UBIC<2158>(東マ)の米国での高格付けが注目されている。このほど、米国調査会社ガートナー社の2012年マジック・クアドラントeディスカバリ部門において「ヴィジョナリー」として選ばれた。
06/04 11:29
ポイント<2685>(東1)は4日、111円安の2740円と3営業日ぶりに急反落し、5月31日につけた年初来安値2762円を更新している。
06/04 11:16
吉野家ホールディングス<9861>(東1)は4日、次第に持ち直す相場になり、朝寄り値の10万円(400円安)を下値にジリ高基調。
06/04 11:11
臨床検査大手のビー・エム・エル<4694>(東1)は、このほど、「中期経営計画」を発表、売上高経常利益率8%台など収益力向上が注目されている。
06/04 10:49
アルチザネットワークス<6778>(東マ)は4日、3000円高の4万6500円まで上げて急反発して始まり逆行高している。
06/04 10:44
システムインテグレーションのインフォメーションクリエーティブ<4769>(JQS)は31日、今期12年9月期第2四半期決算説明会を開催した。
06/04 10:28
パナソニック<6752>(東1)は4日、500円の大台を割り込むスタートとなり、499円(9円安)で寄ったあとは502円(6円安)を上値に496円(12円安)。
06/04 10:19
パイプドビッツ<3831>(東マ)は5月31日、国内最大規模のクラウドサービス「スパイラルR」の性能向上のために、スマートフォン等のモバイル向けメール配信性能を従来比4倍に高速化したメール配信エンジン「ラセンエンジン」を独自開発した。
06/04 10:19
クリーク・アンド・リバー社は1日、7月19日(木)にCreator‘sForum2012「新たな挑戦Vol.1~アニメーション監督・森本晃司氏」を開催すると発表した。
06/04 10:19
日本エンタープライズ<4829>(東2)は1日、共通ポイントプログラム「Ponta(ポンタ)」を運営するロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区)と共同で・・・。
06/04 10:19
パイプドビッツ<3831>(東マ)は4日、6月12日(火)~15日(金)に幕張メッセで開催されるネットワークテクノロジーに関する国内最大の総合イベント「Interop Tokyo 2012」で、特別講演を実施する。
06/04 10:18
ダイセキ環境ソリューション<1712>(東1)は4日、朝方の11万100円(4100円安)を下値に切り返す始まりとなり、9時50分にかけては11万8900円(4700円高)。
06/04 10:18
『アメリカ・金融緩和策の出番は?』=アメリカの5月の非農業部門の雇用者数は6万9000人の増加だった。4月の7万7000人増に対し減少。
06/04 10:18
ソニー<6758>(東1)は4日、1000円の大台を割り込むスタートとなり、990円(23円安)で寄ったあとは998円(15円安)を上値に一進一退。
06/04 09:19
トヨタ自動車<7203>(東1)は4日、3000円の大台を割り込むスタートとなり、2926円(84円安)で寄ったあとは2888円(122円安)まで下押して一進一退。
06/04 09:18
イーピーエス<4282>(東1)は高値圏での展開を続けている。5月1日に20万9500円の高値を示現した後の調整局面だが、5月21日の18万400円で目先底入れの兆候を強めるなど、押しはごく浅い。
06/03 22:06
ACCECC<4813>(東マ)は6月1日に急騰に転じた。今2013年第1四半期の営業利益が5億200万円と、前年同期の7億700万円の損失から大きく改善したと発表されたことが手掛かり。
06/03 22:06
クールビズ関連のセクター・銘柄としては、紳士服専門店チェーン、カジュアル衣料品専門店チェーン、子供服・実用衣料品専門店チェーン、スポーツ衣料品のメーカー・・・。
06/03 21:58
企業別に12年4月の既存店売上高伸び率(前年同月比)を見ると、概ね紳士服専門店チェーンや百貨店の好調が目立っており、クールビズ関連市場としては紳士服や婦人服関連に恩恵が大きいと考えられる。
06/03 21:57
全国的な電力不足の中で、節電の夏を迎えた。今年のクールビズ運動が昨年と同様に通常より1カ月前倒しして、5月1日に始まった(終了も昨年と同様に1カ月延長して10月31日)こともあり・・・。
06/03 21:56
来週(6月4日~8日)の日本株式市場については、週初は一時的に下値を模索する可能性があり、週後半の自律反発期待は欧米市場の落ち着き次第となりそうだ。
06/03 10:50
来週(6月4日~8日)のドル・円相場については概ね1ドル=76円台~80円台のレンジを想定する。大勢としては、米国の量的緩和策第3弾(QE3)期待や、ユーロ圏債務危機問題に対する警戒感などで、ドル売り・円買い優勢の流れが継続する可能性が高いだろう。
06/03 10:49
