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企業リサーチのニュース(ページ 1050)

日ダイナミク Research Memo(1):トータルソリューションを強みとして強固な顧客基盤を構築

■要約 1. トータルソリューションを強みとして強固な顧客基盤を構築 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>は、トータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)、及びITソリューションのノウハウを活用して参入した無人駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
07/17 15:11

クシム Research Memo(8):2020年10月期の配当は前期比3.5円増額の7円を計画

■クシム<2345>の株主還元策 配当については、株式の価値増加を最優先課題としつつ、経営基盤の安定と将来の事業展開に必要な内部留保の充実を勘案して利益還元を図るとともに、安定した配当を継続することを基本方針としている。
07/17 15:08

クシム Research Memo(7):通期計画を上方修正、コロナ影響によるマイナス面も主力プロダクトがけん引

■今後の見通し 1. 2020年10月期業績見通し クシム<2345>の2020年10月期通期業績については、売上高1,880百万円、営業利益145百万円、経常利益147百万円、親会社株主に帰属する当期純利益209百万円を見込んでいる。
07/17 15:07

クシム Research Memo(6):農林水産省が推進する「食育」の分野に参入

■クシム<2345>の業績動向 2020年6月25日には農林水産省が推進する「食育」の分野に参入している。
07/17 15:06

クシム Research Memo(5):グループ全体の最適化を狙ったグループ経営体制へシフト

■業績動向 3. 2020年10月期第2四半期累計期間の取り組み クシム<2345>はグループ全体の最適化を狙った「戦略立案」「グループ横断的なリソース分配」「グループ全体の利益を考えた事業領域の展開」を図るといったグループ経営体制へシフトしている。
07/17 15:05

クシム Research Memo(4):法人向け学習管理システム「iStudy LMS」や「SLAP」の引き合いは堅調

■業績動向 働き方改革の促進、企業のテレワークへの移行や教育機関でのオンライン教育の導入などクシム<2345>の事業領域での社会的ニーズが増すなか、中期経営計画(2019年10月期−2022年10月期)における「収益力の大幅向上」に向けて業態のトランスフォーム(大きく変化させる)を推進している。
07/17 15:04

クシム Research Memo(3):企業のDXを推進、支援する新たなビジネスモデルを構築

■事業概要 クシム<2345>の創業事業であるeラーニングサービスは、延べ2000社以上・約100万人のITエンジニアのスキルアップやキャリア形成を支援している。
07/17 15:03

クシム Research Memo(2):DNAを引き継ぎつつ、これまでのビジネスモデルを再定義

■会社概要 クシム<2345>は、ビッグデータやAI、ブロックチェーンといったデジタル技術を活用し、産業構造の転換に向けた挑戦の重要性が高まるなか、設立当初から現在に至るまで、事業環境が目まぐるしく変化しながら築いてきたDNAを引き継ぎつつ、これまでのビジネスモデルを再定義し、大胆に自己変革を進め、発展させることで持続的で自己変革力を有する集団を目指している。
07/17 15:02

クシム Research Memo(1):日本を代表するソリューションカンパニーを目指すテクノロジー集団

■要約 クシム<2345>は、「HR Tech×Ed Techの分野にて日本を代表するソリューションカンパニーを目指す」ビジョンを掲げ、そのために必要とされるソリューションを開発・提供するテクノロジー集団である。
07/17 15:01

カドカワ Research Memo(11):2021年3月期の1株当たり配当金は業績予想と合わせて開示

■株主還元策 KADOKAWA<9468>は、企業体質の強化、将来の事業展開に備えた内部留保の充実を図りながら、株主への利益還元についても重要な経営課題と認識しており、各期の経営成績を考慮したうえで利益配分を継続的に実施している。
07/16 15:51

カドカワ Research Memo(10):2023年3月期の経営数値目標は、売上高2,400億円、営業利益150億円

■KADOKAWA<9468>の中期経営戦略について 3. 経営数値目標と個別戦略 (1) 経営数値目標 2023年3月期の経営数値目標として、売上高2,400億円、営業利益150億円、営業利益率6.3%を掲げている。
07/16 15:50

カドカワ Research Memo(9):IPの「創出力×展開力×体験力」を成長エンジンとして収益拡大を目指す

■中期経営戦略について 1. 経営環境の変化に対する取り組みについて KADOKAWA<9468>を取り巻く市場環境は、コンテンツ業界の急速なデジタル化、アマゾンエフェクト、NetFlix <NFLX>に代表されるインターネットを活用した映像配信プロバイダーの成長や中国市場の拡大、また既存の出版システムの制度疲労など大きく変化してきており、そのなかで同社グループは「持続的な成長」と「企業価値の向上」を図るべく様々な取り組みを推進している。
07/16 15:49

