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企業リサーチのニュース(ページ 1053)

Jトラスト Research Memo(10):2019年12月期は早期回復を優先し減配、2020年12月期も同額を予定

■株主還元策 Jトラスト<8508>では、株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としている。
03/13 15:20

Jトラスト Research Memo(9):アジア金融事業を中心に発展を目指す成長戦略に変更なし

■中長期の成長戦略 IFRS転換が遅れたことに加え、韓国及びモンゴル金融事業では負ののれんの処理や当局の規制強化の影響、東南アジア金融事業では不良債権処理の影響、投資事業ではGL関連損失処理の影響などから、結果として中期経営計画(2016年3月期〜2018年3月期)は予定どおりには進まなかった。
03/13 15:19

Jトラスト Research Memo(8):2020年12月期は前期以上の利益の積み上げを見込む

■今後の見通し Jトラスト<8508>グループでは、2020年12月期の業績について、日本・韓国及びモンゴル金融事業で安定的な収益が見込まれるものの、東南アジア金融事業の業績回復にはまだ時間がかかることや、訴訟費用など一時的な費用負担が見込まれること等から、営業収益は86,511百万円、営業利益は1,681百万円、親会社の所有者に帰属する当期損失は1,657百万円を見込んでいる。
03/13 15:18

Jトラスト Research Memo(7):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は回復基調(5)

■業績動向 (4) 投資事業 投資事業では、シンガポールを拠点に、事業のシナジー性や商品力などを総合的に判断し、投資先を選定する。
03/13 15:17

Jトラスト Research Memo(6):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は回復基調(4)

■業績動向 (3) 東南アジア金融事業 東南アジア金融事業では、東南アジアで最大の人口を持つインドネシアにおいて、ライツ・オファリングで得た資金により、銀行業のBJIを傘下に収め、現在は同行の立て直しに注力している。
03/13 15:16

Jトラスト Research Memo(5):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は回復基調(3)

■業績動向 (2) 韓国及びモンゴル金融事業 韓国では、ソウルを中心に貯蓄銀行業とリース業、債権回収事業を展開し、市場環境に合わせた柔軟かつ迅速な対応により利益の最大化を図っている。
03/13 15:15

Jトラスト Research Memo(4):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は回復基調(2)

■業績動向 (1) 日本金融事業 日本金融事業には、信用保証業務を中心に事業展開する(株)日本保証、クレジット・信販業務のJトラストカード(株)、サービサー業務のパルティール債権回収(株)などがある。
03/13 15:14

Jトラスト Research Memo(3):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は回復基調(1)

■業績動向 1. 2019年12月期の業績概要 Jトラスト<8508>は、国内外の金融事業、非金融事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーであり、日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業をベースに、東南アジア金融事業をけん引役として持続的な利益拡大を図りながら、既成概念にとらわれないファイナンシャルサービスを提供する企業体を目指している。
03/13 15:13

Jトラスト Research Memo(2):アジアの総合金融グループとして発展を目指す

■会社概要 1. 事業内容 Jトラスト<8508>は、国内外の金融事業、非金融事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーであり、東証2部に上場している。
03/13 15:12

Jトラスト Research Memo(1):今期業績は予想を上回る着地となる可能性大

■要約 Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内外の金融事業、非金融事業などを有するホールディングカンパニーである。
03/13 15:11

ビーロット Research Memo(10):2019年12月期は4期連続の大幅増配

■株主還元策 ビーロット<3452>は株主還元策として配当を実施している。
03/13 15:10

ビーロット Research Memo(9):SBI証券と協業で不動産投資型クラウドファンディング事業を計画

■成長戦略・トピック 1. SBI証券と協業で不動産投資型クラウドファンディング事業を計画 ビーロット<3452>は2020年2月、不動産クラウドファンディング等においてSBI証券と協業する業務提携契約を締結した。
03/13 15:09

ビーロット Research Memo(8):2020年12月期も増収増益予想。都心マンションなど在庫も豊富

*15:08JST ビーロット Research Memo(8):2020年12月期も増収増益予想。
03/13 15:08

ビーロット Research Memo(7):ROE34.4%と業界屈指の経営効率を誇る

■ベンチマーク 不動産業界で開発・投資・再生を行う企業(売上高で1,000億円以下)を対象として直近通期決算におけるROE及びROAを比較した。
03/13 15:07

ビーロット Research Memo(6):財務の安全性を維持しつつ資産規模拡大。販売用不動産(仕掛含む)は過去最大に

*15:06JST ビーロット Research Memo(6):財務の安全性を維持しつつ資産規模拡大。
03/13 15:06

ビーロット Research Memo(5):2019年12月期は増収増益。総額約80億円の4物件バルク販売を完遂

*15:05JST ビーロット Research Memo(5):2019年12月期は増収増益。
03/13 15:05

ビーロット Research Memo(4):主力の不動産投資開発事業は、柔軟な対応力と金融機関からの信頼を基盤に急成長

■事業内容 1. 不動産投資開発事業 不動産投資開発事業はビーロット<3452>の主力事業である。
03/13 15:04

ビーロット Research Memo(3):同社事業を取り巻く不動産市場は堅調

■市場動向 不動産市況は首都圏を中心とする都市部と地方で温度差はあるものの、全体として堅調に推移している。
03/13 15:03

ビーロット Research Memo(2):急成長中の不動産金融コンサルティング会社。経常利益成長率は年平均64%

*15:02JST ビーロット Research Memo(2):急成長中の不動産金融コンサルティング会社。
03/13 15:02

ビーロット Research Memo(1):2019年12月期は9期連続となる増収増益を達成。物件の大型化が進展

*15:01JST ビーロット Research Memo(1):2019年12月期は9期連続となる増収増益を達成。
03/13 15:01

ダイナック Research Memo(10):安定配当重視の基本方針のもと、2020年12月期も12円配を継続

■株主還元 ダイナックホールディングス<2675>の株主還元は、安定配当の維持と将来に備えた内部留保の充実を念頭に置いた利益配分を基本としている。
03/12 15:20

ダイナック Research Memo(9):2020年12月期は微増収ながら大幅な損益改善を見込む

■業績見通し 2020年12月期の業績予想についてダイナックホールディングス<2675>は、売上高を前期比1.6%増の37,800百万円、営業利益を同85.8%増の240百万円、経常利益を同9.6%増の270百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を30百万円(前期は305百万円の損失)と微増収ながら大幅な損益改善を見込んでいる。
03/12 15:19

ダイナック Research Memo(8):「高品質業態への回帰」や受託ビジネスの拡大で事業ポートフォリオの進化へ

■今後の方向性 1. 中期経営計画 ダイナックホールディングス<2675>は、3ヶ年の中期経営計画を毎年ローリングしている。
03/12 15:18

ダイナック Research Memo(7):更なる企業価値向上に向けた事業運営体制を確立

■ダイナックホールディングス<2675>の活動実績 1. 経営スピードアップに向けた構造改革の実施 2018年7月の持株会社化に続き、2019年4月1日付で事業会社の分割を実施した。
03/12 15:17

ダイナック Research Memo(6):2019年12月期業績は増収ながら減益

■業績の動向 2. 2019年12月期決算の概要 ダイナックホールディングス<2675>の2019年12月期の業績は、売上高が前期比3.0%増の37,189百万円、営業利益が同52.4%減の129百万円、経常利益が同62.0%減の246百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が305百万円(前期は220百万円の利益)と増収ながら減益となった。
03/12 15:16

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