【平和堂】レイラック滋賀FCと初めてトップパートナー契約を締結
配信日時: 2026-03-27 12:10:00
滋賀県初のJリーグクラブ「レイラック滋賀FC」を応援し、スポーツの力で地域社会をより豊かに、より元気にすることをともに目指します
株式会社平和堂(滋賀県彦根市、代表取締役社長執行役員CEO:平松正嗣、以下「平和堂」)は今シーズンより明治安田J3リーグへ参入したプロサッカークラブ「レイラック滋賀FC」(運営:株式会社Mi-Oスポーツ、代表取締役社長: 内林 広高)と、2026-27シーズンのトップパートナー契約を初めて締結しましたのでお知らせします。
平和堂は昨年12月、レイラック滋賀FCのJ3入りをかけた、2025JリーグJ3・JFL入れ替え戦第1戦のマッチスポンサーを務めました。入れ替え戦に勝利し、滋賀県にJリーグクラブを誕生させるという長年の悲願を達成し、また現在開催中の明治安田J2・J3百年構想リーグで、ホーム初勝利をあげるなど活躍を続けるレイラック滋賀FCの活躍をたたえ、滋賀を拠点とする企業としてさらに応援するため、このたびトップパートナー契約を締結しました。クラブが掲げる、“次世代を担う子どもたちの未来を大きくするために心身ともに健全な社会を実現する”というミッションに賛同し、スポーツの力で地域社会をより豊かに、より元気にすることをともに目指してまいります。
今後、ホームゲームでの看板掲出やイベントの開催、冠試合の開催などによりクラブを応援していきます。平和堂は地域の皆様、サポーターの皆様とともに、レイラック滋賀FCのJ3での戦い、そしてその先のJ2、J1への昇格という未来に向けた挑戦を支援してまいります。
<トップバートナー期間>
期間:2026年3月~2027年6月
<レイラック滋賀FCについて>
レイラック滋賀FCは滋賀県全域をホームタウンとする、滋賀県初のJリーグ加盟クラブです。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/96754/548/96754-548-850622b903ea0f0d9c96b7489055dd0c-1436x1436.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
クラブ名の由来: スペイン語で「キング」を意味するレイとフランス語で「湖」を意味するラックから引用。滋賀県のシンボルでもあるびわ湖(レイク)に宿るパワーで幸運(ラック) を掴み取るという願いも込められています。
ホームスタジアム: 平和堂HATOスタジアム(彦根市)
<当リリースに関する注意事項>
・当リリースに記載されている内容は、全てリリース時点での情報に基づきます。
・当リリースに使用しているパース、イラスト、写真、ロゴ、サイン、地図等はイメージですので、実際とは異なる場合があります。
・都合により予告なく内容やスケジュールを変更する場合がありますので、予めご了承ください。
以上
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社平和堂」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- OpenWorldとFigure Technology Solutions、FigureのOPENネットワーク上でOpenWorldの有価証券のトークン化を推進へ05/05 21:57
- 母の日のギフトはPREMIUM「白苺」ショートで決まり!母の日を過ぎたら終売です。京都【パティスリー洛甘舎】05/05 21:00
- オムディア(Omdia)、2035年までにセルラーIoTデータトラフィックが218.6エクサバイトに到達すると新調査で発表05/05 18:10
- コミュニティ発「信長デイトナ」ロゴTシャツ、Amazonで販売開始/多岐にわたる事業を展開する実業家、野村直生氏が装着体験を実施05/05 17:45
- オムディア(Omdia)、中国本土のクラウドインフラ支出が2025年Q4に26%増、AI需要とエージェント拡大が牽引と発表05/05 16:41
- 最新のプレスリリースをもっと見る