シュッピン Research Memo(9):2021年3月期の配当予想は前期実績配当性向と同水準の11円を予想

■株主還元 シュッピン<3179>は株主還元を経営課題として位置付け、配当による還元を基本方針としている。
07/16 15:49

シュッピン Research Memo(8):新たな中期経営計画(3ヶ年)については現時点で非公表

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画 シュッピン<3179>は、毎年、向こう3ヶ年の中期経営計画を更新(ローリング)しているが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により先行き不透明感があることから、2019年5月に公表した中期経営計画を一旦取り下げるとともに、新たな3ヶ年の中期経営計画についても現時点で非公表としている。
07/16 15:48

カドカワ Research Memo(8):DXによる事業構造改革を推進、IPの創出・デジタル関連事業強化などに取り組む

■KADOKAWA<9468>の今後の見通し 2. 事業方針 (1) 基本方針 2021年3月期の基本方針として、以下の3点を掲げている。
07/16 15:48

カドカワ Research Memo(7):2021年3月期予想は新型コロナウイルスの影響を勘案し速やかに開示する予定

■今後の見通し 1. 2021年3月期の見通し 2021年3月期の連結業績予想については、新型コロナウイルス感染症の終息する時期が不透明なこと、並びに事業環境の変化がKADOKAWA<9468>業績に与える影響を精査していく必要があり、これらが明確となった時点で速やかに公表する予定にしている。
07/16 15:47

シュッピン Research Memo(7):2021年3月期は新型コロナウイルス感染拡大の影響により減収減益を見込む

■業績予想 1. 2021年3月期の業績予想 2021年3月期の業績予想※についてシュッピン<3179>は、売上高を前期比9.1%減の31,509百万円、営業利益を同30.0%減の1,228百万円、経常利益を同28.8%減の1,236百万円、当期純利益を同32.4%減の807百万円と見込んでいる。
07/16 15:47

カドカワ Research Memo(6):「ところざわサクラタウン」のグランドオープンは2020年11月以降に延期

■KADOKAWA<9468>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2020年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比2,923百万円増加の242,995百万円となった。
07/16 15:46

シュッピン Research Memo(6):Web会員数の拡大により右肩上がりの成長を実現

■シュッピン<3179>の業績の推移 過去の業績を振り返ると、売上高は、Web会員数の拡大やEC売上の伸びとともに右肩上がりの成長を実現してきた。
07/16 15:46

シュッピン Research Memo(5):2020年3月期は消費増税などにより新品が落ち込むも中古品が好調推移(2)

■シュッピン<3179>の決算概要 2. 事業別の業績 (1) カメラ事業 売上高は前期比2.1%減の23,274百万円、セグメント利益は同22.2%増の2,305百万円と減収増益となった。
07/16 15:45

カドカワ Research Memo(5):電子書籍・電子雑誌の2ケタ成長続く、アニメの海外版権許諾収入も好調を維持

■KADOKAWA<9468>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 出版事業 出版事業の売上高は前期比1.2%増の117,303百万円、営業利益は同13.9%減の6,248百万円となった。
07/16 15:45

シュッピン Research Memo(4):2020年3月期は消費増税などにより新品が落ち込むも中古品が好調推移(1)

■決算概要 1. 2020年3月期決算の概要 (1) 決算の概況 シュッピン<3179>の2020年3月期の業績は、売上高が前期比0.1%増の34,658百万円、営業利益が同21.5%増の1,754百万円、経常利益が同21.1%増の1,735百万円、当期純利益が同21.5%増の1,193百万円と、微増収ながら大幅な増益となった。
07/16 15:44

カドカワ Research Memo(4):2020年3月期はドワンゴの事業構造改革効果で大幅増益を達成

■業績動向 1. 2020年3月期の業績概要 KADOKAWA<9468>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比1.9%減の204,653百万円、営業利益が同198.7%増の8,087百万円、経常利益が同108.9%増の8,787百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が8,098百万円(前期は4,085百万円の損失)となり、ここ2期低迷していた利益は3期ぶりに営業利益で80億円台の水準まで回復した。
07/16 15:44

カドカワ Research Memo(3):出版、映像・ゲーム、Webサービスの3事業が主軸(2)

■KADOKAWA<9468>の事業概要 3. Webサービス事業 Webサービス事業はドワンゴで展開しており、主力はポータル事業(動画サービス「niconico」の運営等)となる。
07/16 15:43

シュッピン Research Memo(3):独自のEC買取やOne-to-Oneマーケティング等に強み

■企業特徴 1. 成長モデル シュッピン<3179>の売上高は、Web会員数の拡大とともに成長してきた。
07/16 15:43

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