ジョルダン、白河市と包括連携協定を締結 ~白河市の地域活性化及び住民サービスの向上を図る~
配信日時: 2025-05-20 11:00:00

ジョルダン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤俊和、以下「ジョルダン」)は、2025年5月16日(金)に、白河市と地域活性化及び住民サービスの向上を目的とした包括連携協定を締結しました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/436697/LL_img_436697_1.jpg
包括提携協定締結式
白河市とは以下の取り組みにおいて協定を締結しています。
(1) 地域DXに関すること
(2) 公共交通に関すること
(3) 産業振興に関すること
(4) 高齢福祉健康増進に関すること
(5) デジタル人材の育成に関すること
(6) その他相互に連携・協力することが必要と認められる事項に関すること
本件については、白河市からの発表資料をご覧ください。
https://www.city.shirakawa.fukushima.jp/page/page009916.html
ジョルダンは引き続き、独自のICT、クラウド、コンテンツサービスを活用し、地方が抱える課題・問題に取り組み、地方創生、地域活性化、住民サービスの向上を目指していきます。
(参考)
ジョルダンが地域に関して締結した協定。
・2020年7月 大阪府とスマートシティ推進に関する協定
・2022年8月 琉球銀行と沖縄県内における電子チケット取扱推進に関する連携協定を締結
・2024年9月 沖縄県伊平屋村と観光DXにおける戦略的業務提携に関する協定
ジョルダン株式会社について
当社は、ICTに基づく独創的な「もの作り」で社会に貢献する開発集団として、ライフスタイルを変えるサービスや情報を提供し、最新技術への探求と情熱で地方創生、地域活性化にむけ全国各地で展開しています。
白河市では、顔認証技術を活用した予約・入退管理やAIカメラ活用による駐車場案内、白河のソウルフードである白河ラーメンをスープの種類・風味・辛さ・麺のタイプなどから検索でき、その店舗までの道案内を行うサイネージ型「白河ラーメンデータベース」、狛犬による音声ガイダンス型のスタンプラリー等、最新技術を活用し、ビジネスワーカー、観光客、市民の活動や豊かさを実現するサービスの提供を行っています。今後も最新技術を用い、より豊かで、快適な市民生活の推進をサポートしていきます。
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
スポンサードリンク
「ジョルダン株式会社」のプレスリリース
「その他乗り物」のプレスリリース
- 磐梯山を“縦走する”新しい楽しみ方へ「磐梯山トレイルシャトル」販売開始05/01 11:30
- 猪苗代湖を横断する「サイクルシップ(INA SHIP)」の販売開始のお知らせ04/30 15:30
- 秦野メダカクロスフェスタ 11thにビベルトライクが出展決定!04/30 10:30
- 「その他乗り物」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- OpenWorldとFigure Technology Solutions、FigureのOPENネットワーク上でOpenWorldの有価証券のトークン化を推進へ05/05 21:57
- 母の日のギフトはPREMIUM「白苺」ショートで決まり!母の日を過ぎたら終売です。京都【パティスリー洛甘舎】05/05 21:00
- オムディア(Omdia)、2035年までにセルラーIoTデータトラフィックが218.6エクサバイトに到達すると新調査で発表05/05 18:10
- コミュニティ発「信長デイトナ」ロゴTシャツ、Amazonで販売開始/多岐にわたる事業を展開する実業家、野村直生氏が装着体験を実施05/05 17:45
- オムディア(Omdia)、中国本土のクラウドインフラ支出が2025年Q4に26%増、AI需要とエージェント拡大が牽引と発表05/05 16:41
- 最新のプレスリリースをもっと見る
