東証1部の値上がり率1位はリンクアンドモチベーション<2170>(東1)となり数年前の株式情報雑誌の買収・売却や6月のパソコン教室買収などからの連想で憶測続き11.0%高。
09/07 13:20
ディー・エヌ・エー<2432>(東1)も三菱UFJモルガン・スタンレー証券の積極評価が伝えられ米欧株や為替の波乱に左右されにくい好業績株と6.8%高。
09/07 13:19
7日前場の東京株式市場は、全般急反発。レーバーデー休日明けのNY株式が一時300ドル安まで下げたあと100ドル安と切り返した上、為替は対ドルで円安になり、昨日のユーロ安・円高も一服。
09/07 11:42
ユビキタス<3858>(JQS)は8月9日につけた年初来安値(9万1000円)圏での低調な動きが続いている。
09/07 11:32
ヒューリック<3265>(東1)は7日、急伸相場となり、10時30分にかけて890円(64円高)の7.8%高となり、東証1部の値上がり率2位。
09/07 10:48
以前より、この言葉に対し、国家による相場操縦ではないかと影口を言う人もいます。しかし、政治・政策は特定の人だけの利益を目的としたものではなく、多くの国民のためになることが趣旨ですから、「国策」はマーケットにとって大切なことです。
09/07 10:40
兵庫県神戸市に本社を置き、神戸コロッケ等を百貨店内の惣菜店で運営するロック・フィールド<2910>(東1)は7日、13円高の1290円まで上げて3日ぶりに反発している。
09/07 10:12
インテリアと生活用品の「フランフラン」を運営するバルス<2738>(東1)は7日、9万9400円(5900円高)で寄ったあと9万9500円を上値に売買交錯となり、MBO(経営陣による自社株買収)での買い付け価格10万円の一歩手前で一進一退。
09/07 10:12
JT<2914>(東1)は7日、急反発の始まりとなり、32万9000円(前日比変わらず)で寄ったあと33万6500円(7500円高)。
09/07 09:45
グリー<3632>(東1)は7日、急反発の始まりとなり、2409円(100円高)で寄ったあと2455円(146円高)。
09/07 09:45
セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は7日、続伸の始まりとなり、2070円(15円高)で寄ったあと2074円前後で推移。
09/07 09:34
サイバーエージェント<4751>(東マ)は、6日に米国のDSP(Demand Side Platform)の大手MediaMath社とディスプレイ広告向けの入札およびキャンペーン管理プラットフォームについて販売契約を締結し、サービスの提供を開始すると発表。
09/07 09:34
国際石油開発帝石<1605>(東1)は年初来安値圏でさえない展開が続いている。世界景気の停滞による需要落ち込み懸念で国際原油相場が落ち込んできていることが響いている。
09/06 20:03
サムシングホールディングス<1408>(JQG)は7月高値25万8000円からの調整場面。同社は住宅地盤改良事業が中心。
09/06 20:03
ウェブクルー<8767>(東マ)は年初来高値圏で頑強な動きを続けている。8月5日に発表された今2011年9月期第3四半期の累計決算は営業利益が6億8400万円と前年同期比27.4%増という好調なものだった。
09/06 20:03
ウェストホールディングス<1407>(JQS)は7月21日に1130円の年初来高値を示現、そこから調整に入り8月9日の771円で底入れを確認、戻りを入れた後直近はダメ押し形成場面となっている。
09/06 20:02
トミタ電機<6898>(JQS)は6日の大引け後、第2四半期決算(2~7月累計・上期)を発表。連結業績は、営業・経常・純損益とも、事前予想に比べて赤字が拡大したものの、通期の業績には吸収されると判断し、通期の業績予想は据え置いた。
09/06 19:46
滝沢ハム<2293>(JQS)は6日の大引け後、子会社株式の譲渡による特別利益の発生を発表。第2四半期連結決算(4~9月)で、関係会社株式売却益約3700万円を特別利益に計上するとした。
09/06 19:26
セガサミーホールディングス<6460>(東1)は6日の大引け後、自己株の取得状況(途中経過)を発表。8月1日から10月31日までの期間に上限株数500万株を取得する予定のところ、8月31日までの取得株数が474万7500株になったとした。
09/06 19:24
6日(火)の東京市場は、ほぼ「全面安」となった。前日のNYダウが253ドル安と大きく下げたことが響いた。日本では、野田新内閣がスタートしたばかりというのに。
09/06 19:17
モバイル・コミュニケーションとしてスマートフォンなどモバイル端末から発信並びに郵送手配まで一貫してできるハイブリットなデジタル郵便事業が、わが国初めての事業として本年12月から開始される。
09/06 19:07
オリンパス<7733>(東1)は6日、底堅い相場となり、朝方の2154円(20円安)を下値に2189円(15円高)との間を一進一退となり、終値は2178円(4円高)で小反発。直接の手がかりとしては、大和証券キャピタルマーケッツ(CM)が投資判断を「3」から「2」に引き上げ、目標株価を2700円に設定と伝えられたことが好感された。
09/06 18:52
