減額の日清紡ホールディングス<3105>(東1)の週末2日の株価は657円、前の週に比べ62円安。週足チャートは、3月安値618円のあと5月の821円、7月の806円で戻り一杯となり調整。3月安値に接近の動き。
09/03 16:00
2日のニューヨーク(NY)株式市場は、8月の雇用統計の悪化を受けて大幅安となり、ダウ30種平均の終値は253.31ドル安い1万1240.26ドル。約1週間ぶりの安値水準になった。
09/03 15:14
インテリアと生活用品の「フランフラン」を運営するバルス<2738>(東1)は2日の大引け後、MBO(マネジメント・バイアウト:経営陣による自社買収)を発表した。
09/02 18:34
カワチ薬品<2664>(東1)は2日、前場の後半と後場の終盤に2段階の上げ相場となり、終値は本日高値の1592円(30円高)。
09/02 18:17
アインファーマシーズ<9627>(東1)は2日の前場3340円(100円高)まで上げ、7月につけた年初来の高値3320円を更新、終値も2395円(55円高)と堅調。
09/02 17:56
キユーピー<2809>(東1)は2日の朝方1034円(14円安)まで下げたものの、後場は安定的に堅調な相場となり、14時30分にかけて1056円(8円高)まで上げ、終値は1053円(5円高)。
09/02 17:44
日東工器<6151>(東1)は2日の前場・後場ともジリ高相場となり、大引け間際に1784円(39円高)まで上げ、終値も1783円(38円高)。10時に発表した月次動向を好感し、8月19日の安値1561円を起点とする戻り相場で高値を更新した。
09/02 17:23
野田新内閣の閣僚に「カジノ」実現をめざす超党派議員連盟の中川正春氏など2名と伝えられ、日本金銭機械<6418>(大1)が大証で5.3%高。
09/02 17:05
2日後場は、米国の金融緩和感の後退により今夜のNY株式の動向を見極めたい雰囲気となり、物色は材料株にシフト。
09/02 17:05
生化学工業<4548>(東1)はみずほ証券の積極判断が伝えられ5.9%高、グリー<3632>(東1)は英・蘭など5カ国に子会社との発表を受け高値更新2.4%高。
09/02 17:05
東証1部の値上がり率1位はレオパレス21<8848>(東1)となり今期黒字転換の予想に太陽光発電住宅や需給妙味などがいわれ一気に1月高値を抜いて年初来の高値18.0%高。
09/02 17:04
最近、アメリカの不動産サイトを見ることにハマッている。といってももちろん、買えるわけでもないのだが(笑)、見ているだけでもなかなか楽しいのでハマッているのだ。
09/02 16:27
2日後場の東京株式市場は、軟調なまま模様ながめ。米国の金融緩和期待が製造業景況感指数の発表を受けて後退したため、今夜のNY株式の動向が気がかりの様子で、香港・上海株式の下落も手控え感を助長した。
09/02 16:20
アルチザネットワークス<6778>(東マ)は2日、2250円安の2万9750円まで上げて1250円安の3万750円と5日ぶりに急反落した。
09/02 16:20
ピ-プル<7865>(JQS)は2日、2日ぶりに商いが成立し8月31日終値に対して4円高の749円と小高く推移し、終値は変わらずの748円だった。同社は1日大引け後に開示した今1月期第2四半期(2Q)業績を上方修正し減益率を縮めている。
09/02 16:20
クレスコ<4674>(東1)は、8月9日につけた年初来安値461円から底上げ基調となっている。8月5日に発表した今3月期第1四半期(1Q)の好決算を見直し割安修正の打診買いが再燃しており、内需関連のIT業態も逆行高思惑につながっている。
09/02 16:19
グリー<3632>(東1)は2日、74円高の2501円まで上げて59円高の2486円と反発し、8月31日につけた年初来高値2495円を更新した。
09/02 16:19
ポイント<2685>(東1)は2日、75円安の3485円まで下げて70円安の3490円と3日続落した。1日大引け後に今年8月度の国内月次売上高を発表、既存店売上高が、2カ月連続でマイナスとなり、マイナス幅を広げたことを嫌い利益確定売りが増勢となった。
09/02 16:18
ユニ・チャーム<8113>(東1)は2日、55円高の3605円まで上げて25円高の3575円と反発し、8月1日につけた年初来高値3640円へ肉薄した。
09/02 16:18
稲葉製作所<3421>(東1)は、11円高の910円と6営業日続伸した。2日付けの日本経済新聞で、同社の今2012年7月期営業利益が、前期推定値を1割近く上回り5億円強になると観測報道されたことを受けて、割り負け訂正買いが増勢となった。
09/02 16:18
村田製作所<6981>(大1)は年初来安値圏での低調な展開を余儀なくされている。今2012年3月期の第1四半期は営業利益が172億円と前年同期比20%の減益となる低調スタートとなり、円高の継続、証券会社のレーティング引き下げなどの悪材料が響いているもの。
09/02 16:17
