なぜアシックスは社員起点のブランディングを選んだのか? アシックス×フロンテッジが語る、インナーとアウターをつなぐ共創型ブランディングの実践
配信日時: 2026-02-04 11:00:00
~2026年2月17日(火)「KAIGI GROUP フォーラム」に登壇~
株式会社フロンテッジ(東京都港区、以下フロンテッジ)は、株式会社宣伝会議(東京都港区、以下宣伝会議)主催の「KAIGI GROUPフォーラム(2026年2月17日(火)・18日(水)会場:TODA HALL & CONFERENCE TOKYO)」に、アシックスジャパン株式会社(東京都千代田区、以下アシックス)とともに登壇することをお知らせします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28104/31/28104-31-0e59e9ff836ceff2d6fa39174c5868f6-1200x973.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ウェルビーイングへの関心の高まりやデジタル化の進展を背景に、スポーツの価値を問い直すブランディングに取り組んできたアシックス。安定した業績成長を続ける中で同社が選択したのは、社会へ向けた発信に先立つインナーブランディングの強化です。ブランドの目的を「ありたい社会や文化を共に創ること」と捉え、その担い手を社員一人ひとりと位置づけました。そして、そのアプローチとして、「社員を動かそう」とするのではなく、個々の内側にある動機を起点に、日常の中で実感したブランド体験を共有することで、社員の意思を社会へのメッセージへとつなげていきました。
インナーとアウターを連動させ、メッセージをムーブメントへと育てる共創型ブランディングの実践を、具体事例とともに紹介します。
本セッションが、ブランディングを考えるヒントとなれば幸いです。
セッション概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/28104/table/31_1_2d42dd75f4fd7ef32b48339503103b46.jpg?v=202602041145 ]■フロンテッジについて
フロンテッジは、ソニーグループと電通グループの共同出資による「コミュニケーション エンタテインメント カンパニー」です。私たちのミッションは、すべてのコミュニケーションを退屈にさせないことです。感動体験を通じて、ブランドとカスタマーの間に「情緒的な対話」を生み出し、エンゲージメントを深めることで、持続的なブランドの成長をサポートします。[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28104/31/28104-31-de2b2351790d0bc4e94aa0b5690ff626-1349x883.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■会社概要
本社所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋1-18-17
代表取締役:島田浩太郎
URL:https://frontage.jp
Facebook:https://www.facebook.com/frontage.jp
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