 ALBERT<3906>は重点産業分野として、自動車、製造(自動車除く)、通信、流通・インフラ、金融の5つの分野での取り組みを強化し、特定業種の好不況の影響に左右されない安定した収益基盤を構築することを目指している。
07/14 16:04

ALBERT Research Memo(3):プロジェクト型サービスをはじめとする3つの事業サービスを展開

■会社概要 2. 事業内容 ALBERT<3906>は、1)顧客ごとに特化したビッグデータ分析、アルゴリズム開発、AIのシステム実装等を提供するプロジェクト型サービス、2)幅広い顧客を対象とするAIを搭載した汎用的な自社プロダクトの提供、3)データサイエンティストの育成支援、の3つの事業サービスを展開している。
07/14 16:03

ALBERT Research Memo(2):ビッグデータアナリティクス領域におけるソリューション事業を展開

■会社概要 1. 会社沿革 ALBERT<3906>は2005年の設立で、家電商品選択支援サイト「教えて!家電」の開発・運営からスタートした。
07/14 16:02

ALBERT Research Memo(1):2020年12月期は売上高、営業利益、経常利益で2ケタ成長を見込む

■要約 ALBERT<3906>は、日本屈指のデータサイエンスカンパニー※として、「顧客ごとに特化したビッグデータ分析、アルゴリズム開発、AIのシステム実装等を提供するプロジェクト型サービス」「幅広い顧客を対象とするAIを搭載した汎用的な自社プロダクトの提供」「データサイエンティスト育成支援」の3つの事業サービスを展開する。
07/14 16:01

フォーバル Research Memo(8):2020年3月期は26円(1円増配)、8年連続の増配を実施

■株主還元策 フォーバル<8275>は、配当による株主への利益還元を重要な経営課題の1つとして認識している。
07/14 15:18

フォーバル Research Memo(7):中小企業向けコンテンツ充実とアイコンサービスの顧客獲得を目的にM&A継続

■中長期の成長戦略 1. M&Aパターンと直近の事例 フォーバル<8275>はM&Aを活用してグループを拡大してきた。
07/14 15:17

フォーバル Research Memo(6):2021年3月期の連結業績予想は現段階で未定(新型コロナウイルスの影響)

■今後の見通し 2021年3月期の連結業績予想は、新型コロナウイルス感染拡大の影響が不透明であり、合理的に算定することが困難であるため、現段階では未定としている。
07/14 15:16

フォーバル Research Memo(5):2020年3月期は営業利益・経常利益で12期連続増益

■業績動向 1. 2020年3月期通期の業績概要 フォーバル<8275>の2020年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比13.5%減の49,731百万円、営業利益が同0.2%増の3,229百万円、経常利益が同0.5%増の3,324百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同48.3%減の1,067百万円となり、子会社売却の影響で減収となったが、営業・経常利益ともに増益となった。
07/14 15:15

フォーバル Research Memo(4):フォーバルビジネスグループとフォーバルテレコムビジネスグループが2本柱

■事業概要 1. フォーバルビジネスグループ フォーバルビジネスグループでは、中小企業向けに、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングのほか、総合コンサルティング、海外進出支援、人材・教育、環境、事業承継などの経営コンサルティングサービス、OA・ネットワーク機器の販売、サービスの取次ぎなどを手掛ける。
07/14 15:14

フォーバル Research Memo(3):情報通信分野を得意とする中小・中堅企業向けコンサルタント集団

■会社概要 1. 会社概要 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行う。
07/14 15:13

フォーバル Research Memo(2):2020年3月期はリンクアップ連結除外の影響除くと前期比8.4%成長(2)

■要約 3. 成長戦略 フォーバル<8275>はM&Aを活用してグループを拡大してきた。
07/14 15:12

フォーバル Research Memo(1):2020年3月期はリンクアップ連結除外の影響除くと前期比8.4%成長(1)

■要約 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行う。
07/14 15:11

リソル Research Memo(9):2021年3月期の配当予定は未定

■株主還元策 1. 配当政策 リソルホールディングス<5261>は、株主に対する利益還元を経営の重要事項と認識し、将来の事業展開と内部留保による財務体質の充実等を勘案した上、安定かつ継続的に実施していくことを基本方針としている。
07/14 15:09

リソル Research Memo(8):シナジーモデルに沿った事業展開へ

■業績見通し 2. 中期成長イメージ 中長期的にはインバウンドやレジャーが復活することが想定されるため、「withコロナ」の時代も、ホテル運営事業やゴルフ運営事業の基本的な戦略は大きく変わらないだろう。
07/14 15:08

リソル Research Memo(7):業績予想は未定だが、戦略はしっかり打っている

■業績見通し 1. 2021年3月期の業績見通し 2020年4月以降も新型コロナウイルスの影響は収束しておらず、国内外の経済活動はますます不確実性を増している。
07/14 15:07

リソル Research Memo(6):新型コロナウイルスの拡大以前の業績は順調に推移

■業績動向 1. 2020年3月期の業績動向 リソルホールディングス<5261>の2020年3月期の業績は、売上高20,611百万円(前期比1.6%減)、営業利益423百万円(同44.8%減)、経常利益1,003百万円(同35.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益106百万円(同92.5%減)となった。
07/14 15:06

リソル Research Memo(5):「RE-BORN計画」で生まれ変わって上質化

■新生「リソルの森」 1. 「リソルの森」の大規模改修 リソルホールディングス<5261>の旗艦施設で、中長期的に収益の柱となることが期待されている「リソル生命の森」を「RE-BORN計画」に基づいて大規模改修、「Sport & Do Resort リソルの森」へと改称して2020年4月1日にグランドオープンした。
07/14 15:05

リソル Research Memo(4):グループシナジーの要と言える福利厚生事業

■リソルホールディングス<5261>の事業概要 4. 福利厚生事業 福利厚生事業は、福利厚生サービス「ライフサポート倶楽部」の仕組みを活用し、企業・団体、そこで働く人とその家族に対し、企業の「健康経営®」※のサポートや介護・育児やキャリアアップの支援など、仕事とプライベートに調和をもたらすメニューを提供している。
07/14 15:04

リソル Research Memo(3):シナジーモデルは特徴であり、強みでもある

■事業概要 リソルホールディングス<5261>の2020年3月期における事業セグメント別売上高構成比を見ると、ホテル運営事業とゴルフ運営事業の構成比が大きく、この2事業がグループの収益を安定的に支えてきたことが分かる。
07/14 15:03

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