科研製薬、支出管理業務のDX推進に向けてCoupaを採用
配信日時: 2025-04-28 14:02:50
企業のあらゆる支出の可視化、統制、改善を支援するクラウド型支出管理プラットフォームを提供するCoupa株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小関 貴志、以下:「Coupa」)は、科研製薬株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:堀内 裕之、以下「科研製薬」)が、支出管理業務の生産性向上、ビジネス継続性の強化に向けて、Coupaの支出管理プラットフォームを採用したことを発表します。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/77848/46/77848-46-48e61b69f81bd84b65866adcd8fd9917-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
科研製薬は、研究開発型の製薬企業として皮膚科領域と整形外科領域に注力し、患者さんやそのご家族に笑顔を取りもどしていただくため、画期的新薬を創出・提供し続けています。
科研製薬では、「長期経営計画2031」の戦略である経営基盤トランスフォーメーションにおいて、「DXによるバリューチェーンの最適化」に取り組んでいます。そして、直接材(原材料)や間接材を含む支出管理領域の業務効率化やBCP対策の強化、サステナビリティ調達への対応を進めていく上で、既存業務システムの集約・統合、支出に関するあらゆる情報のデジタル化・一元管理を実現するソリューションとしてCoupaを採用しました。
採用にあたっては、Coupaが持つ直接材・間接材双方に対応できる機能性、製薬業界における豊富な導入実績、Coupaの持つ7.5兆ドルを超えるコミュニティデータと支援体制などが評価されました。
科研製薬は今後KPMGコンサルティング株式会社の協力のもと、Coupaの導入を進め、支出業務の標準化・効率化、ガバナンス強化、最適な意思決定を支えるデータ基盤の構築を目指します。
Coupaについて
CoupaはAIネイティブの総支出管理のリーダーです。Coupaはコミュニティが生成した7兆ドルのデータセットを基盤として、AIエージェント、1000万社以上のバイヤーとサプライヤーのネットワーク、先進のアプリケーションを、1つのプラットフォームで提供し、購入プロセスシームレスに自動化します。Margin Multiplierとして、Coupaはお客様の利益拡大を支援します。 詳細はcoupa.co.jpをご覧ください。また、Facebook、LinkedIn、X (Twitter)でもCoupaをフォローしてください。
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